今朝になって帰ってきた自由人な夫。


いわゆる朝帰りというやつですね。


私は、いちいち詮索しないので

「あら、おかえりパー
ってなかんじなのですが、

まぁ、ぶっちゃけ
心のなかでは
(夕飯何にしようとか
考えずに済んで
ババァの嫌みなんて知ることなく
お気楽でいいことシラー)
って、思ってますよ(笑)


ただ、それを
口に出して言わないだけにひひ


だって、
言ったところで、朝帰りは朝帰りのままなわけで

わざと相手の気分を害するセリフをはいたら



まさに、鬼姑と同じになってしまいますからねシラー


それよりも
自分自身が自由でいたいので
束縛されたくないので
束縛しません。


基本、めんどくさがりなだけですがにひひ


でも、
気になってしょうがないのが
鬼姑さま。



いったい何時に帰ってきたんだ!?
と、朝イチから
おはようも言わずに私に質問シラー


めんどくさいから
知らないパー
と答えたら



「2時まで起きとったったけど、
あいつ帰ってこんかったで
2時過ぎだぞ!!



で?



それが何か???




45にもなった息子の帰宅時間を
いちいちチェックして



なにをどうしたいのか



いつまでも親でいたい気持ちは
わからなくないけど



こんな老年期は
過ごしたくないわぁ。



だって、
自分のことに時間って使いたいわよねぇ。


鬼姑をみてると
お金と手間は人任せ
時間は他人の詮索のため


なんのために生きてるのか
私からしたら
まるでわからないわ。



やがて誰にでも訪れる
「老年期」について



またの機会に語ってみたいと思います。