「師」について その人が目指す世界へ その先の世界はどんなだろう そこへ向かい歩く人を見て 「この人に付いていけば面白い」 「同じ世界を目指せる」 そう思わせる背中 向き合うのではない 目指す世界へと歩み続け あとに続く人に背中で語る そういう人を「師」と呼ぶ