マサキは携帯での更新だから、コピペなんか出来ません
なので続きから。
タイトル:『 』
作:TEAM JACKPOT
仏人「・・・シニガミダヨ。」
新澤「はあっ!?」
仏人「キイタコトガアル。ソノシニガミハ、タマシイヲウバウマエニマズキオクヲウバウラシイ。ジブンガダレカモワカラナケレバ、カンタンニタマシイヲウバエルカラナ。」
新澤「何だよそれ!何の冗談だよ!?」
仏人「フランスジン、ウソツカナイヨ~。シカタナイ、エ〇本ハイマハアキラメル。マキコマレタクナイカラナ。ニイザワ、イキノビテコンドチャントカエセヨ。」
そう言うと、フランス人は驚く程のスピードでその場を逃げ出す。
新澤「ちょっと待てよ!そもそも、お前誰だよ!?」
しかし、フランス人はあっという間に見えなくなってしまう。
新澤は一人取り残され、呆然としている。
新澤「・・・夢だな。うん、こりゃあきっと夢だ。」
??「夢ではありませんよ。」
新澤「!?」
突然の声に新澤は振り返る。
するとそこには、黒いフードで全身を覆った怪しい人物が立っていた・・・。
続く
明日は台本の執筆に専念したいので、前倒しで書きました。
全く収拾がつきそうにないこの物語、次はモトムラさんに任せました(´ε`)
タイトル:『 』
作:TEAM JACKPOT
仏人「・・・シニガミダヨ。」
新澤「はあっ!?」
仏人「キイタコトガアル。ソノシニガミハ、タマシイヲウバウマエニマズキオクヲウバウラシイ。ジブンガダレカモワカラナケレバ、カンタンニタマシイヲウバエルカラナ。」
新澤「何だよそれ!何の冗談だよ!?」
仏人「フランスジン、ウソツカナイヨ~。シカタナイ、エ〇本ハイマハアキラメル。マキコマレタクナイカラナ。ニイザワ、イキノビテコンドチャントカエセヨ。」
そう言うと、フランス人は驚く程のスピードでその場を逃げ出す。
新澤「ちょっと待てよ!そもそも、お前誰だよ!?」
しかし、フランス人はあっという間に見えなくなってしまう。
新澤は一人取り残され、呆然としている。
新澤「・・・夢だな。うん、こりゃあきっと夢だ。」
??「夢ではありませんよ。」
新澤「!?」
突然の声に新澤は振り返る。
するとそこには、黒いフードで全身を覆った怪しい人物が立っていた・・・。
続く
明日は台本の執筆に専念したいので、前倒しで書きました。
全く収拾がつきそうにないこの物語、次はモトムラさんに任せました(´ε`)
「タッチ」もしくは「王子とこじき」
タイトル:『 』 作:TEAM JACKPOT
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
うさぎの着ぐるみの下から顔を出したのは若い女性。
女性「ねえ、どっきりした?」
新澤「う、うん。どっきり、っていうかびっくりした。ところで君何?どっきりのスタッフか何か?」
女性「どのくらいびっくりした?」
新澤「え、ま、まあ自分が誰か忘れちゃうくらい……ってそうだよ。俺は誰でこのどっきりは何なの?」
女性「そう、そんなにびっくりしたの……それなら、もういいわよね」
新澤「もういいって何の話……ってちょっと!」
女性は新澤が開けられなった扉を簡単に開くと、新澤をちらりと見て出ていく。扉が閉まる。
新澤「なんだよ今の……」
呆然とする新澤。その時、別の方向から扉を開けようとする音が聞こえる。
扉がゆっくりと開く。そして……そこに立っていたのは、30才のフランス人男。
仏人「オオ、ニイザワヒサシブリ」
新沢「え?俺新沢って言う名前なの?」
