こんにちは。先ほどコーンポタージュ味のガリガリ君を食べて吐きそうになりました2年戸田です。27期は僕がトップバッターを務めます!彼女と花火を見ながらこのブログを書いている今日この頃です。
とうとうインカレまで1ヶ月を切りました!僕が尊敬する先輩方が立ってきた、学生トライアスロン会の最高の舞台に立てることを光栄に思います。Team. Jに入部した当初は完走することすらできず(関カレは低体温症によりスイムアップと同時に救出されDNF)、トライアスロンの過酷さを思い知らされた自分が、今はインカレ選手となっているのが夢のようです。
もともとは高3の夏に受験勉強に飽き、You Tubeで動画を漁っていたときに出会ったトライアスロン。一瞬で惚れ、9月末の大会に申し込んだものの、親にバレて急遽出場停止となったトライアスロン。そして受験後、慶應のサークル紹介に1人で乗り込み、小沢さんに新歓されTeam.Jに入部したトライアスロン。好きだからこそ練習も楽しいし、一生懸命になれるトライアスロン。
残りの1ヶ月間で何ができるのか。短所のスイムを強化するのか。それとも長所のランに磨きをかけるか。もしくはレース当日に最高のパフォーマンスを披露できるよう調整するか。様々な思いが脳裏を巡っていますが、自分が納得できるレースをできれ ばと思います!
それでは次は、トライアスロンに対してアツいアツい志を持つ男、水野倫太郎に回したいと思います。みっちー、よろしく!
25期ラストを務めます田中大貴です。昨日は沼津千本浜トライアスロンで、多くの大先輩方の胸を借りてトライアスロンしてきました!僕もああいうかっこいい先輩方になりたいなぁなんて思ってきました。
なんやかんやトライアスロンを始めて4年目になります。 “環境変化”という荒波に揺られるうちに、ゴールと言う名のブイを見失ったりもしました。そう、昨日の沼津のように。(スイムは潮の流れがひどすぎて途中で中止になりました。)何もやらないで家に引きこもって本を読むだけの日々を過ごしました。美しいビーチの前で毎日、自分の人生についてあれこれと思いを巡らせたりする日々を過ごしました。そんなことを経験した僕だからこそ、僕にしか見えない景色があると思っています。
僕にとっては、関カレがトライア スロンそのものの強さを測る場で、インカレは大学生活そのものの意義を確かめる場になっています。というのも、人生のターニングポイントには常に、インカレが存在しているからです。今年もきっとそんな感じのインカレになると思っています。今シーズンの僕はノリにノッってるので、インカレ楽しみにしておいて下さい!!
さて、かなり抽象的な駄文になりましたが、僕の話はこれくらいにしましょう。次は、27期エースにして、最強のがりがり君である戸田よろしく!
なんやかんやトライアスロンを始めて4年目になります。 “環境変化”という荒波に揺られるうちに、ゴールと言う名のブイを見失ったりもしました。そう、昨日の沼津のように。(スイムは潮の流れがひどすぎて途中で中止になりました。)何もやらないで家に引きこもって本を読むだけの日々を過ごしました。美しいビーチの前で毎日、自分の人生についてあれこれと思いを巡らせたりする日々を過ごしました。そんなことを経験した僕だからこそ、僕にしか見えない景色があると思っています。
僕にとっては、関カレがトライア スロンそのものの強さを測る場で、インカレは大学生活そのものの意義を確かめる場になっています。というのも、人生のターニングポイントには常に、インカレが存在しているからです。今年もきっとそんな感じのインカレになると思っています。今シーズンの僕はノリにノッってるので、インカレ楽しみにしておいて下さい!!
さて、かなり抽象的な駄文になりましたが、僕の話はこれくらいにしましょう。次は、27期エースにして、最強のがりがり君である戸田よろしく!
