コピペ出来ませんでした。ごめんなさい。
戦争が始まりませんように。世界に何の影響力も持たない私ですので、祈ることしかできませんが、切に祈っております。
さて、リレーコメディの続きですね。
男「君にお父さんなどと呼ばれる筋合いはない。」
達夫「あぁっ。申し訳ありませんでした。」
男「いや、今の台詞は、娘が生まれたときから言ってみたかっただけだから気にしないで。」
達夫「はあ。」
男「そんなことより、君かね、娘の体を3年間も弄んでいた男というのは。」
達夫「いや、そんな、僕はそんなつもりは・・・。僕は、緑子さんと真剣にお付き合いをさせていただいているつもりだったんですよ。」
緑子「お父さん、この方3年間セフレの達夫さん。」
達夫「・・・。」
重ちゃん「千代ちゃん、さっきから言うとるセフレとはなんのことかの?」
緑子「重ちゃん、セックスフレンド。和訳すると、まぐわい友達ってことだよ。」
重ちゃん「なんと、友達とまぐわうとはのう。嘆かわしいのう。わしの時代はまぐわいとは、結婚初夜に初めてするもので、女性は綺麗な体で嫁に行ったものじゃったが。一度、まぐわった男性には一生操を立て・・・・・(重ちゃん、また何かぶつぶつ言い始める。)」
達夫「うるせー、じじい。」
男「君、娘の婚約者にじじいとは何だ。」
達夫「あ、すみません。」
男「このかたはただのじじいではない。四菱商事会長である・・・じじいだぞ。」
達夫「名前知らないんですか。じじいって言っちゃてるし。」
男「君が、娘の体を弄んだ3年間。花の命は短いものだ。娘の一番きれいな年代の3年間。何物にも代えがたいものだ。」
達夫「はあ。」
男「しかし、あえて、代えるとしたら3百万円。」
達夫「え?」
男「君の、娘を弄んだ罪は大きい。決して許されるものではないが、慰謝料として3百万円払ってもらい、水に流そうではないか。」
達夫「・・・・金金金金・・・。結局お前らはすべて金なんじゃないか!俺はなあ、俺は、本気で緑子のことを愛していたんだ。今だってまだ信じられない。お前らこそ、俺のこの純粋な思いを返せー!!」
その時、コンコンと、テーブル横のガラス窓をノックする音がする。
若い女が達夫に向かって笑顔で手を振っている。
続けにくいかな。おケツ先生、よろしくお願い致します。
さて、リレーコメディの続きですね。
男「君にお父さんなどと呼ばれる筋合いはない。」
達夫「あぁっ。申し訳ありませんでした。」
男「いや、今の台詞は、娘が生まれたときから言ってみたかっただけだから気にしないで。」
達夫「はあ。」
男「そんなことより、君かね、娘の体を3年間も弄んでいた男というのは。」
達夫「いや、そんな、僕はそんなつもりは・・・。僕は、緑子さんと真剣にお付き合いをさせていただいているつもりだったんですよ。」
緑子「お父さん、この方3年間セフレの達夫さん。」
達夫「・・・。」
重ちゃん「千代ちゃん、さっきから言うとるセフレとはなんのことかの?」
緑子「重ちゃん、セックスフレンド。和訳すると、まぐわい友達ってことだよ。」
重ちゃん「なんと、友達とまぐわうとはのう。嘆かわしいのう。わしの時代はまぐわいとは、結婚初夜に初めてするもので、女性は綺麗な体で嫁に行ったものじゃったが。一度、まぐわった男性には一生操を立て・・・・・(重ちゃん、また何かぶつぶつ言い始める。)」
達夫「うるせー、じじい。」
男「君、娘の婚約者にじじいとは何だ。」
達夫「あ、すみません。」
男「このかたはただのじじいではない。四菱商事会長である・・・じじいだぞ。」
達夫「名前知らないんですか。じじいって言っちゃてるし。」
男「君が、娘の体を弄んだ3年間。花の命は短いものだ。娘の一番きれいな年代の3年間。何物にも代えがたいものだ。」
達夫「はあ。」
男「しかし、あえて、代えるとしたら3百万円。」
達夫「え?」
男「君の、娘を弄んだ罪は大きい。決して許されるものではないが、慰謝料として3百万円払ってもらい、水に流そうではないか。」
