最近のアニメ業界では「Free!」のファンがそのまま「弱虫ペダル」に流れることをトライアスロンというみたいですね。
この流れでいくなら、駅伝系のアニメが出ればヒットするんじゃないかな?っと密かに予想しています。
ぜひとも完走してほしいですね。アニメスタッフのみなさん頑張ってください。
お疲れ様です。24期土屋です。
26期の自己紹介ブログの流れをぶった切ってインカレリレーブログスタートしました。
(幹部代が始まる前に26期のみんなは更新しておいてね☆)←27期でもいいよ
インカレまであと一週間になりました。
今年はTeamJ.から5人の選手が観音寺の舞台に参戦します。
エリートレースを舞台に高いレベルで戦っていた福田。
スイムはもちろん、ランも速くなったカンカレ一枚目の横溝。
とにかくストイックに練習し、成長しつづける佐相。
4年間TeamJ.を支え続けた健正。
とにかく頼もしい後輩と同期に囲まれて自分も参加することになりました。
正直、後輩達に心配することはないです。彼らは速いし、きつい練習を乗り越えてます。
なのでとにかく今年のインカレは自分のレースに集中し、最後まで走り抜けてゴールテープを切ることに集中することにします。
(巷では土屋がバイクで切られる心配をされていますが・・・きっと大丈夫。)
今シーズンは冬の間はチームをほとんど離れ、あまりチームの力になれなかったように思います。
手首の骨折から始まり、ノロやインフル、盲腸にかかったことも原因ではありますが、
怪我による体力低下のあとの遅い状態の自分を後輩達に見せたくない気持ちと、個人練習への億劫さがどんどん自分を弱くしていき、気が付いたら春になっていました。
彩の国でスイムが29分台になっていたのは自分でもびっくりでした。
そんな自分がカンカレを突破できたのも一緒にインカレに出ようと言ってくれた同期とどんな状態であれ一緒に練習してくれたチームのみんなのおかげだと思います。
TeamJ.でなければ全国大会なんて到底でれなかったでしょう。
今年で学生レース4年目、インカレ出場も2回目になります。
「非常に楽しいトライアスロン生活だった。」と思えるよう今年もしっかり走り切ります。。
9月7日、みんなで歌う若き血が楽しみです。
短いですが、こんなもんで終わりますね。
次、健正よろしく。