こんばんは。2番手を務めますのは現主将と前主将が忙しさでこのリレーブログを忘れる中、しっかりと覚えてる程度には暇してる4年の横溝です。
そろそろ皆さんもテスト期間を終えて夏休みに入り、練習の日々に戻った頃でしょうか。ちなみに僕は2日間だけだったのですぐ夏休みでした!今年のJ.はインカレ出場者も多く気合が入っていて、「アツい夏を!」が流行語になりそうな勢いです。僕自身としては既に暑いので涼しくやっていきたいと思っています笑
さて、雑談も程々にタイトルについて。毎年適当なタイトルに批判を受けてましたが今回は書く内容に合わせたタイトルにだから問題ないですよね?
J.の出場者の多くが「とりあえず完走」を目標としそうなのを見て勿体ないと思い、これにしました。関カレではインカレという目的意識から83位以内という明確な目標を立てたと思います。インカレでもやりたいことを明細化すればもっと良い目標が立てられるんじゃないかな。俺と違って次もあるしより成長出来ると思う。この先のブログでそれぞれの個性ある目標が語られることを期待してます!
そんな自分は「そっちの方が楽しそうだし面白そうだから」という単純な理由で今シーズンは就活の時間を削ってインカレ出場を目指すことを選びました。まあ去年より遅いし結果は意識せずただ楽しめればと思ってます!
スイムではいつも通りチームで最初に上がります。(これは余裕)
バイクでは引くとか引かないとか関係なく集団から落ちないように。念のため繰り返すけど引くとか引かないとか関係なく!(関カレ通過者の中でバイクラップワースト3だったからね笑)
ランではひたすら思い出を振り返りながらゴールを目指します。(これだけ良いチームだと思い出が多すぎて振り返るためにランラップが1時間かかるかもだけどしょうがないよね!練習不足とかじゃなく!笑)
書きたいこと書いてたら長くなったけど読んでくれた人はありがとうございました!
続きますのは、今季絶好調!関カレ1枚目はインカレ何枚目?田中大貴よろしく!
そろそろ皆さんもテスト期間を終えて夏休みに入り、練習の日々に戻った頃でしょうか。ちなみに僕は2日間だけだったのですぐ夏休みでした!今年のJ.はインカレ出場者も多く気合が入っていて、「アツい夏を!」が流行語になりそうな勢いです。僕自身としては既に暑いので涼しくやっていきたいと思っています笑
さて、雑談も程々にタイトルについて。毎年適当なタイトルに批判を受けてましたが今回は書く内容に合わせたタイトルにだから問題ないですよね?
J.の出場者の多くが「とりあえず完走」を目標としそうなのを見て勿体ないと思い、これにしました。関カレではインカレという目的意識から83位以内という明確な目標を立てたと思います。インカレでもやりたいことを明細化すればもっと良い目標が立てられるんじゃないかな。俺と違って次もあるしより成長出来ると思う。この先のブログでそれぞれの個性ある目標が語られることを期待してます!
そんな自分は「そっちの方が楽しそうだし面白そうだから」という単純な理由で今シーズンは就活の時間を削ってインカレ出場を目指すことを選びました。まあ去年より遅いし結果は意識せずただ楽しめればと思ってます!
スイムではいつも通りチームで最初に上がります。(これは余裕)
バイクでは引くとか引かないとか関係なく集団から落ちないように。念のため繰り返すけど引くとか引かないとか関係なく!(関カレ通過者の中でバイクラップワースト3だったからね笑)
ランではひたすら思い出を振り返りながらゴールを目指します。(これだけ良いチームだと思い出が多すぎて振り返るためにランラップが1時間かかるかもだけどしょうがないよね!練習不足とかじゃなく!笑)
書きたいこと書いてたら長くなったけど読んでくれた人はありがとうございました!
続きますのは、今季絶好調!関カレ1枚目はインカレ何枚目?田中大貴よろしく!
こんにちは!今年もアツイアツイ夏がやってきましたね!TeamJ.恒例のインカレリレーブログスタートです!今年はインカレに12人もの選手が出場できるということで、楽しいリレーブログになりそうですね!トップバッターはみなさんご存知、4年福田鷹平が務めます!