仏人「ナニイッテンダオマエ、アタマオカシイノカ?オレダヨオレ。シンコイワチュウデイッショダッタ、クルマタニ。オナチュウダッタジャネエカ。」
新沢「ごめん、俺、記憶喪失みたいで、自分のことも何も覚えてないんだ。」
仏人「クックック。アイカワラズニイザワハオモシロイナ。キングオブユーモアダ。ア、ソウイエバアレドウナッタ?」
新沢「アレッテナンダヨ」
仏人「アレッテイッタラアレダヨ、ホラ、オマエニカシテタ、エ○ホン」
新澤「え、エ○本??」
仏人「オイオマエ、シラバックレタッテムダダゾ。キオクソーシツノフリマデシテ、ソンナニアレガホシイカ!」
新澤「いや、そんなんじゃなくって、俺はまじで自分の事もココが何処なのかも分からないんだよ!さっきだって変な女が着ぐるみの中から出てきて・・・」
仏人「オンナ?オ、オマエオンナトシャベッタノカ?」
新澤「おう。それがどうかしたのか?」
顔色が変わるクルマタニ
仏人「オンナハ・・・オンナハ・・・」
To Be Continued
ご挨拶遅れました。
どうも!まっつんです。
コピペして思ったんだけど、「新澤」と「新沢」がいるね!
これも何かの伏線??
どうなんですか?
マチャキ大先生!!
それでは。ばいちゃ!
松岡 真史
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
うさぎの着ぐるみの下から顔を出したのは若い女性。
女性「ねえ、どっきりした?」
新澤「う、うん。どっきり、っていうかびっくりした。ところで君何?どっきりのスタッフか何か?」
女性「どのくらいびっくりした?」
新澤「え、ま、まあ自分が誰か忘れちゃうくらい……ってそうだよ。俺は誰でこのどっきりは何なの?」
女性「そう、そんなにびっくりしたの……それなら、もういいわよね」
新澤「もういいって何の話……ってちょっと!」
女性は新澤が開けられなった扉を簡単に開くと、新澤をちらりと見て出ていく。扉が閉まる。
新澤「なんだよ今の……」
呆然とする新澤。その時、別の方向から扉を開けようとする音が聞こえる。
扉がゆっくりと開く。そして……そこに立っていたのは、30才のフランス人男。
仏人「オオ、ニイザワヒサシブリ」
新沢「え?俺新沢って言う名前なの?」
仏人「ナニイッテンダオマエ、アタマオカシイノカ?オレダヨオレ。シンコイワチュウデイッショダッタ、クルマタニ。オナチュウダッタジャネエカ。」
新沢「ごめん、俺、記憶喪失みたいで、自分のことも何も覚えてないんだ。」
仏人「クックック。アイカワラズニイザワハオモシロイナ。キングオブユーモアダ。ア、ソウイエバアレドウナッタ?」
新沢「アレッテナンダヨ」
仏人「アレッテイッタラアレダヨ、ホラ、オマエニカシテタ、エ○ホン」
新澤「え、エ○本??」
仏人「オイオマエ、シラバックレタッテムダダゾ。キオクソーシツノフリマデシテ、ソンナニアレガホシイカ!」
新澤「いや、そんなんじゃなくって、俺はまじで自分の事もココが何処なのかも分からないんだよ!さっきだって変な女が着ぐるみの中から出てきて・・・」
仏人「オンナ?オ、オマエオンナトシャベッタノカ?」
新澤「おう。それがどうかしたのか?」
顔色が変わるクルマタニ
仏人「オンナハ・・・オンナハ・・・」
To Be Continued
ご挨拶遅れました。
どうも!まっつんです。
コピペして思ったんだけど、「新澤」と「新沢」がいるね!
これも何かの伏線??
どうなんですか?
マチャキ大先生!!
それでは。ばいちゃ!
