とりやまだもの -37ページ目

力…はいらん

芝居終って放心状態…続く! 今日はムギchan予防接種ゆきましたあ~
とりやまだもの-100616_154514.JPG昨日の夕方,雲が垂れこめていた。
とりやまだもの-100616_165146.JPG

とりやまだもの-100616_182247.JPG

乞食城にて

山中湖の 通称《乞食城》で 片付けつづきです…
とりやまだもの-100615_112850.JPG
四谷シモンさんの 手掛けた 身の丈2メートル半のマグリット人形が訪れるヒトを見おろします。
とりやまだもの-100615_112639.JPG

休みます。

ばいけんさん ト~ク炸裂な夜ビックリマーク
とりやまだもの-100614_210641.JPG
とりやまだもの-100614_210537.JPG
とりやまだもの-100614_194032.JPG
とりやまだもの-100614_210846.JPG
とりやまだもの-100615_003249.JPG

バラシ…その2

積み込み終わりころ 差し入れ持って編集者の 新井さんが寄ってくれました…
とりやまだもの-100614_141910.JPG

百人町…

終わりました、本番はもうありません、津くん お疲れ様でした…るりえ姉さん 素敵でしたよ。百人のミニチュア人間が タライの中で立ち泳ぎしている光景…高野聖を思い出します。最後に 整然とした 唐さんの 楽屋の様子です…これも、もう 片付けられて ありませんが…
とりやまだもの-100606_150613.JPG

楽日三時間まえ

とりやまだもの-100613_154308.JPG

緑 魔子さん

思えば、私の演劇生活は このひとから始まったのだろう。魔子さんは 唐さんと並んで アングラでくくられることが 多いのだろうが、多分 ふたりとも、そのわくをこえた、実体として居るし、また、在ることにおいて充分に意味をもつ。アングラとは 範疇なのか、イメージなのか、はたまたタダの単語なのか 実にハッキリしないが、ある時代には必要だったのだろう、…そして、 表現者としての緑さんは はるかに時代を超える存在だ…私の無理な写メの注文でさえ、緑魔子という存在は うそをつかず 裏切ることなく…表現を続ける…帰路を断った女優ほど、凄まじいものは無いだろう。
何故私ごときに、この女優さんは こんな凄い目を観せられるのか…
とりやまだもの-100612_205053.JPG
…カッコいいひとが ここにも…いるビックリマーク

最大客席広げ,完了する

旗が 日を浴びて美しい
とりやまだもの-100612_151258.JPG

大千秋楽前日

明日楽日は、梅雨入りで降るらしいので、実質上 今日楽日っぽくなるだろう。
とりやまだもの-100610_222135.JPG
これから 400人入れる劇場つくるので、きょうはお祭だな…
とりやまだもの-100610_222112.JPG
ムギは、ワールドカップ観てる私を観ています…
とりやまだもの-100611_224816.JPG

紫陽花

泉鏡花は好きだったらしい。芝居をやるときは、いつも雑司ヶ谷墓地へお参りさせてもらってるのだが、お墓の正面左手に 手入れのゆき届いた あじさいが ヒッソリと…
とりやまだもの-100609_095024.JPG