7月も終わりに近づき、そろそろ夏休みに入りますね。ところでみなさん中学生の夏休みの宿題実行率ってどのくらいだか知ってますか?全国平均が88.2%だそうです。意外に高くないですか?笑 まぁ8月の絵日記を含めて全ての宿題を7月中に終わらせていた優等生の福田君としては低い数字に感じますが笑 ちなみに我が故郷・埼玉県の実行率は85.8%で、都道府県別で全国38位だそうです。あれ、低い...笑 でも魅力度ランキングや訪れたい都道府県ランキングで毎年最下位を争っている埼玉県にしてはマシなのかな。マシだよね!!
おっとどうでもいい話は置いといて本題に入りましょう。
インカレまで残り32日になりましたね。僕にとっては3回目のインカレであり、同時に最後のインカレでもあります。燃えてきますね。
そこそこトライアスロン速い人みたいなキャラの僕ですが、過去のインカレの成績は悔しい結果になってしまっています。一回目はランで脱水症状になり、111位と撃沈。二回目はバイクで落車し、DNF。と散々...
そうです。まともにインカレ最後まで走りきれたことがないんです僕。夏休みの宿題、忘れまくり!笑
そんな悔しい思いをしてきた僕は、今年も観音寺の地でインカレの舞台に立ちます。二年間忘れていた、インカレで輝くという夏休みの宿題を終わらせに。
学生生活最後にして最大の宿題、思い切りやってやろうじゃないの。
泣いても笑っても最後のインカレ、最高に楽しむしかないでしょ。
そして皆で、観音寺の地に誇り高き若き血の歌声を響かせよう!!
ってわけでそこそこアツいブログを書いちゃいましたが、次はクールなこの男がサクッと書いてくれるでしょう。TeamJ.最高のスイマーにして最強のひねくれ者、横溝よろしく!
ついにインカレリレーブログもこれで最後です。アンカーはTeamJ.25期主将・ラン練係・副スイム練係・有名・ふくでぃ・超ポジティブ男・絶好調男・インカレに全てを懸ける男・雑学王・驚異の記憶力を持つ男・迷子ちゃん・なぜか最近ハイテンション男・プライベートを語りたがる男である福田鷹平が担当させていただきます。
インカレ。主将として臨む最大のレース。正直な話、今まで主将としての責任感であるとか、重圧であるとか、苦悩であるとか、そういったものは特に感じることなく自由奔放に、選手としても主将としても自分のやりたいようにやってきました。時にはチームより自分の事ばかりを考えていたこともありました。時には結果が出ずに勝手に腐っていたこともありました。それでも今年もインカレという舞台に立てる。TeamJ.の主将として堂々と戦える。それができるのは、これまで格好良い姿を見せ続けてくれた先輩や、特に実績があるわけでもない自分に付いてきてくれた後輩、時に多くのものを求めても必死に応えようとしてくれるマネージャー、重責である幹部の仕事をさも当然のようにこなしてくれる同期。大切なチームの皆に支えられているからです。面とむかって言うのはちょっぴり恥ずかしいので、この場を借りて言います。
皆ありがとう。感謝してます。
まだ入部してたったの半年。だけど誰もがお前のことを認めてる。佐相。
きっとこの舞台に戻ってきてくれると信じてました。土屋さん。
誰よりも皆に信頼され、頼りにされてるのはあなたです。健正さん。
絶対の安定感。誰もお前のことは心配してないよ。横溝。
TeamJ.の主将にしてエース。絶対表彰台で塾旗背負ってこい。オレ。
2014年9月7日、観音寺に立つ5人はTeamJ.全員の想いを背負って、TeamJ.の誇りを胸に、TeamJ.の代表として、インカレを戦います。
インカレ選手の皆、最後まで全力で走れ。最後まで全力で楽しめ。それはインカレに出場できる俺達に与えられた最高の贅沢だから。死ぬ気で練習してきた俺達だけに与えられた特権だから。
応援してくれる皆、声が枯れるまで応援してくれ。皆が笑顔でゴールするのを待っててくれ。それはTeamJ.でしか味わえない興奮だから。TeamJ.を支えてる皆だけが過ごせる最高の時間だから。
大学に入り、トライアスロンを始めてはやくも3年。自分の学生生活その全てがTeamJ.と共にありました。誰もが憧れる全国の舞台に、TeamJ.の主将として、慶應義塾の名を背負って立てることは自分にとって最高の幸せです。その幸せを噛み締めながら、全力で戦ってきます。チーム一番の競技派として、全国の猛者共に勝ってきます。TeamJ.の主将として、強い慶應を見せてきます。期待していて下さい、絶対に応えてみせます。楽しみにしていて下さい、絶対に楽しかったと思わせてみせます。
