十四日目:台湾茶「十八号」日月潭紅玉紅茶

 

紅玉とは台湾の「魚池鄉」で一番有名な紅茶です。

独特なミントとシナモンの香りがあります。

 

前の二つ品種より、茶葉がもっと細長く、

急須に入れるときはちょっと難しい、色は浅い褐色です。

香りはあんまり強くないが、

お茶の味はずっと口腔の中にたまっています。

 

ゆっくり飲むとバニラの香り以外にもミントのような清々しい感じられます

 

甘さの香りは少々黒糖ような感じです。

室内でこのお茶を淹れる時は、意外にサツマイモの香りが出てきます、ちょっとおもしろいです。