昨夜は月一開催の錦糸町南北合同パトロールに参加してきました。









地域の自治会や企業団体が参加して墨田区役所と本所警察署がサポートしてくださいます。


参加して、まだ一年ちょっとだけど本所警察署、墨田区役所の方や地域の方と会話しながら活動しています。








警察官の誘導のもと繁華街を練り歩きます。犯罪のない街、ゴミのない街、そうしたアナウンスをしながらまわります。









みなさん熱心に、ごみ拾いをしています。錦糸町の街のため。










この日のはバレンタイン・デーでした。私もですが、メンバーでチョコレートを渡し合いました。







パトロールのおかげもあって、体感治安もよくなってきたそうです。それでも、まだまだ物騒なこともあると聞きました。だからこそこの活動が続いているのですね。








次回、327日(木)19時錦糸町駅北口アルカキット錦糸町前に集合となります。参加希望の方はよろしくお願いします


パトラン東京は、地域の「ため」に警察や行政と連携して、地域のみなさんと一緒に活動していきます。




ありがとうございます。




























強風の中、上野警察署定例パトランには多くの人が集まりました。官民総勢17人が参加してくれました。














213日(木)の上野は、丸井の温度計が5度と表示していましたが、体感気温はもっと寒く感じられました。











上野警察署のご協力のもと、ランニングと星屑拾い(ゴミ拾い)に分かれて活動しました。パトラン東京の「見せる防犯」です。













警察官もランニングで防犯パトロールに合流して、ふれあいポリスが星屑拾いの安全を見守ってくださいました。











寒い日でしたが、ポジティブに活動して、体感治安をアップすることができたのではないでしょうか。










ありがとうございました。

























篠田桃紅さんの本にある言葉がいい。


やはり、すごい人だと思う。


私なりに言葉をピックアップしてみます。


「無駄を無駄にしない生き方」


とでも言うべきだろうか。













なかなかこのようには言えないと思う。


考え方がすごいって思います。


かっこいいとでも言うべきかな。











おもしろいの見つけて買いました。


アイデアがかわいいね。


カンパイン!とは…







ありがとうございます。






























篠田桃紅さん2021年にお亡くなりなりました。


その時にはじめて知りました。


すごい人はいるものです。


そんなことで篠田桃紅さんの本から。















かなり私が抜粋しています。


日本語の「いい加減」の良さ伝わりますかね。


読みやすい本ですね。











2、3月は、すでにボランティア日程パンパン。


体調を崩さないようにして楽しく参加したい。


冬の寒さもあと少しだから。






ありがとうございます。


























またまた村上春樹さんの言葉。


昨日も風で寒かったですね。


それでも、一万歩以上はやりました。


自分で決めたことだからね。








空き缶とペットボトルを拾って歩く。


ゆっくり走る。


ただただ歩く。


これを毎日やって大きな成果はない。


だけど自分のなかに積み重ねはある。


体重もダウンしキープしています。







ありがとうございます。

























あるきっかけがあり東京消防庁災害時支援ボランティアに登録しました。


本日は、その事務手続きのため所轄の消防署へ行ってきました。












ヘルメット、ジャンパー、ビブスは貸与だそうですが、ボランティアとして活躍する際には着用するそうです。









今月は、東京マラソンリーダーミーティングなど他のボランティア活動があるから、来月から地域のために消防署と一緒にやっていこうと思います。










3月は春の火災予防運動がありますね。防犯と防災ボランティア活動は、残りの人生でやっていきたいものだからね。




ありがとうございます。























やはりこの本は大好きだから外せない。


村上春樹さんも特別な一冊と言っていた。


一人で走る時間が好き。


ここは共通なんだ。










もうね、気合い入れて走ることはしない。


景色や風景を眺めながら走る。


この週末も銀座あたりまで走りました。










一人でいる時間が好きなのは同じ。


寂しい時間ではありません。








精神衛生上の重要な時間が一人の時間。


走る時間、歩いている時間は一人だからね。


若い頃やったサーフィンだってね。







ありがとうございます。





















アルコール依存性の講演会に行ってきました。


アルコケアというはじめての言葉。


専門医師の山口智子さんによる講演。


そうそう山口智子と書いて「さとこ」です。


そんなトークからはじまりました。



「飲み続けたことで脳に神経回路ができる」


「管理しないこと」


「アルコール依存性の症状」


「減酒からでもよい」


「アルコール度9%缶チューハイはダメ」














アルコールの失敗が多い人間だからね。


少しは反省しています。










銀座の街を楽しくまわりました。











石川県の物産展をやってたみたい。


消費して応援とありました。








ゆるキャラがかわいい。


断酒するのは難しいから減酒からっと。


専門医師の話しは勉強になります。


いろいろ気づきをいただきました。


さすがに今夜のアルコールは控えめです。







ありがとうございます。


















数年前になりますが、上智大学、正確にいうと聖イグナチオ教会に行った時に買い求めた本です。


それ以来、お気に入りの一冊となり、何度となく読み返す座右の書になっています。






愛を見つめて

高め合い、乗り越える


ハビエル・ガラルダ










本書は、カトリック神父のハビエル・ガラルダさんが14章に分けて生きる上で大切なことを教えてくれる。


本日は、第5章コミュニケーション「話しを聞く」から抜粋してみます。








「コミュニケーションは愛を維持し、深めます」と言う。そのためには、「聞く」がとても大切だと言います。


まったくその通りだと思いました。聞く努力をすれば相手に伝わります。また、雑な聞き方も伝わってしまいます。


相手との信頼関係を築くために、心から「聞く」があることは大切ですね。


本を読むのも、実は「聞く」に似ているのです。著者の言葉をしっかり理解すること、これは「聞く」と同じことだからです。




お読みいただきありがとうございます。




















昨夜はオフィスでの仕事が終わって、ゆっくり一万歩まで歩いて、東京駅から帰りました。


道中に、貼ってあるポスターを見て楽しみながら。行きたいなと思ったら、錦糸町南北合同パトロールの日だったから残念。










なんでかミミガーが好きなんだ。缶チューハイと一緒にいただきました。












冬の期間中で、一番寒い日が続いてくる。体調崩さないようにしたい。


今日は、めっちゃよく寝た。ありがとうございますだね。






ありがとうございます。