9月7日。日本学生トライアスロン選手権観音寺大会。
皆で最高の一日にしましょう。
慶應トライアスロン部TeamJ.25期主将 福田鷹平
インカレ。主将として臨む最大のレース。正直な話、今まで主将としての責任感であるとか、重圧であるとか、苦悩であるとか、そういったものは特に感じることなく自由奔放に、選手としても主将としても自分のやりたいようにやってきました。時にはチームより自分の事ばかりを考えていたこともありました。時には結果が出ずに勝手に腐っていたこともありました。それでも今年もインカレという舞台に立てる。TeamJ.の主将として堂々と戦える。それができるのは、これまで格好良い姿を見せ続けてくれた先輩や、特に実績があるわけでもない自分に付いてきてくれた後輩、時に多くのものを求めても必死に応えようとしてくれるマネージャー、重責である幹部の仕事をさも当然のようにこなしてくれる同期。大切なチームの皆に支えられているからです。面とむかって言うのはちょっぴり恥ずかしいので、この場を借りて言います。
皆ありがとう。感謝してます。
まだ入部してたったの半年。だけど誰もがお前のことを認めてる。佐相。
きっとこの舞台に戻ってきてくれると信じてました。土屋さん。
誰よりも皆に信頼され、頼りにされてるのはあなたです。健正さん。
絶対の安定感。誰もお前のことは心配してないよ。横溝。
TeamJ.の主将にしてエース。絶対表彰台で塾旗背負ってこい。オレ。
2014年9月7日、観音寺に立つ5人はTeamJ.全員の想いを背負って、TeamJ.の誇りを胸に、TeamJ.の代表として、インカレを戦います。
インカレ選手の皆、最後まで全力で走れ。最後まで全力で楽しめ。それはインカレに出場できる俺達に与えられた最高の贅沢だから。死ぬ気で練習してきた俺達だけに与えられた特権だから。
応援してくれる皆、声が枯れるまで応援してくれ。皆が笑顔でゴールするのを待っててくれ。それはTeamJ.でしか味わえない興奮だから。TeamJ.を支えてる皆だけが過ごせる最高の時間だから。
大学に入り、トライアスロンを始めてはやくも3年。自分の学生生活その全てがTeamJ.と共にありました。誰もが憧れる全国の舞台に、TeamJ.の主将として、慶應義塾の名を背負って立てることは自分にとって最高の幸せです。その幸せを噛み締めながら、全力で戦ってきます。チーム一番の競技派として、全国の猛者共に勝ってきます。TeamJ.の主将として、強い慶應を見せてきます。期待していて下さい、絶対に応えてみせます。楽しみにしていて下さい、絶対に楽しかったと思わせてみせます。
9月7日。日本学生トライアスロン選手権観音寺大会。
皆で最高の一日にしましょう。
慶應トライアスロン部TeamJ.25期主将 福田鷹平
こんばんは!佐相に続きこのブログを書きますのは、「佐相とはロングライドに行かない」と思う人の一人、バイクは5kmで満足出来る25期の横溝です。
さて、先週の月曜日に企画されたこのリレーブログ、最上級生の2人が後輩に考える時間をくれるために更新を引っ張りに引っ張ってくれたおかげで怒濤の連続更新となっております。この時期はインカレに向けて緊張する人も多いですが、違う大きなイベントとして成績発表がありますね。みなさんはどうでしょうか?今年はJ.から留年者が出ないことを祈っています。もちろん、自分は問題ありません。
前の3人はインカレへの気持ちを、土屋さんと健正さんは4年目で同期が最後の年(4年生だったり、自分が最後とは言ってない)、佐相は初インカレと言うことで熱い文章を書いてくれました。普段の自分を知っている人はわざわざこんな話をしたことで気づくかもしれませんが、前の人たちのようにここで自分が熱く語ることはしません笑
もちろん、インカレに対してやる気がないわけではありません。心の中にやや熱い気持ちは持っています!まあそういう感情を表に出してモチベーションとする人と、内に秘める方が頑張れる人が居るということですね。ことインカレに関してはバイクが自分の力ではどうにも出来ず、周り次第なのでなんとも言えないからという面もありますが…
幹部だから頑張るなんてことは言う気がないひねくれた性格の持ち主ですが、今年はJ.からの出場者が少ない分、応援は多いということで速さや結果はともかく応援する価値があると思ってもらえるようなレースはしたいと考えています。
ラストはなぜかは知りませんが最近テンションが高く、プライベートを語りたがる主将の福田です!よろしく!
