今朝は、花粉症のせいか眠りが浅い。
そんな時は、いい言葉を見つける。
遠藤周作さんの本にあった言葉です。
今、私たちは「自分が正しい」という
病にいるのかもしれません。
そんなことを思いました。
いい言葉からはじめる。
ご機嫌でいよう。
ありがとうございます。
今朝は、花粉症のせいか眠りが浅い。
そんな時は、いい言葉を見つける。
遠藤周作さんの本にあった言葉です。
今、私たちは「自分が正しい」という
病にいるのかもしれません。
そんなことを思いました。
いい言葉からはじめる。
ご機嫌でいよう。
ありがとうございます。
おはようございます。
日本橋一丁目の桜は綺麗に咲きました。
例年この桜が咲いてから
周辺の桜も開花します。
今週末あたりは八重洲や日銀の桜かな。
パトラン東京の防犯パトロールは
楽しくやっています。
もちろん非武装・非暴力です。
あいさつはしますが
注意することはありません。
正義を真面目にやってしまうと危険です。
自分たちが正しいという思い込みは危険。
もしもの場合には、110番通報です。
ありがとうございます。
3月22日は、パトラン東京江東区定例、深川警察署で活動してきました。防犯係にお世話になりました。
数日前に発生した、闇バイトがらみの強盗事件のこともあり、警察署は少し緊張感のある状態のようでした。
木場から門前仲町に向かって、あいさつをして歩きながらの星屑拾いをしました。一時間ほどの街の美化活動を続けました。
私たちは、防犯パトロールとして活動しています。自分たちの住む地域を走ったり、歩いたりして、体感治安を向上させたいと思っています。
次回の江東区定例は4月26日に城東警察署を予定しております。ありがとうございます。
瀧本哲史さんの本、
たまに読みたくなります。
とくにこの本かな。
君に友だちはいらない
友だちが少ない。
若い頃からずっと。
変な奴だからだね。
自分の時間を大切にする。
読書の時間はその一つ。
自分のことは自分でやる。
自分の人生じゃないか。
ありがとうございます。
何もしない、ゆっくりした
土曜日となりました。
とはいえ
父親の食事と布団干し、
洗濯はしました。
ハクソー・リッジ
メル・ギブソンが監督の作品。
まだまだ観ていない作品が多い。
第二次世界大戦での実話ベース
だという。
起承転結というか
作品のストーリーの組み立てが
明確にして狂気の戦闘シーンへの
布石がしっかりしていると思う。
主人公のデズモンド・ドスは
「汝人を殺すべからず」の信念を持って
軍隊に入る。
拳銃を触らない、土曜日は休息日
とする彼の考え方は
上官から顰蹙を買ってしまう。
臆病者のレッテルをはられる。
そして、軍法会議にかけられてしまう。
デズモンド・ドスは
「人の命を奪うのではなく
助ける人間が一人くらい
いてもいいのではないか」
という。
デズモンド・ドスは
衛生兵として銃を持つことなく
戦場に。
この戦闘シーンは
私が観てきた映画作品のなかでも
残虐でリアルな描写だけど感じた。
デズモンド・ドスは
作品中では75人の負傷兵を救出。
日本兵をも救助した。
臆病者とレッテルをはった
上官や仲間たちを救出する。
戦争という狂気のなかにあって
真の勇気ある人として救出して、
救出して、救出しまくる。
「主よ、あと一人お助けください」
を繰り返していく。
デズモンド・ドスは亡くなる
2006年の直前まで
映画化を承知しなかったという。
このような事実があることに
衝撃を受けました。
戦争映画作品としての恐怖と
デズモンド・ドスの信念と行動力
に考えさせられました。
※画像はネット掲載のものを
お借りしました。
ありがとうございます。
今朝は、ひさしぶりに
起きることなく
熟睡して目覚めました。
歳を重ねて、
夜中のトイレが多くなりました。
父の身体の調子が気になるため、
実家での生活を送っています。
そのため、お酒を飲みに行くことはなく、
家で軽くという程度です。
その分やや食べ過ぎかも。
昨日は墓参りしてから、父の好きな丸亀製麺でいただきました。
常に柔軟性を持っていたいもの。
本日は天気も良く桜が咲いて行くかな。
ありがとうございます。
本日は、雨が降り寒かったせいもあるのか、外出する時間も短くなりました。
そのかわり大好きな映画『グリーン・ブック』を見ることができた。
ドクとトニーの友情物語は実話だからね。
映画って本と同じで、好きな作品は何度見てもいい。
本日、印象に残った名セリフを備忘録にしておきたい。
殴って何の得があった?
暴力は敗北だ
品位を保つことが
勝利をもたらすのだ
帰ったらあんたも
兄さんに手紙を書いたら?
先に書くんだよ
寂しい時は自分から先に手を打たなきゃ
才能だけでは
十分じゃないんだ
勇気が人の心を変える
映画って本当にいいものですね。
おやすみなさいませ。
ありがとうございます。
ヘルマン・ヘッセの言葉
平和ということを考える。
ヘッセはドイツにいて非戦論を唱えた。
ものすごいバッシングだったという。
世界の平和と繁栄という言葉を聞いた。
あのような人に言うのは理解しがたい。
お花畑と言われてもいい。
瓦礫の中で生きるくらいなら。
昨日の日本橋一丁目
桜咲く季節は楽しみな朝だ。
美しくしいものに感謝する。
当たり前は決して当たり前ではない。
平和であることの意味を考えること。
そんな一日にしたい。
感謝することを忘れずに。
ありがとうございます。
今週に入り、朝の気温が高くなりました。
もう春ですね。
ヘッセは春という表現をしばしば使う。
人間の人生のある時期や行動に使う。
また、若い頃と老年期を明確にわけている。
「元気な少年に席をゆずれ」
この言葉がいい。
原文を読んでいないけど、ヘッセ詩集が好き。
ありがとうございます。
ヘルマン・ヘッセ詩集は、通勤電車の中で読む。
ひさしぶりに実家から通っています。
ヘッセの言葉から感じるものがある。
日本橋界隈を朝晩と眺めながら歩く。
時々走る。
この絵がなかなかいいかなと。
古いものと新しいものがある街。
長く通っていた街の一つ。
早く帰って食事づくり。
身体を動かさないといけないです。
ありがとうございます。