達夫「・・・・金金金金・・・。結局お前らはすべて金なんじゃないか!俺はなあ、俺は、本気で緑子のことを愛していたんだ。今だってまだ信じられない。お前らこそ、俺のこの純粋な思いを返せー!!」
その時、コンコンと、テーブル横のガラス窓をノックする音がする。
若い女が達夫に向かって笑顔で手を振っている。
続けにくいかな。おケツ先生、よろしくお願い致します。
大変遅くなりました。コピペ出来たいから続きから(´Д`)
緑子 「セフレ!」
達夫 「セ…フレ?」
緑子 「うん!!」
達夫 「そんなキラッキラした笑顔で言われても…嘘だよね?」
緑子 「嘘って…じゃあ今までの事は何だったの?達夫さんの誕生日やクリスマスに甘い言葉を囁きながらSEXしたのは嘘だったって言うの!?」
達夫 「それ俺のセリフだよ!?」
緑子 「とにかく私たち結婚するの」
達夫 「…うん、一回整理しよう。俺達付き合って何年だっけ?」
緑子 「セフレね」
達夫 「…セフレになって何年だっけ?」
緑子 「3年」
達夫 「この重ちゃんとは?」
緑子 「2週間」
達夫 「俺、2週間に負けたんだ…?」
緑子 「重ちゃんとっても優しいんだよ!いつも手を繋いで歩いてくれるし、笑顔で私の話聞いてくれるし、髪型が変わった時はすぐ気付いてくれるし、銀座に土地と一軒家持ってるんだよ?」
達夫 「最後のはお金目当てだよね?」
重ちゃん 「ほ、ほ、ほ…お若いの…」
達夫 「はい…」
重ちゃん 「………」
達夫 「何か言えよ?」
緑子 「重ちゃんにそんな口のききかたやめて!」
達夫 「なに?お金目当ての結婚?」
緑子 「愛してるの」
重ちゃん 「ほ、ほ、ほ、お若いのの…千代さんを責めんでおくれ」
達夫 「誰だよ千代って!」
重ちゃん 「千代さんはな、ワシがまだ若いとき、戦時中の頃だっ」
達夫 「その話長くなります?」
重ちゃん 「ワシがいよいよ兵隊として徴兵される前の夜…」
以後、重ちゃん勝手に話続ける
達夫 「とにかく認めないから。納得のいく説明してくれ!君と付き合って3年」
緑子 「セフレ」
達夫 「セフレになって3年と2ヶ月、付き合った記念日も毎年お祝いしたし、クリスマスや誕生日も一緒にお祝いしたし」
重ちゃん 「千代さんトイレ」
達夫 「うるせえ!同棲の計画だってしてるし、来年の今頃は結婚しようかなんて考えてるのにセフレってどういう事だよ!?ちゃんと説明してくれ!」
男 「それは私が説明しましょう」
達夫 「誰だよてめぇは!?もう1人のセフレか!?それとももう1人の婚約者か!?あー!!わかった!!援交オヤジか何かか!?」
緑子 「お父さん」
達夫 「ああぁ…お父様ぁ」
~続く~
最初に書いてた物が長くなり過ぎたので、まったく違う方向にして書き直してました(´Д`)
モトムラお肉祭から帰ってきてからすぐに寝落ちしてて日が変わってしまったざんす。
すみませ~ん。
次はちゃあ、独自のワールドに引きずりこんで下さいφ(゜゜)ノ゜
モトムラでした(´Д`)
達夫 「セ…フレ?」
緑子 「うん!!」
達夫 「そんなキラッキラした笑顔で言われても…嘘だよね?」
緑子 「嘘って…じゃあ今までの事は何だったの?達夫さんの誕生日やクリスマスに甘い言葉を囁きながらSEXしたのは嘘だったって言うの!?」
達夫 「それ俺のセリフだよ!?」
緑子 「とにかく私たち結婚するの」
達夫 「…うん、一回整理しよう。俺達付き合って何年だっけ?」
緑子 「セフレね」
達夫 「…セフレになって何年だっけ?」
緑子 「3年」
達夫 「この重ちゃんとは?」
緑子 「2週間」
達夫 「俺、2週間に負けたんだ…?」
緑子 「重ちゃんとっても優しいんだよ!いつも手を繋いで歩いてくれるし、笑顔で私の話聞いてくれるし、髪型が変わった時はすぐ気付いてくれるし、銀座に土地と一軒家持ってるんだよ?」
達夫 「最後のはお金目当てだよね?」