さて、先週の月曜日に企画されたこのリレーブログ、最上級生の2人が後輩に考える時間をくれるために更新を引っ張りに引っ張ってくれたおかげで怒濤の連続更新となっております。この時期はインカレに向けて緊張する人も多いですが、違う大きなイベントとして成績発表がありますね。みなさんはどうでしょうか?今年はJ.から留年者が出ないことを祈っています。もちろん、自分は問題ありません。
前の3人はインカレへの気持ちを、土屋さんと健正さんは4年目で同期が最後の年(4年生だったり、自分が最後とは言ってない)、佐相は初インカレと言うことで熱い文章を書いてくれました。普段の自分を知っている人はわざわざこんな話をしたことで気づくかもしれませんが、前の人たちのようにここで自分が熱く語ることはしません笑
もちろん、インカレに対してやる気がないわけではありません。心の中にやや熱い気持ちは持っています!まあそういう感情を表に出してモチベーションとする人と、内に秘める方が頑張れる人が居るということですね。ことインカレに関してはバイクが自分の力ではどうにも出来ず、周り次第なのでなんとも言えないからという面もありますが…
幹部だから頑張るなんてことは言う気がないひねくれた性格の持ち主ですが、今年はJ.からの出場者が少ない分、応援は多いということで速さや結果はともかく応援する価値があると思ってもらえるようなレースはしたいと考えています。
ラストはなぜかは知りませんが最近テンションが高く、プライベートを語りたがる主将の福田です!よろしく!
インカレリレーブログも折り返しですよ!
初めまして。26期の佐相宏明です。
「ロングライドモンスター」という称号を唐突にいただきました。と、いうのもバイクは100km以上漕がないと乗った気がしないからです。ロングライドは、練習というより趣味です。富士五湖や芦ノ湖によく出没します。「佐相とはロングライド行かない」って、何度も言われたことがあります。そんなこと言わないでください。
さて、今年は5人の選手が慶應義塾からインカレに出場しますが、初出場は自分だけです。不安と、何とも言えない高揚感の中で、大学2年目の夏を過ごしてきました。一見相反するような、しかし共存することも多い、二つの感情が入り混じったこの状態。トライアスロンを始めてからのたった8ヶ月で、何度も経験したものです。関カレ、クリテリウム、そして初レースにあたるスプリング。
初レース前、たまに考えていたことがあります。レースに出るようになってからは、頻繁に考えるようになったこと。
スタートラインの51.5km先には、何があるのか。
レースを完走して得られるものです。
選手1人1人に、レース1つ1つに、その人にしかわからない、「何か」がある。当然ながら、一般解は存在しません。しかし、考えてしまうものです。自分が得てきたものは何か。次に何を得るのか。「達成感」?…自己満足とも換言される、極めて主観的なもの。では、目に見えるものは?「リザルト」?…ただの数字…計測なしで51.5kmを完走しても何も得られないというわけでもあるまい。「本戦出場権」?…でも、それ自体で完結するレースだってあるし、本戦出場を逃してもレースから何かを得ていることは間違いない。
みなさんのスタートラインから51.5km先には、何がありますか?
自分のトライアスロン人生は、まだ始まったばかりです。そんな自分を、観音寺のスタートラインから51.5km先では、何が待っているのか。
スタートラインに立ち号砲を聞くその瞬間まで、思いを馳せることにしましょう。
短いですが、この辺りで失礼します。初投稿ってことで勘弁してください。
いよいよ次からは幹部代の25期!
