何年か前に、子どもが読んでみたいと言って、新版と旧版を二つとも買ったことがあります。


この本、『夜と霧』は社会人として必読書の一つになる。


歴史、こと世界史は知っていたほうがいいし、関心を持つのはいいことだ。











毎朝見つける小さな喜びや美しいもの。ほんの小さなものにも感謝する。










今日という日に、喜びを感じて過ごし、感謝して働いたり人と接したりする。


小さな喜びを見つければ、苦悩も忘れることができるだろう。





ありがとうございます。















毎月の第二木曜日は台東区上野警察署での合同定例パトラン開催日。313日(木)は、だいぶ暖かくなり、活動中は汗が出るくらいでした。もう季節は春ですね。










パトラン東京のメンバー、警察官、区職員、台東区在住在勤者が20名ほど集まって、上野の街をまわりました。












挨拶をしてランニングで街をまわる。星屑拾い(ゴミ拾い)で街をきれいにする。私たちの防犯パトロールは、街をまわって楽しみながら健康的にやっている。











わずか一時間でしたが、このボリュームに。ゴミを捨てずに持って来てくれた人もいて、この活動はポジティブを運びます。









次回は、410日(木)の開催を予定しております。参加してくれた皆さんありがとうございました。いつもながら、ふれあいポリスのお二人に感謝感謝感謝です。


ありがとうございます。



















 

飯田橋にある「39base」を訪問してから、何だか思い出したかのように、樋口武男さんの本を探していた。


先日、ジョギングの隙間時間の休憩で、この本を見つけて読みました。


若かった頃、樋口武男さんの本や記事は、よく読みました。
















古いと思うところもあるかもしれませんが、人間の機微というか、仕事への姿勢の記述は、刺激的だったりする。


私は、すでに老兵の部類にあるが、だからこその仕事の仕方や人との接し方があるだろう。


ふとそんなことを考えてみたのである。






ありがとうございます。
























3月7日(金)は春の火災予防運動の最終日で、ゆっくりとPRしながらランニングしました。


昨年の救命講習につづいて東京消防庁京橋消防署にご協力いただきました。













挨拶しながらランニングすると、襷を見て気付いてくれる人が多かったです。


街の人たちに火災予防運動実施中を知ってもらえたら意味があるからね。


もうすぐ春本番!ランニングやジョギングに

いい季節です。


 








銀座のど真ん中のアソコで、みんなで記念に撮影しました。


銀座のパトランの思い出になりました。








秋の火災予防運動につなげたいですね。








ありがとうございます。



















この人、すごいなっていう人がいる。


『読書大全』著者の堀内勉さんです。


詳細は省きますがキャリアも読書もすごい。


私なんて、一生かけても追いつけないです。


まっ、そのかわりに防犯や防災を楽しむのね。















読書は古代ローマ時代から現代まで、時空を超えて著者と出会うことができるという。


でも、そうなんだよね古典なんて、まさにそこに魅力があるわけだ。

















今朝も東京駅丸の内南口から京橋あたりで、きれいに咲く桜を見ました。


早く起きて、読書して、歩いて、きれいなものを見ては、拾ってはリサイクル箱への旅は続きます。


ありがとうございます。

























ジョギングやウォーキングの途中、こまめに休憩を入れています。


その休憩では、コーヒーを飲むこともありますが、隙間時間の活用で本読んでいます。


昨日は、外山滋比古さんの『乱読のセレンディピティ』でした。












朝の頭の中はクリアしている、という言葉を見ればめざめもいいというもの。


寒桜に小鳥を見つけることができる、という時間的な余裕もある。













やはり、読書は楽しいということだね。読書は、もう一人の自分との対話でもある。




ありがとうございます。





















この1ヶ月くらい、毎週末の予定がびっしり入っていたので、完全なるオフ日にしました。


洗濯物ははやめに済ませて、合間の時間に読書して過ごしました。


もちろん、ノルマ歩数クリアしてきました。寒桜が咲いているのを見て、何だかとても嬉しい。









この本、いやワタナベ薫さんにハマっていたのは中国にいた頃だった。


私は、運がいい方だけど、周りにいる人にもポジティブなものを配りたいと思っていた。














一人でいる時間は大切だと思います。とくに読書は、単に本を読むというより、もう一人の自分との対話だからね。








今夜は、アルコールを抜いて、ゆっくりお休みして、明日からに備えたいと思います。


ありがとうございます。
























昨日は雪も降る寒い日でした。


東京消防庁ボランティアの活動をしてきました。


亀戸のカメイドクロックです。












施設がオープンするとたくさんの人が集まりました。







館内は、子ども向けの消防車、救急車の乗り物コーナーです。






外は寒いけどAED体験コーナーです。


外国籍の人もたくさん来てくれました。





AED体験コーナーでは.消防少年が大活躍。


おかげで、ゆっくりトイレ休憩することができました。







寒い日でしたが、たくさんの来場者の笑顔が見れて、とてもいい気持ちでした。





秋にもカメイドクロックであるようですから、また参加したいと思います。




ありがとうございます。
























アルコールなしの早寝は、本当に気持ちいい朝だったりする。


一方で、アルコールをいただきながら、好きな本や音楽を聞くのは楽しい。


寝るにしても、アルコールにしても、一人の時間がいい感じです。


たまに、知人と会って話すのは、たまにだからいいのである。















この本にある言葉に、自分と共通しているようなことを見つけました。


一人の時間を持たないと、気持ちが休まらない。


気持ちとは何か?


たぶん、「考え方」と「感じ方」が気持ちだと思います。


気持ちに栄養を与える時間は、一人でないとね。


もちろん、気持ちに栄養を与えてくれる素敵な人とは一緒にいたいものである。



ありがとうございます。


























外山滋比古さんといえば、やはり『思考の整理学』かな。


ずいぶんと前になりますが、何度も繰り返し読みました。


丁寧な日本語で文章も読みやすいし、わかりやすいという印象を受けました。


















本日は、早く帰って、早く寝ようと思います。この言葉を読んだからにはね。




ありがとうございます。