小林弘幸さんが書いた本を読むようになって、もう二十年くらいになります。
自律神経を整えるシリーズは、少しずつ自分の中に入ってきて、血液のように流れるようになってきました。
これも、繰り返し何度も読む習慣のおかげかな。
腹を立てないこと…
これって大切だと思うんだ。
自分のコンディションを整えることができないようでは、いい仕事なんかできないからね。
ありがとうございます。
小林弘幸さんが書いた本を読むようになって、もう二十年くらいになります。
自律神経を整えるシリーズは、少しずつ自分の中に入ってきて、血液のように流れるようになってきました。
これも、繰り返し何度も読む習慣のおかげかな。
腹を立てないこと…
これって大切だと思うんだ。
自分のコンディションを整えることができないようでは、いい仕事なんかできないからね。
ありがとうございます。
特殊詐欺注意喚起の情報です。
防犯パトロールを都内数カ所でやってます。
そのため地域の警察署から注意喚起の情報を聴く。
チラシやパンフレットをもらうことも。
最近とても多いのが警察官を装った電話です。
もう高齢者だけを狙ったものではありません。
警察官が捜査で、LINEなどのSNSを使用することはありません。
警察手帳や捜査令状をアプリから見せることもありません。
不安にさせる悪い手口です。
そんな重要なことを電話ですることはない。
「ここだけの話、誰にも言うな」もおかしい。
警察官がお金の話しをすることもない。
騙されることのないように冷静になって考えよう。
ではでは
ありがとうございます。
3月23日(日)は快晴の春の青空でした。暑いくらいの陽気の中、深川地域での防犯パトロールにたくさんの人が集まってくれました。
今回は、深川警察署生活安全課防犯係にご協力いただき開催することができました。また、明電舎の社員の皆さまがボランティアとして、ご参加いただきました。
防犯パトロールとして、ランニングと星屑拾い(環境美化活動)を約一時間ほど実施しました。深川地域はクリーンな街でありたいという気持ちが、行動となって心地よい汗をかきました。
深川警察署から、最近の特殊詐欺事情について注意喚起がありました。警察官を名乗ってかけてくる電話は高齢者だけでなく若い人も騙される危険性が増しています。お金の話しが出たら詐欺だと思って注意するようにとのことでした。
パトランの活動を知っていただき、こうして多くの人が参加する合同での活動は、地域のためになるという実感をして閉会となりました。本日はありがとうございました。
菊川にある、長谷川平蔵・遠山金四郎の屋敷跡は、わたしにはパトロールの聖地です。
昨日は、児童館まわりをしてから、ロングでジョギングして、30キロ超になりました。
地域の警察署と連携して、防犯パトロールの活動へのハードルを低くして、参加しやすく続けていきたいと思います。
ありがとうございます。
いろいろ訳あって、お手伝いしてきた
子ども食堂
もう一年になります
本日は後半に集中して大賑わいでした
子どもも大人も
美味しい!美味しい!
と言って食べていました
一年になると
子どももちょっとした知り合いです
子どもの成長ははやいです
わたしが笑うと子どもも笑う
子ども食堂
なかなかの仕組みですね
ありがとうございます
この本、500ページ超なんだけど読み応えあり。
いまアメリカで起きていることの本質。
そこにも似た思考法があるように思えてならない。
利己主義
という人間ならもっているもの。
自分さえよければいい、手段を選ばない思考法。
アメリカの歴史、また大航海時代からの植民地や奴隷精度。
コロンブスやマゼランの時代から、この利己主義の思考法はあるのかもしれない。
そして、政府高官や政治家の利己主義が問題だということがあるのではないか。
ありがとうございます。
三月は、暖かい日と寒い日が、交互にやって来て、体調を崩しやすい。
ここのところ、歩き走りまわり続きだったから、完全なるオフにすることも大切だと思う。
ゆっくり、一人で読書して過ごす。
日々の経験が自分をつくる。
それが、人間ってものなんだろうね。
ありがとうございます。
日比谷公園からリクエストしていただき、この春以降に防犯パトロールするためのトライアル・パトランをしてきました。
日比谷公園の職員の方、警視庁丸の内警察署生活安全課防犯係の方と、ご一緒させていただきました。
園内のお悩み箇所の一つとして、禁止のスケボーをやってしまうエリア。ばっちり傷だらけになっている。
園内と外周をまわり、タバコやゴミを拾ってきました。通行人に挨拶をして、ゆっくりまわりました。
日比谷公園を活動する場所として、防犯パトロールというボランティアを募って、地域防犯の取り組みを広げていきたいと、ご説明いただきました。
歩く、走るという健康的であること、また公共施設である日比谷公園のための防犯パトロールとして、これからいろいろ企画することができると感じました。
ありがとうございます。
パオロ・マッツァリーノさんの本、10年ぶり。
この本、なかなか面白かったからね。
日本人って、いまだに「昔はよかった」という人がたくさんいるような気がする。
たとえば、今年は戦後80年です。
いまより80年前が、よかったという客観的なものってあるのだろうか。
防犯パトロールをしていますから、この部分は本当に大切だと考えている。
非武装・非暴力どころか、挨拶はすれど注意したりしないです。
絡まれた場合は、笑顔で、その場から立ち去る。
防犯ですから、トラブルをつくることはダメだからね。
「昔はよかった」ではなく、これからもっとよくなるよ!という発想で、楽しく生きようよ。
ありがとうございます。
もう二十年以上前、よくトイレ掃除をした。
その当日、学校が多かったと記憶している。
鍵山秀三郎さんにいろいろ教えていただいた。
その中でも、特に影響のある言葉。
パッパッと取る。
撮ってから取ることもあります。
鍵山秀三郎さんには感謝しかない。
ありがとございました。
だいぶ前に買った本だけど、あらためて今日、読みました。
とても本音が伝わってくる、DJあおいさんの素敵な言葉がたくさんある。
まだまだ修行が足りないんですね。
まだ信頼される笑顔になっていないのだと思いました。
ありがとうございます。