昨日の夏場所10日目、審判部が反省したのか好角家からの苦情が多かったのかたくさんの物言いがついた。

そのおかげか円座も順調に編み進めている。

 

 

以下は日刊スポーツの踏み込んだ記事。

いわゆる会社内部でよくある話と同じなのだなぁと嫌な気持ちになった。

 

 

 

 

 

 

○琴ノ若 vs ●北勝富士

○若隆景 vs ●貴景勝

 

まただよ。

また物言いがつかなかったのは大人のしがらみなのだろうか。

審判団を信用できないのではお相撲を気軽に楽しめない。

重箱の隅をほじくるように見てしまって疲れてしまう。

今日はお茶漬けの日だそうだが遠藤どうなるかなー

 

ここのところ肌寒いのでこたつが片付けられない。

あんこ型のジローが乗ってきて重いったら。

 

 

最近編んでいる円座。

円の法則に従って編み、目数も合っているのに編地が落ち着かないので何度かほどいて編み直している。

お相撲を見ながら編んでいるから力加減が変わってゆがむのかなぁ。

頼みますよ審判団(笑)。

 

応援している若大根原さんは肩の手術の影響なのか番付外。

まだ若いし悪いところをキチンと治してから活躍することを期待している。

 

応援している千代翔馬関は立ち合いで変化したがキャッチされ、長い相撲の後あの宝富士関に勝った。

宝富士関は今場所不調とはいえ間垣親方も認める強いおすもうさんなので私の喜びもひとしおなのだ。

 

モヤモヤするのは大関正代と小結豊昇龍の取組結果。

物言いもつかず(結局ここが問題)大関の勝ちになったのだけれど後から放映されたスローVTRを見たら…

解説の玉ノ井親方は「現場で見るのとスローVTRで見るのとでは違いがある」とおっしゃっていた。

そうなのかもしれない。

しかしながら、だったら確認のためだけでも物言いつけないと。

小結豊昇龍の気持ちが荒れないことを祈る。

 

※ご飯まだかなー

今日のNHK大相撲はいつもと趣向を変えていて面白かった。

しかしながらジローはTVの方を向くこともなく。

 

 

 

 

相撲に興味がないのは良いとしてTVにも興味を示さない。

大丈夫なのかしら。

懲りずにまた過酷なルートでセリアに行く。

ここ数日の猛暑で一気に花が咲き、本日の強風で散るのだった。