重ちゃん 「ほ、ほ、ほ…お若いの…」
達夫 「はい…」
重ちゃん 「………」
達夫 「何か言えよ?」
緑子 「重ちゃんにそんな口のききかたやめて!」
達夫 「なに?お金目当ての結婚?」
緑子 「愛してるの」
重ちゃん 「ほ、ほ、ほ、お若いのの…千代さんを責めんでおくれ」
達夫 「誰だよ千代って!」
重ちゃん 「千代さんはな、ワシがまだ若いとき、戦時中の頃だっ」
達夫 「その話長くなります?」
重ちゃん 「ワシがいよいよ兵隊として徴兵される前の夜…」
以後、重ちゃん勝手に話続ける
達夫 「とにかく認めないから。納得のいく説明してくれ!君と付き合って3年」
緑子 「セフレ」
達夫 「セフレになって3年と2ヶ月、付き合った記念日も毎年お祝いしたし、クリスマスや誕生日も一緒にお祝いしたし」
重ちゃん 「千代さんトイレ」
達夫 「うるせえ!同棲の計画だってしてるし、来年の今頃は結婚しようかなんて考えてるのにセフレってどういう事だよ!?ちゃんと説明してくれ!」
男 「それは私が説明しましょう」
達夫 「誰だよてめぇは!?もう1人のセフレか!?それとももう1人の婚約者か!?あー!!わかった!!援交オヤジか何かか!?」
緑子 「お父さん」
達夫 「ああぁ…お父様ぁ」
~続く~
最初に書いてた物が長くなり過ぎたので、まったく違う方向にして書き直してました(´Д`)
モトムラお肉祭から帰ってきてからすぐに寝落ちしてて日が変わってしまったざんす。
すみませ~ん。
次はちゃあ、独自のワールドに引きずりこんで下さいφ(゜゜)ノ゜
モトムラでした(´Д`)
肉の味を知ってるか?
今まで肉は腐る程食ってきた。
しかし、ここまで美味い肉は中々ない。
もっちゃんの肉。
今日食えなかったメンバーは残念だね。
もっちゃんの肉。
さすが実家肉屋。
もっちゃん肉店。
TJPの肉担当。
ちょっと髪が伸びたもっちゃん。
肉がきたらタバコを一切吸わないもっちゃん。
皆の肉を食うのをニコニコ見てるもっちゃん。
口に入れたら何の肉か分からなくなるもっちゃん。
肉屋出たらちょっと太ってたもっちゃん。
もっちゃんの肉。
皆にオススメ、もっちゃんの肉。
いつか堪能して下さい。
新澤でした。
しかし、ここまで美味い肉は中々ない。
もっちゃんの肉。
今日食えなかったメンバーは残念だね。
もっちゃんの肉。
さすが実家肉屋。
もっちゃん肉店。
TJPの肉担当。
ちょっと髪が伸びたもっちゃん。
肉がきたらタバコを一切吸わないもっちゃん。
皆の肉を食うのをニコニコ見てるもっちゃん。
口に入れたら何の肉か分からなくなるもっちゃん。
肉屋出たらちょっと太ってたもっちゃん。
もっちゃんの肉。
皆にオススメ、もっちゃんの肉。
いつか堪能して下さい。
新澤でした。
へへーん
タイトル『愛ってなぁに?(仮)』
作:TJP
とある喫茶店
カップルが仲むつまじくお茶している
女 「でね、聞いてよー。そこで部長がいうのよ、おぃ、誰だ私をカツラだというやつは!って。
もう私たち笑いこらえるの必死だったんだよー」
男 (微笑みながら)「ふーん」
女 「だって、ずれてるんだよ。すでにずれてるのに、どなったりするから、その度にカツラがゆれるの!もう、まさに生き地獄って感じだったー」
男 「はは、大変だったね」
女 「でしょ!…あ、もう私ばかりしゃべってる、達夫さんも話してよー」
男 「ううん、おれはきみの話を聞いていたいんだよ」
女 「もう、達夫さんはいっつもそうなんだからぁ。今日ばかりは許しませんからね。私、達夫さんが話してくれるまでしゃべらないもん」
男 「…分かったよ」
二人、沈黙。見つめ合っている。
お互いうれしはずかしくなってくる。
女 「んもう、。私、負けないよ。」
男 「のぞむところだ。」
沈黙。見つめあって、仲むつまじい感じ
男 「…わかった、おれの負け!」
女 「へへーん、じゃあ話して」
男 「…実は、おれ、キミに話したいことがあるんだ」
