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ザッツ・唐組 part1

紅テントのシンボル…泥んこの長靴…天気良くて干しました。
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富士山が

朝 六時 目がさめると 西の地平線にでっかく 富士山…しかも この時期なのに 5合目くらいまで 真っ白! ケータイだと 小さいなあ…

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禁煙

明日で十日目になる…おもってた程吸いたくはならない、何か行動したあと ふと 一服したいと思っても、我慢出来る…このままでは 禁煙出来てしまう、何とも拍子抜けではないか!
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ニラかあ!

皆さんありがとうございます…ニラのようで…かわいらしい花が 桔梗を想わせて…代官ばばあのニラ畑は おつやさんの桔梗と 重なるのかあ…?
家は三階の角部屋で 南西方向(国立)が開けている。晴れていれば、丹沢から富士山 奥多摩 奥武蔵 が一望できる。そのお気に入りベランダに 、ニラくんは ちょこりと 居ました。
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ネギか…?

ベランダの鉢植えに可愛い白い花が…何か…誰か教えて下さい!
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白い桔梗

撮影あとの稲荷さんと逢うことがあり 写真をカチヤ…その後 絵描きさんの ホンマアキコさん《K監督のお知り合い》より、まゆかくしDVDの感想を聞いて感動!以前描かれたという 見事な 白い桔梗の絵も観せてもらいさらに感動ビックリマークビックリマークビックリマーク



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衣替え

してたら、いつの間にか服に乗ってた…見つかって、ヤバいか?と間合い量ってるようです。
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遠近法

子供の頃みたベクシンスキィという画家の樹の絵を久し振りに観た。病気っぽい絵なのだが そのバランスの悪さに安心観を覚える…なにより 広いマッスと 誰も居ない状態が 自分を包みこむ温かな世界を観せてくれる。私は、舞台セットの絵を描くことが一つの仕事だが、赤テントのちっちゃなフレームの中に 無理に入り込む遠近が好きで、かつて 七十五着の吊り下げられたズボンが、どこまでも繋がっていくセットを考えたことがあるが、一番遠くのズボンは、確か五センチくらいだったなあ…
絵に人が 或いは命あるものがない方がいいのは、唐の描く登場人格が いつも凄いエネルギーを持っているから…
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クリエイト

私の仕事は、クリエイトすることだが、それが 成立しているのかは 観た側のひとが決めることである。有効性があるかどうかが、芝居の価値を決めるという いつの時代かの考えを 本気でしんじ 他人に強請するやりかたは、いまでも、普通に行われていたりする。創造も、上から目線だと 途端に つまらなくなるものだ…

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受付け

赤松嬢と クツワさんです。
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