鬼姑(オニババ)日記★同居なんてするもんじゃない -496ページ目
話をしていたら
なぜか、式典の話になり
今まで散々、着物を着たなぁ
と、しみじみ感じているところへ
鬼姑さまが、
「もうあんたも
卒業式だの何だのって
着物きること
ないわな

そう考えると
着物って、
やっぱりもったいないな

」
と、私の人生を否定

あるよ、
あんたの葬式だよ

ふんっ



今朝になって帰ってきた自由人な夫。
いわゆる朝帰りというやつですね。
私は、いちいち詮索しないので
「あら、おかえり

」
ってなかんじなのですが、
まぁ、ぶっちゃけ
心のなかでは
(夕飯何にしようとか
考えずに済んで
ババァの嫌みなんて知ることなく
お気楽でいいこと

)
って、思ってますよ(笑)
ただ、それを
口に出して言わないだけ

だって、
言ったところで、朝帰りは朝帰りのままなわけで
わざと相手の気分を害するセリフをはいたら
まさに、鬼姑と同じになってしまいますからね

それよりも
自分自身が自由でいたいので
束縛されたくないので
束縛しません。
基本、めんどくさがりなだけですが

でも、
気になってしょうがないのが
鬼姑さま。
いったい何時に帰ってきたんだ

と、朝イチから
おはようも言わずに私に質問

めんどくさいから
知らない

と答えたら
「2時まで起きとったったけど、
あいつ帰ってこんかったで
2時過ぎだぞ

」
で?
それが何か???
45にもなった息子の帰宅時間を
いちいちチェックして
なにをどうしたいのか
いつまでも親でいたい気持ちは
わからなくないけど
こんな老年期は
過ごしたくないわぁ。
だって、
自分のことに時間って使いたいわよねぇ。
鬼姑をみてると
お金と手間は人任せ
時間は他人の詮索のため
なんのために生きてるのか
私からしたら
まるでわからないわ。
やがて誰にでも訪れる
「老年期」について
またの機会に語ってみたいと思います。
今日はわたしが
生まれてはじめて
出産した日

なんて遠回しな言い方(笑)
はい、
モンキチ(上の子)の
誕生日

でーす

19歳になったらしい

来年は成人式だね

あ、ちなみに
鬼姑は、大事な大事な孫のモンキチの誕生日を
すっかり忘れていました

おはようございます



今朝はちょっと曇り空

週2で訪れる
嫌な朝であります。
やるなら黙ってできないかなぁ。
え?何が?って?
ゴミ捨てですよ、ゴミ捨て。
家の中ではなにもしませんが、
人目につく仕事は
やりたがるのが鬼姑さまです。
わたしはこんなに嫁に
こきつかわれてるんですよアピールです。
ご苦労なことです

ところが、
このゴミ捨てさえも
静かにできないのが
鬼姑の特質です。
普通、ゴミ捨てにいく時って
皆さんはどうしてますか?
あえて、そんなこと
考えたことすらないのではないでしょうか。
ゴミ袋を持って、
ゴミ捨て場にいくだけですよね。
それが、鬼姑さまには
できないんです。
いったい毎回どんな様子なのかと言いますと、
まず、外に出してあるゴミ袋を
一旦キッチンに持ってきます。
そして、例えば2つあるゴミ袋を
無理やりひとつにまとめ出すのです。
こう言いながら…。
「まんだ(まだ)入るのに
もったいない

こうやってやりゃあ
入るんだわ

みてみやぁ、
もっと入るに、これ

」
とね。
破れて爆発寸前のゴミ袋。
私が買ってきたゴミ袋。
あんたにもったいないと
週に2回も
言われたくないんですけど。
毎回、毎回、
同じことを
よくも飽きずに言えるな…。
そんなにまだゴミが入るなら、
お前が入っておけ



こんばんは「てち」です。
先日、アメモニで当選した
こちらの商品↓
【クリンスイCP002
】
業界最小サイズのポット型浄水器です。
大きさはちょうど
2リットルのペットボトルくらい。
冷蔵庫のポケットに
きちんとおさまります。
おいしいお水で沸かしたお湯は
お茶も紅茶も
とってもマイルド。
プロテインもこのお水で作ってみたら
いつもの泡が、きめ細かくてびっくり。
見た目には浄水って
わからないけど、
こんなちょっとしたことで
気づくことができます。
カートリッジ式で
3か月で交換。
その目印になるダイヤルが
ちゃんとついてるので
忘れる心配もなし。
1本のカートリッジで
だいたい200リットルくらいが
浄水できるのだそう。
おいしいお水で
体の中からも
きれいになりたいですよね

