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伸びます

東京帰ったが、気温変化激しいせいか、ぼゎっとしてる…ムギはよく伸びる。横のコタツは普通の大きさ。
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似たモノ

作業中…タオルと シャツの色が同じでした澈
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水戸ばらし

地方公演が終わるとふっと力が抜ける…積み込んで、一泊で 明日東京へ戻る。きょうは 少しだけハメ外していい日…





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あい・まい

本番準備 整いました!
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CAFE 202

芸術館横の 喫茶店…そこに 彼女は居たビックリマーク…つぶら…
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ホテルにて

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12時集合…今日は本番までゆっくり出来そう…散歩などしてみるかな…

崖 女優

芝居がおわり 水戸の広い空を見上げると、雲の間に 北斗七星が見える。ほんと 寒い水戸公演だが、それも あと一日…中日を迎える。 赤松由美さんと コーヒーに行った。何故か崖のはなしになり、彼女の実家 八丈島のカルデラが百メートルの凄い崖で、よく遊んだと聞いてビックリ。彼女は いつもなのだが、ものすごい内容のことを 平然と話す。実家にカルデラがあって、谷底が気になるというあたり、唐十郎の世界が好きなことがさっせられる。彼女と、 育った土地が ともにエネルギーを持っているからなのだろうが、そのオットリしたかわいらしさも、多分 八丈が作ったのだろう。それにしても、赤松さんの 飛魚のセリフ ラストの 丈の姿は素晴らしい!
唐さんの詩の美しさは いつもにも増して健在だが、由美さんに対する 当て書きが、それをさらに引き立てている。彼女もまた いい女優になってきた…唐マジック 健在ビックリマークビックリマークビックリマーク

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開演二時間まえ

藤井由紀さんが 喫茶で 本読みます。

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水戸初日

気温が七度…この時期には無い寒さでした…が、終了後の 打ち上げは 芸術館のほうで 色々と料理を出してもらい、気持ちはむしろ あたたかでした。煮玉子 うまかった~!
写真は 芸術館の作家 長谷川裕久さん。コワもてだぜ!彼とは同い年で、演劇的人格障害のはなしができたのが 楽しかったです。そんな言葉を聞くと、ヒトは 演劇するために生きているとまで思えてくる。乗り越えるためにも 乗り越えたあとにも 芝居がある ってカッコいいよな。

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あんぐら

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