この本、すごいですね。


じつはサイコパスって身の回りにいる。


その特徴はとなると、こんな感じです。













この特徴には共感してしまいました。


「自分は絶対正しく、間違っていない」


このように思っている人たくさんいます。


「絶対に戦ってはいけない」もうなづける。


なかなか興味深い内容だと思う。







ありがとうございます。




















丹羽宇一郎さんの本から。


読書家だった丹羽宇一郎さん。


わたしも真似て本を通勤時によく読んだ。


この本もそうだったかな。











星の王子様よろしく、目に見えないもの。


これを忘れずに大切にしたい。







ありがとうございます。
















昨日は、朝からボランティア活動で渋谷区に。


夕方から表参道へ移動して星屑拾いです。


On tokyoのみなさんと一緒に活動しました。













キャットストリートはお洒落な店が多い。


人通りが多くなるにつれて星屑も多い。


誰かが置くとそこに集中して置かれていく。














通行する人と挨拶しながらまわりました。


「ありがとう」という声もいただきました。












はじめて会った人と一緒に協力する。


だからチームワークよくできる。













この日は、9人で拾いました。


なかなかの成果でした。


ランニングと星屑拾いでまわります。


この活動で地域の体感治安が上がります。


パトランは楽しくできる防犯活動です。












お試し履きは、クラウドランナー3でした。


新作らしい。









表参道では毎月一度の開催予定です。




ありがとうございます。





















「朝サイゼ」に行きました。 


まだ、このお店だけなのかな。










今回は、こちらをいただきました。


焼きシナモンフォカッチャにドリンクバー


がついて350円です。








めっちゃうれしい値です。







ありがとうございます。












暦の上では立春もすぎ春へと向かっているけど、まだまだ寒い上野の街をパトロールしてきました。










ランニング組3人、星屑拾い組10人のグループに分かれて活動しました。















星屑拾い組は、町会の人に声をかけていただきました。町会長さんも来てくれました。













パトラン東京の活動は、街の眼になることです。街を歩いてまわり、防犯の気運をあげる。挨拶しながらまわります。
















上野という街は、都内でも有数の繁華街です。そのため人通りが多く、星屑も多い。星屑拾いは、そんな街の美化を目指すもの。犯罪が多く発生する街は、暗くて汚いという。綺麗で明るい街は犯罪が起こりにくい。












上野の街が、少しでも体感治安が上がり、安心で安全な雰囲気になれば嬉しい。そんな気持ちでパトロールする。












次回も楽しみにしてください。3月12日の開催予定となります。パトラン東京は警察署と区役所と連携して活動しています。










ありがとうございました。






















「帝国主義」この本は、いまから100年以上前に書かれたものです。


岩波文庫では、「帝国主義はいわゆる愛国主義を経となし,いわゆる軍国主義を緯となして,もって織り成せるの政策にあらずや」という言葉がある。


AIに訊いてみると次のように回答があった。



帝国主義とは、一つの国家や民族が自国の利益・領土・勢力拡大のため、政治的・経済的・軍事的に他国や他民族を侵略・支配・抑圧し、強大な国家を築こうとする運動・思想・政策。




この本は、内村鑑三の言葉がある。




帝国主義とは、国家が国民より優先されることであり、その国の優位性を強調した考え方のように思えた。


これまでの歴史から見て、権威主義が蔓延り、いま新たな帝国主義による覇権争いが繰り返されているのではないだろうか。





ありがとうございます。











2月11日は建国記念日の祝日です。


いろいろあって慌ただしい日が続きました。


本日は、ゆっくりしてみたいと思っています。


政治のことを考えるとやはりこの本。













政治を考えることは大切だと思います。


古い新しいという価値判断だけでなく、知ろうという好奇心は必要だと思います。


人間がやるたいていのことは過去にあったことです。


そんなことでマックス・ヴェーバー再読です。







ありがとうございます。















おはようございます。


まだ読み出したばかりですが、おもしろいです。


やはりアマンダ・リプリーさんいいね。










対立することは必ずあることを前提として、「健全な対立」と「不健全な対立」があることを教えてくれる。


「善と悪」「わたしたちと彼ら」という相反する関係が明確になったときに起こるのが、不健全な対立。


ゆっくり読んでみたいと思います。






ありがとうございます。
















白洲正子さんの本からです。


白州次郎さんもいいけど白洲正子さんもね。













なんかいいんですよね。


「たしなみ」という言葉もね。


言葉と思考を楽しむ。






ありがとうございます。




















2月7日は、パトラン東京主催の救命講習を開催しました。


開催にあたっては東京消防庁京橋消防署にご協力いただきました。











前半は、胸骨圧迫からAEDをやりました。












後半は、止血法を体験しました。









バトラン東京は、定期的にこのように講師の普及員資格試者による講習をやっていく予定です。







知っていること、やっておくこと。


訓練はしておかないといけないのでね。






ありがとうございます。