おはようございます晴れニコニコパー

今朝はちょっと曇り空くもり


週2で訪れる
嫌な朝であります。


やるなら黙ってできないかなぁ。


え?何が?って?



ゴミ捨てですよ、ゴミ捨て。


家の中ではなにもしませんが、
人目につく仕事は
やりたがるのが鬼姑さまです。


わたしはこんなに嫁に
こきつかわれてるんですよアピールです。


ご苦労なことですパー


ところが、
このゴミ捨てさえも
静かにできないのが
鬼姑の特質です。



普通、ゴミ捨てにいく時って
皆さんはどうしてますか?


あえて、そんなこと
考えたことすらないのではないでしょうか。


ゴミ袋を持って、
ゴミ捨て場にいくだけですよね。



それが、鬼姑さまには
できないんです。


いったい毎回どんな様子なのかと言いますと、



まず、外に出してあるゴミ袋を
一旦キッチンに持ってきます。


そして、例えば2つあるゴミ袋を

無理やりひとつにまとめ出すのです。


こう言いながら…。



「まんだ(まだ)入るのに
もったいない!!
こうやってやりゃあ
入るんだわ!!
みてみやぁ、
もっと入るに、これ!!


とね。



破れて爆発寸前のゴミ袋。

私が買ってきたゴミ袋。


あんたにもったいないと
週に2回も
言われたくないんですけど。


毎回、毎回、
同じことを
よくも飽きずに言えるな…。


そんなにまだゴミが入るなら、



お前が入っておけ!!!!!!