まずは我らがスイマー!横溝さんです!

[告知]
遂にTeam J.のバイクジャージが完成しました!インカレ試走でお披露目です。乞うご期待!
『誰かのためを思って走る時、人は一段強い存在になれるのだ。』
チーム(堂場瞬一)
こんにちは、もとい深夜に失礼します。24期小原です。
月日が流れるのは早いもので、ぼけっとしてたらブログ担当があっという間に回ってきました(汗)
というのはつまらないジョークで、トライアスロン歴がもう4年目を迎えているわけですね。
あっという間に感じる4年間でしたが、思い返せば本当にいろんな出来事があり、そしていろんな感情がそこにはありました。
トライアスロンへの好奇心、
先輩に対する尊敬、
チームへの感謝、
練習の喜びと苦しみ、
他人との優劣、
落車直前の絶望感、
レース前の緊張感と恐怖心、
レース後の満足感と悔やみ、
関カレ2年目の無念、
インカレ応援の高揚感と一抹の虚しさ、
幹部の責任・悩み、
関カレ3年目の不安、
インカレ初出場の興奮、
幹部引退の達成感、
他大との交友、
競技続行の意味を問う、
同期とのラストシーズン!
トライアスロンを通じ、自分が歩んできた道には多くの感情がありました。
よくよく見てみるとそれなりに負の感情が多かったようでよく壁にぶち当たっていたのが僕のトライアスロン人生なんだな~、と思うところです(笑)
しかし、
壁があったから、、
だからこそ楽しかった。
トライアスロンを始めて良かった。
結局、何度も何度も繰り返し感じるのがこの思いです。
Team J.じゃなかったらこの競技は始めていなかった。
それほど、僕とこの競技との出会いは「たまたま」でした。
そんなチームに感謝しながら、9月7日に僕は走ります。
と、まぁチームのためを思ってインカレを走るのは僕にとって当然のことでありますが、
今年のインカレは僕ら24期にとっては特別なものとなります。
24期のラストシーズン。同期とのラストシーズン。
僕、つっちー、一樹、麻由美、のんはさまざまな事情によって(笑)来年も学生として残りますが、梨沙とちいは今年が最後です。
とにかくSっ気が強く同期への風当たりが強くね?ってよく思います。が、物事の本質を捉え、ぶれない心を持つしっかり者。24期の表番長・・・梨沙
幹部を経て一番大きく成長したのは彼女ではないか、と私的に感じております。こつこつと着実に仕事をこなすしっかり者。24期の裏番長・・・ちい
24期はこの二人のしっかり者に支えられてここまで来ました。
正直僕は彼女たちと別段話が合うわけでもないし、特別仲がいいわけでもない。
ですが、同期として選手として支えられてきたことは紛れもない事実であり、二人がいたからこそ今の自分があります。今の24期があります。
そんな24期マネージャーの月谷梨沙と渡邉千里に4年間の感謝の意を込めて、
24期選手の小原健正と土屋尚也(←勝手に決めつけてスマンw)は観音寺の舞台を駆けます!!!
Challenge to 観音寺!!!
今年もこの言葉を胸に、9月7日の一瞬一瞬を目に焼き付けて、インカレに挑もうじゃないか!!!
以上!
次はTeam J.屈指のロングライドモンスター、佐相。よろしく!
チーム(堂場瞬一)
こんにちは、もとい深夜に失礼します。24期小原です。
月日が流れるのは早いもので、ぼけっとしてたらブログ担当があっという間に回ってきました(汗)
というのはつまらないジョークで、トライアスロン歴がもう4年目を迎えているわけですね。
あっという間に感じる4年間でしたが、思い返せば本当にいろんな出来事があり、そしていろんな感情がそこにはありました。
トライアスロンへの好奇心、
先輩に対する尊敬、
チームへの感謝、
練習の喜びと苦しみ、
他人との優劣、
落車直前の絶望感、
レース前の緊張感と恐怖心、
レース後の満足感と悔やみ、
関カレ2年目の無念、
インカレ応援の高揚感と一抹の虚しさ、
幹部の責任・悩み、
関カレ3年目の不安、
インカレ初出場の興奮、
幹部引退の達成感、
他大との交友、
競技続行の意味を問う、
同期とのラストシーズン!
