☆ダニエル・ピンク「やる気に関する驚きの科学」30 | TEDで学ぶ世界最高水準のテクノロジーと英語 -気づきと学びを増やし、豊かで質の高い人生を実現-

TEDで学ぶ世界最高水準のテクノロジーと英語 -気づきと学びを増やし、豊かで質の高い人生を実現-

もう一度アカデミックな勉強がしたい!英語を身につけたい!その願いが通じたのか、TEDという素晴らしいコンテンツに出会いました。大人になって、色々と経験を積んだ今だからこそ、楽しく学べ、「気づき」の多い豊かな人生に変える事ができると考えました。


Sentences


And here's the best part.

大事なのは―



We already know this.

私たちがこのことを知っているということです



The science confirms what we know in our hearts.

科学はそれを確認しただけです



So, if we repair this mismatch between what science knows and what business does,

科学知識とビジネスの慣行の間の このミスマッチを正せば



if we bring our motivation, notions of motivation into the 21st century,

21世紀的な動機付けの考え方を 採用すれば



if we get past this lazy, dangerous, ideology of carrots and sticks,

怠惰で危険でイデオロギー的な アメとムチを脱却すれば



we can strengthen our businesses,

私たちは会社を強くし


we can solve a lot of those candle problems,

多くのロウソクの問題を解き



and maybe, maybe, maybe we can change the world.

そしておそらくは 世界を変えることができるのです



I rest my case. (Applause)

これにて立証を終わります (拍手)


Words

confirm 確かめる 確認s塗る

notion  考え方

lazy  怠惰

get past  脱却する、越えていく



My impression


 今回でようやくひと通り、スピーチの

 スクリプトを読み終わりました。


 TEDをみて、いろいろな知識を

 特に、人間力が上がるような

 知識を勉強していこうと思い始めましたが


 それと同時に英語もしっかりと

 このタイミングでマスターしようと

 思うようになりました。


 やっぱり字幕なしで

 スピーチを聞いて理解できるようになりたいな

 と思うようになりました。


 これが、

 intrinsic motivatorであり

 Autonomy 自主性

 mastery  成長

 purpose 目的


 なんだな、とちょっと思ったりしました。


 ☆自主性は

 

 人間力を上げる勉強

 英語を勉強をしたいと思うこと



 ☆成長は

 人間力を上げ

 英語をマスターし

 したいと思うこと


 ☆目的は 

 ブログのタイトル

 人生の質を上げるということ


 良い動機で良い行動ができていると

 改めてわかりました。


 大学受験以来ぶりに

 英語に対して関心を持って勉強しています。


 忘れていることも多く

 あっ、こういう文法やったなと

 懐かしくも有り、楽しく勉強しています


 あの当時と違い

 Webサイトで単語の意味もすぐに

 調べられ、

 

 特に、

 Weblioの単語帳はすごく役に立っています。


 また、

 iPhoneで、繰り返しスピーチを聞くことができ


 iPhoneのアプリで

 ディクテーションなんかもでき

 (Tedict というアプリ)


 今は留学すること無く

 英語をしっかりと学べる環境が

 整っているな~とすごく思いました。


 せっかくですので、

 TOEICなんかも受けていきたいなと

 考えています。


 何年か前に受けた時は

 500点でした、


 まずは600点、800点と

 目標を上げていくことを楽しんでみたいと

 思います。


 来週からは


   


 を勉強していきたいと思います

 内容がすごく興味があり選択したのですが

 

 英語は口語表現が多く

 アンソニーはすごい早口なので

 苦戦しています。。


 ただ、内容はすごくためになるので

 しっかりと勉強したいと思います。