本日は、東京マラソンのボランティア活動をしてきました。
予想していたとおり、コース管理はなかなかハードでしたが、参加メンバーの皆さんが積極的に取り組んでいただき無事に終わりました。
交通規制解除のタイミングと連携には課題があるものの事故なしですからよかったです。
東京マラソンは、ランナーやボランティアの人との交流があるから、ハードであっても達成感はあります。
終わってから千代田区役所の、まちの文化祭〜ラボライブ2025!に行って、最後の方だけ参加することができました。
また来年も、東京マラソンのボランティア活動を楽しみたいと思います。
D・カーネギーの本には、今でも学ぶことが多くあります。人との関係性において、笑顔なしにはうまくいかないからね。
ありがとうございます。
また下見に行ってきました。高橋(たかばし)のあたりをしっかり見てきました。反対側に移動できる場所として確認してきました。
道中、白い杖の視覚障がいの方に、「お手伝いしますか」とお声がけしました。「次の清澄白河の交差点までお願いします。これで地下鉄2本分は早く乗れます」と言ってくれました。東京マラソンの話しをしながら、ゆっくり歩いて行きました。
森下公園の仮設トイレをはじめ着々と準備が進んでいます。
明日は、「東京がひとつになる日。」を楽しみたいと思っております。
ありがとうございます。
ひろさちやさんの『般若心経 生まれ変わる』をひさしぶりに読みました。
ひろさちやさんの本も若い頃よく読みました。
宗教のことをよく知らないから、いろいろと読み漁りました。
読めば読むほど、知れば知るほど、無知であることを気付かされました。
本日の気分は、この言葉です。
六波羅蜜の意味を知ると、いい言葉だなと思いました。
宗教って奥が深いです。
ありがとうございます。
私は、まず「アホ」「バカ」という言葉は使わないようにしてきました。
また、見るのも敬遠してきましたが、本書は特別です。
他人のことを「アホ」と定義するのも、じつに愚かしいことだからね、本当は。
ただし、一定数は他人を不快にさせる人がいる。だから、その事実にどのように向き合っていくかを考えておくことだと思います。
一度しかない大切な時間を、自分のために使わないのは、もったいないですよね。
他人を不快にさせるような人に、時間を盗まれないようにする。
そして、不機嫌ではなくご機嫌を選択しよう。
そんなことを考えさせてくれるのが、この本のいいところです。
ありがとうございます。
英語タイトルと日本語タイトルで少しだけイメージが違うと思ったけど、ようは「酒と医の人類史」というところだろうか。
減酒するつもりになっていたが、ほんの少しだけの効果だ。著者の言葉ではないが、「酒は薬物と同様に毒にもなる」を知っているのにね。
3月2日は東京マラソン、天気は大丈夫そうです。はじめての場所で、これまた初めてのコース管理ということで不安もある。
マニュアルだけではイメージできないから下見してきました。もう一度やっておこうかな。
お読みいただきありがとうございます。
今回は、また加藤諦三さんの本から抜粋してみたいと思います。
私が若くて未熟な人間だった時期に加藤諦三さんの本と出会いました。
未熟だから、「つらい時」の対応を学んでいたのだろうと思います。
アラ還になり、多少はやり過ごす術を会得したとは思います。
嫌なことを平気でやる人間は必ずいる。でもそれを受け止めてから、不機嫌を選ぶかご機嫌を選ぶかは自分だからね。
他人を変えることはできませんが、自分の気持ちをコントロールすることはできるはずです。
二度とない人生だから、ご機嫌を選択したいものです。
ありがとうございます。
いよいよこの週末、3月2日(日)東京マラソンが開催されます。
今年は、例年と場所と活動が変わり、少し大変そうです。そんなわけで、活動する周辺を見てまわりました。
このお店の鶏の刺身がなかなかいいのだ。
新橋の日比谷通りと比べると道路幅が狭いから、ランナー、中継車、計測自転車と注意が必要だ。
なかなか面白い店があって楽しい。
高橋商店街またの名をのらくロードは歩行者天国。
天気が良くなってくれたらいいね。
本番が楽しみである。
ありがとうございます。






