トライアスロンを通じ、自分が歩んできた道には多くの感情がありました。
よくよく見てみるとそれなりに負の感情が多かったようでよく壁にぶち当たっていたのが僕のトライアスロン人生なんだな~、と思うところです(笑)
しかし、
壁があったから、、
だからこそ楽しかった。
トライアスロンを始めて良かった。
結局、何度も何度も繰り返し感じるのがこの思いです。
Team J.じゃなかったらこの競技は始めていなかった。
それほど、僕とこの競技との出会いは「たまたま」でした。
そんなチームに感謝しながら、9月7日に僕は走ります。
と、まぁチームのためを思ってインカレを走るのは僕にとって当然のことでありますが、
今年のインカレは僕ら24期にとっては特別なものとなります。
24期のラストシーズン。同期とのラストシーズン。
僕、つっちー、一樹、麻由美、のんはさまざまな事情によって(笑)来年も学生として残りますが、梨沙とちいは今年が最後です。
とにかくSっ気が強く同期への風当たりが強くね?ってよく思います。が、物事の本質を捉え、ぶれない心を持つしっかり者。24期の表番長・・・梨沙
幹部を経て一番大きく成長したのは彼女ではないか、と私的に感じております。こつこつと着実に仕事をこなすしっかり者。24期の裏番長・・・ちい
24期はこの二人のしっかり者に支えられてここまで来ました。
正直僕は彼女たちと別段話が合うわけでもないし、特別仲がいいわけでもない。
ですが、同期として選手として支えられてきたことは紛れもない事実であり、二人がいたからこそ今の自分があります。今の24期があります。
そんな24期マネージャーの月谷梨沙と渡邉千里に4年間の感謝の意を込めて、
24期選手の小原健正と土屋尚也(←勝手に決めつけてスマンw)は観音寺の舞台を駆けます!!!
Challenge to 観音寺!!!
今年もこの言葉を胸に、9月7日の一瞬一瞬を目に焼き付けて、インカレに挑もうじゃないか!!!
以上!
次はTeam J.屈指のロングライドモンスター、佐相。よろしく!
最近のアニメ業界では「Free!」のファンがそのまま「弱虫ペダル」に流れることをトライアスロンというみたいですね。
この流れでいくなら、駅伝系のアニメが出ればヒットするんじゃないかな?っと密かに予想しています。
ぜひとも完走してほしいですね。アニメスタッフのみなさん頑張ってください。
お疲れ様です。24期土屋です。
26期の自己紹介ブログの流れをぶった切ってインカレリレーブログスタートしました。
(幹部代が始まる前に26期のみんなは更新しておいてね☆)←27期でもいいよ
インカレまであと一週間になりました。
今年はTeamJ.から5人の選手が観音寺の舞台に参戦します。
エリートレースを舞台に高いレベルで戦っていた福田。
スイムはもちろん、ランも速くなったカンカレ一枚目の横溝。
とにかくストイックに練習し、成長しつづける佐相。
4年間TeamJ.を支え続けた健正。
とにかく頼もしい後輩と同期に囲まれて自分も参加することになりました。
正直、後輩達に心配することはないです。彼らは速いし、きつい練習を乗り越えてます。
なのでとにかく今年のインカレは自分のレースに集中し、最後まで走り抜けてゴールテープを切ることに集中することにします。
(巷では土屋がバイクで切られる心配をされていますが・・・きっと大丈夫。)
今シーズンは冬の間はチームをほとんど離れ、あまりチームの力になれなかったように思います。
手首の骨折から始まり、ノロやインフル、盲腸にかかったことも原因ではありますが、
怪我による体力低下のあとの遅い状態の自分を後輩達に見せたくない気持ちと、個人練習への億劫さがどんどん自分を弱くしていき、気が付いたら春になっていました。
彩の国でスイムが29分台になっていたのは自分でもびっくりでした。
そんな自分がカンカレを突破できたのも一緒にインカレに出ようと言ってくれた同期とどんな状態であれ一緒に練習してくれたチームのみんなのおかげだと思います。