松岡 真史
最近寒いのは体調のせいじゃないはず。byキモ
どうも、病み上がり(でも鼻声)の木本です。土日は熱がありましたが、ストナ飲んで回復しました。
相変わらず飯の味はしませんが。損した気分ですわ……
今日は病み上がりにも関わらず、大学のテニスサークルの試合に行ってきました。
団体戦なんですが、出場者はサークルの威信をかけて勝ちにいきます。真剣そのものです。
「カモン!」とか「よし!!」とか「このポイントはでかい!!!」とか。
みんな熱くなってプレイするような試合なんですが。
何故か僕が試合するコートだけ笑いが起きてる(笑)
原因はまぎれもなく僕です。試合中にものすごく独り言を言うんです。
「今のはイメージと違う……」とか「おお俺ナイスショット」とか。
人に聞こえる声の大きさでつぶやきまくってます。味方はもちろん、敵方まで巻き込んで笑いが起きる不思議な試合でした。
なんか僕が試合するとだいたいあんな雰囲気になるんですわ。座長が横にいたら
「うるせー!!!!」
って言われること確実です(笑)
でも、そうやって魅せることも意識したプレーをするのは、役者としての自分も一役買ってるんじゃないかと思ったのでした。
ではこっから
本の続きを書くコーナーーーー(パチパチ)
ムツさんのをコピペして、そこから続けますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
[ここからキモのターン]
うさぎの着ぐるみの下から顔を出したのは若い女性。
女性「ねえ、どっきりした?」
新澤「う、うん。どっきり、っていうかびっくりした。ところで君何?どっきりのスタッフか何か?」
女性「どのくらいびっくりした?」
新澤「え、ま、まあ自分が誰か忘れちゃうくらい……ってそうだよ。俺は誰でこのどっきりは何なの?」
女性「そう、そんなにびっくりしたの……それなら、もういいわよね」
新澤「もういいって何の話……ってちょっと!」
女性は新澤が開けられなった扉を簡単に開くと、新澤をちらりと見て出ていく。扉が閉まる。
新澤「なんだよ今の……」
呆然とする新澤。その時、別の方向から扉を開けようとする音が聞こえる。
扉がゆっくりと開く。そして……
ここでパス出します。次は長谷川さんでお願いします。
明日は観劇だじょー楽しみだじょー
相変わらず飯の味はしませんが。損した気分ですわ……
今日は病み上がりにも関わらず、大学のテニスサークルの試合に行ってきました。
団体戦なんですが、出場者はサークルの威信をかけて勝ちにいきます。真剣そのものです。
「カモン!」とか「よし!!」とか「このポイントはでかい!!!」とか。
みんな熱くなってプレイするような試合なんですが。
何故か僕が試合するコートだけ笑いが起きてる(笑)
原因はまぎれもなく僕です。試合中にものすごく独り言を言うんです。
「今のはイメージと違う……」とか「おお俺ナイスショット」とか。
人に聞こえる声の大きさでつぶやきまくってます。味方はもちろん、敵方まで巻き込んで笑いが起きる不思議な試合でした。
なんか僕が試合するとだいたいあんな雰囲気になるんですわ。座長が横にいたら
「うるせー!!!!」
って言われること確実です(笑)
でも、そうやって魅せることも意識したプレーをするのは、役者としての自分も一役買ってるんじゃないかと思ったのでした。
ではこっから
本の続きを書くコーナーーーー(パチパチ)
ムツさんのをコピペして、そこから続けますね。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
[ここからキモのターン]
うさぎの着ぐるみの下から顔を出したのは若い女性。
女性「ねえ、どっきりした?」
新澤「う、うん。どっきり、っていうかびっくりした。ところで君何?どっきりのスタッフか何か?」
女性「どのくらいびっくりした?」
新澤「え、ま、まあ自分が誰か忘れちゃうくらい……ってそうだよ。俺は誰でこのどっきりは何なの?」
女性「そう、そんなにびっくりしたの……それなら、もういいわよね」
新澤「もういいって何の話……ってちょっと!」
女性は新澤が開けられなった扉を簡単に開くと、新澤をちらりと見て出ていく。扉が閉まる。
新澤「なんだよ今の……」
呆然とする新澤。その時、別の方向から扉を開けようとする音が聞こえる。
扉がゆっくりと開く。そして……
ここでパス出します。次は長谷川さんでお願いします。
明日は観劇だじょー楽しみだじょー
うん。
ロッテが勝ちましたね。史上最大の下克上でしたっけ?
