話をしていたら
なぜか、式典の話になり


今まで散々、着物を着たなぁ
と、しみじみ感じているところへ



鬼姑さまが、
「もうあんたも
卒業式だの何だのって
着物きること
ないわな!!
そう考えると
着物って、
やっぱりもったいないな!!




と、私の人生を否定シラー





あるよ、
あんたの葬式だよシラー



ふんっむかっむかっむかっ