TeamJ.でなければ全国大会なんて到底でれなかったでしょう。
今年で学生レース4年目、インカレ出場も2回目になります。
「非常に楽しいトライアスロン生活だった。」と思えるよう今年もしっかり走り切ります。。
9月7日、みんなで歌う若き血が楽しみです。
短いですが、こんなもんで終わりますね。
次、健正よろしく。
この流れでいくなら、駅伝系のアニメが出ればヒットするんじゃないかな?っと密かに予想しています。
ぜひとも完走してほしいですね。アニメスタッフのみなさん頑張ってください。
お疲れ様です。24期土屋です。
26期の自己紹介ブログの流れをぶった切ってインカレリレーブログスタートしました。
(幹部代が始まる前に26期のみんなは更新しておいてね☆)←27期でもいいよ
インカレまであと一週間になりました。
今年はTeamJ.から5人の選手が観音寺の舞台に参戦します。
エリートレースを舞台に高いレベルで戦っていた福田。
スイムはもちろん、ランも速くなったカンカレ一枚目の横溝。
とにかくストイックに練習し、成長しつづける佐相。
4年間TeamJ.を支え続けた健正。
とにかく頼もしい後輩と同期に囲まれて自分も参加することになりました。
正直、後輩達に心配することはないです。彼らは速いし、きつい練習を乗り越えてます。
なのでとにかく今年のインカレは自分のレースに集中し、最後まで走り抜けてゴールテープを切ることに集中することにします。
(巷では土屋がバイクで切られる心配をされていますが・・・きっと大丈夫。)
今シーズンは冬の間はチームをほとんど離れ、あまりチームの力になれなかったように思います。
手首の骨折から始まり、ノロやインフル、盲腸にかかったことも原因ではありますが、
怪我による体力低下のあとの遅い状態の自分を後輩達に見せたくない気持ちと、個人練習への億劫さがどんどん自分を弱くしていき、気が付いたら春になっていました。
彩の国でスイムが29分台になっていたのは自分でもびっくりでした。
そんな自分がカンカレを突破できたのも一緒にインカレに出ようと言ってくれた同期とどんな状態であれ一緒に練習してくれたチームのみんなのおかげだと思います。
TeamJ.でなければ全国大会なんて到底でれなかったでしょう。
今年で学生レース4年目、インカレ出場も2回目になります。
「非常に楽しいトライアスロン生活だった。」と思えるよう今年もしっかり走り切ります。。
9月7日、みんなで歌う若き血が楽しみです。
短いですが、こんなもんで終わりますね。
次、健正よろしく。
どうもこんばんは!
二番目はわたくし山本真大がお送りします。
4月に入り新入生も練習に参加してくれ、最近自分も先輩になるのかとぼんやり思ってます。どうやって先輩風ふかそうかと色々考えていたのですが、ふとあることに気づきました。
明日は俺の誕生日!!…じゃなくて、シーズンインまで残り1ヶ月ちょっとだということに。
最近ランのタイムも上がってきたりして、少しずせ成長をかんじてはいます。
しかし、このままじゃ危ういのではとも感じています。今の俺の成長スピードじゃダメなんですよ。
関カレで笑って終われるように粉骨砕身の覚悟で頑張っていく所存です!!
皆さんインカレ目指して頑張りましょう!
次は我らが日吉代表の片桐です。
二番目はわたくし山本真大がお送りします。
4月に入り新入生も練習に参加してくれ、最近自分も先輩になるのかとぼんやり思ってます。どうやって先輩風ふかそうかと色々考えていたのですが、ふとあることに気づきました。
明日は俺の誕生日!!…じゃなくて、シーズンインまで残り1ヶ月ちょっとだということに。
最近ランのタイムも上がってきたりして、少しずせ成長をかんじてはいます。
しかし、このままじゃ危ういのではとも感じています。今の俺の成長スピードじゃダメなんですよ。
関カレで笑って終われるように粉骨砕身の覚悟で頑張っていく所存です!!
皆さんインカレ目指して頑張りましょう!
次は我らが日吉代表の片桐です。