中日を応援していたむつざきはひじょーに残念でしたが、ロッテのほうが勢いがあった!
っていうか、とくに昨日今日の試合はおもしろかったわー
さてさて、かおるちゃん、舞台おつかれさまでした。そうなんです。終演後に座長も来ていたことに気づいてビツクリ!!
そんな座長も舞台に出られるんですねー
みんな、がんばってるなぁ
おれもまた新しく挑戦していこう!!
さて、座長からの指令を書き進めますか。
どんな感じで書いたらいいのか悩むわー
あとに続く人たちがナイスフォローしてくれることを信じつつ書いてみますか。
タイトル:『 』 作:TEAM JACKPOT
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、
↑これのつづきですね。よ~し
聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
はい。こんな感じでいいんでしょうかね?
なんか全員で書くには長く書きすぎたかとも思いましたが許してちゃぶぜん。
つづきはキモトくん、よろしく。
ちなみに、そして…のあと、そして…おもむろにうさぎの頭をかぶりなおした。ってのも考えたんだけど、なんか展開が進まなくなりそうだから書かないでおいた。
中日を応援していたむつざきはひじょーに残念でしたが、ロッテのほうが勢いがあった!
っていうか、とくに昨日今日の試合はおもしろかったわー
さてさて、かおるちゃん、舞台おつかれさまでした。そうなんです。終演後に座長も来ていたことに気づいてビツクリ!!
そんな座長も舞台に出られるんですねー
みんな、がんばってるなぁ
おれもまた新しく挑戦していこう!!
さて、座長からの指令を書き進めますか。
どんな感じで書いたらいいのか悩むわー
あとに続く人たちがナイスフォローしてくれることを信じつつ書いてみますか。
タイトル:『 』 作:TEAM JACKPOT
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、
↑これのつづきですね。よ~し
聞こえてきたのは扉の音
新澤は少なからずこの空間に扉があるのを知った。
そして、その音の方向に視線を送る。
そこに立っていたのはうさぎの着ぐるみ。
新澤「…なっ」
うさぎのきぐるみはおもむろに持っていたプラカードを新澤にみせた
どっきり大成功!!の文字
新澤「なんだよ、どっきりかよー」
新澤ホッとしたらしく座り込む
うさぎ「…」
新澤「なんのどっきりなのこれ?っていうか、ここどこよ?」
うさぎ「…」
新澤「ねぇ…」
うさぎ「…」
新澤「なんで黙ってるんだ?なぁ、どっきりなんだろう?」
…
新澤、なにか背筋が凍るような感じを覚え扉に走る。
が、扉は開かない
新澤「おい!なんとか言えよ!!」
うさぎ、プラカードを床に落とすと、おもむろに頭を脱ぎ始めた。
そして…
はい。こんな感じでいいんでしょうかね?
なんか全員で書くには長く書きすぎたかとも思いましたが許してちゃぶぜん。
つづきはキモトくん、よろしく。
ちなみに、そして…のあと、そして…おもむろにうさぎの頭をかぶりなおした。ってのも考えたんだけど、なんか展開が進まなくなりそうだから書かないでおいた。
キャベミソしくった。
観劇続きで気持ちは幸せ、財布は悲しい新澤です。
張り切って行こう!!!