女 「え、なになに?…あ、でもね、私も今日伝えたいことがあるんだよ」
男 「じゃあ、おれから。緑子…」
男、うちポケットから指輪をだそうとする
すると、一人のおじいちゃんがテーブルに近づいてきた。
男 「!!…なにかご用ですか?」
老 「…」
女 「あ、ちょうど良いタイミングだから、やっぱり先に私から話すね」
男 「(戸惑いながらも)わかった」
女、おじいちゃんの手を取って
女 「私たち、婚約したの!」
男 「……………。…えっ?」
女「だからぁ、私たち婚約したの!」
男「ちょっ…ちょっと待ってくれよ!婚約って…」
女「ね~♪重ちゃん」
女、嬉しそうに老人の肩に寄りかかる。
老人「あぁ…そうじゃ」
老人はゆっくりと女の肩を抱き寄せ、二人はイチャイチャし始める。
男「おいっ!!ちょっと待ってくれよ!!何のつもりだ!どういう事かちゃんと説明してくれよ!」
女「もぅ…さっきから言ってるじゃない。私は彼と婚約したの。重ちゃんのお嫁さんになるのですぅ~♪」
男「ふざけるな!じゃあ、俺は…俺は何だったんだ!?緑子にとって俺はなんだったんだよ!?」
女「えっ……何って……」
女は黙り込みしばらくうつむいてたが、勢い良く顔を上げると笑顔でこう言った。
女「セフレ!」
ごめんなさい。。。
人間向き不向きってあるよね…
お次は…本村先生宜しくお願い致しますm(__)m
増田薫[e:51]
作:TJP
とある喫茶店
カップルが仲むつまじくお茶している
女 「でね、聞いてよー。そこで部長がいうのよ、おぃ、誰だ私をカツラだというやつは!って。
もう私たち笑いこらえるの必死だったんだよー」
男 (微笑みながら)「ふーん」
女 「だって、ずれてるんだよ。すでにずれてるのに、どなったりするから、その度にカツラがゆれるの!もう、まさに生き地獄って感じだったー」
男 「はは、大変だったね」
女 「でしょ!…あ、もう私ばかりしゃべってる、達夫さんも話してよー」
男 「ううん、おれはきみの話を聞いていたいんだよ」
女 「もう、達夫さんはいっつもそうなんだからぁ。今日ばかりは許しませんからね。私、達夫さんが話してくれるまでしゃべらないもん」
男 「…分かったよ」
二人、沈黙。見つめ合っている。
お互いうれしはずかしくなってくる。
女 「んもう、。私、負けないよ。」
男 「のぞむところだ。」
沈黙。見つめあって、仲むつまじい感じ
男 「…わかった、おれの負け!」
女 「へへーん、じゃあ話して」
男 「…実は、おれ、キミに話したいことがあるんだ」
女 「え、なになに?…あ、でもね、私も今日伝えたいことがあるんだよ」
男 「じゃあ、おれから。緑子…」
男、うちポケットから指輪をだそうとする
すると、一人のおじいちゃんがテーブルに近づいてきた。
男 「!!…なにかご用ですか?」
老 「…」
女 「あ、ちょうど良いタイミングだから、やっぱり先に私から話すね」
男 「(戸惑いながらも)わかった」
女、おじいちゃんの手を取って
女 「私たち、婚約したの!」
男 「……………。…えっ?」
女「だからぁ、私たち婚約したの!」
男「ちょっ…ちょっと待ってくれよ!婚約って…」
女「ね~♪重ちゃん」
女、嬉しそうに老人の肩に寄りかかる。
老人「あぁ…そうじゃ」
老人はゆっくりと女の肩を抱き寄せ、二人はイチャイチャし始める。
男「おいっ!!ちょっと待ってくれよ!!何のつもりだ!どういう事かちゃんと説明してくれよ!」
女「もぅ…さっきから言ってるじゃない。私は彼と婚約したの。重ちゃんのお嫁さんになるのですぅ~♪」
男「ふざけるな!じゃあ、俺は…俺は何だったんだ!?緑子にとって俺はなんだったんだよ!?」
女「えっ……何って……」
女は黙り込みしばらくうつむいてたが、勢い良く顔を上げると笑顔でこう言った。
女「セフレ!」
ごめんなさい。。。
人間向き不向きってあるよね…
お次は…本村先生宜しくお願い致しますm(__)m
増田薫[e:51]