どうしよ。
だれかお金プリーズ。
はは。
昨日は、TJPメンバー増田薫の芝居を見て来ました。
チームまん○さんの「きとう~祈祷~」
開場から舞台上で雑談をしてるまん○のメンバーさん達。
まん○の芝居では、なにやら、開場時に雑談し客演の人達を呼んでその日来て頂いたお客さんにセリフを言ってもらい、そのセリフを客演の方が芝居に混ぜ込むというのがあるらしく、昨日は偶然うちのメンバーの薫に。
そして、「今日はTJPからどなたか来てるんですか?」
という問いに薫は、
「座長が。」
「あぁ、ども、ども。」
というやりとり。
そして、「今日はせっかくだから増田さんに言ってもらうセリフは座長に。」
馬鹿か、まん○!
俺そういうの、だめなんだって!弱いんだって!頭わり~んか、まん○!
で、でたセリフが、
「きゃべつみそ」
ほらぁ~~。こんな空気になったじゃ~ん。
まぁ、でもうまい事芝居に入れてたね、後から来たお客さんは台本のセリフと思ったんじゃない?多分。
ハラハラさせて頂いた舞台でした。
そして、照明を担当してたのは、前にお世話になった南ちゃん。
世の中狭いね。
次回公演も素敵な照明宜しくね。
という、連続観劇最終日でした。増田さんは今日楽日ですね。お疲れさまでした。
まぁダメだしはたっぷりあるんでドキドキしてて。へへ。
次は、カムカムの芝居を付き合いで見に行ってくる私。死ぬな俺。皆助けてね。
多分、収集つかなくなりそうだけど、メンバーで少し本でも書いて載せてみようのコーナー!!!
ちょっとづつ位、書いて載せていこうぜ!という簡単な物。
設定自由!
ただ、同じ場所には居たいかな。
これに繋げてメンバーで書いて行こう!
では、始めは私から。
次は、昨日劇場で会ったムッチュね。
タイトル:『 』 作:TEAM JACKPOT
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、
張り切って行こう!!!
どうしよ。
だれかお金プリーズ。
はは。
昨日は、TJPメンバー増田薫の芝居を見て来ました。
チームまん○さんの「きとう~祈祷~」
開場から舞台上で雑談をしてるまん○のメンバーさん達。
まん○の芝居では、なにやら、開場時に雑談し客演の人達を呼んでその日来て頂いたお客さんにセリフを言ってもらい、そのセリフを客演の方が芝居に混ぜ込むというのがあるらしく、昨日は偶然うちのメンバーの薫に。
そして、「今日はTJPからどなたか来てるんですか?」
という問いに薫は、
「座長が。」
「あぁ、ども、ども。」
というやりとり。
そして、「今日はせっかくだから増田さんに言ってもらうセリフは座長に。」
馬鹿か、まん○!
俺そういうの、だめなんだって!弱いんだって!頭わり~んか、まん○!
で、でたセリフが、
「きゃべつみそ」
ほらぁ~~。こんな空気になったじゃ~ん。
まぁ、でもうまい事芝居に入れてたね、後から来たお客さんは台本のセリフと思ったんじゃない?多分。
ハラハラさせて頂いた舞台でした。
そして、照明を担当してたのは、前にお世話になった南ちゃん。
世の中狭いね。
次回公演も素敵な照明宜しくね。
という、連続観劇最終日でした。増田さんは今日楽日ですね。お疲れさまでした。
まぁダメだしはたっぷりあるんでドキドキしてて。へへ。
次は、カムカムの芝居を付き合いで見に行ってくる私。死ぬな俺。皆助けてね。
多分、収集つかなくなりそうだけど、メンバーで少し本でも書いて載せてみようのコーナー!!!
ちょっとづつ位、書いて載せていこうぜ!という簡単な物。
設定自由!
ただ、同じ場所には居たいかな。
これに繋げてメンバーで書いて行こう!
では、始めは私から。
次は、昨日劇場で会ったムッチュね。
タイトル:『 』 作:TEAM JACKPOT
回りを見渡しても全く覚えていない。
嘘のような状況。
気付いてみれば、場所も自分も分からない。
新澤「ここはどこ?私は誰だ?」
そこに、