ひさしぶりにイタリア文化会館のコンサートに行ってきました。
早朝からバタバタしていたから、ゆっくり。
ピアノっていいな。
弱く優しく、強く激しく。
そして人の気持ちに入っていく。
一時間、ピアノの音に癒されました。
イタリア文化会館のイベントは素敵。
ありがとうございます。
grazie
ひさしぶりにイタリア文化会館のコンサートに行ってきました。
早朝からバタバタしていたから、ゆっくり。
ピアノっていいな。
弱く優しく、強く激しく。
そして人の気持ちに入っていく。
一時間、ピアノの音に癒されました。
イタリア文化会館のイベントは素敵。
ありがとうございます。
grazie
防犯も防災も同じである。
というのが私の持論です。
「ため」になる、ということは共通。
地域、ご近所、家族、自分…
アマンダ・リプリーさんの本で見つけた言葉です。
リスク・マネジメントは、いつか来るかもしれないクライシス・マネジメントのためでもある。
そのためには訓練は大切です。
そして、活動を通しての仲間づくり。
人を変えることはできない。
だけど、影響を与えることはできる。
ありがとうございます。
アマンダ・リプリーさんの本です。
この本は大のお気に入り。
中国にいた頃に購入しました。
自分でもやっていた非常階段の確認。
そのことも書いてありました。
そして、防災や災害訓練のことも。
災害時支援ボランティアだけでなく、消防署との連携をしてきました。
これは、いざという時に備えての訓練。
そう、その時には自分の力で乗り越えるため。
訓練していないとできないからです。
今でも、非常階段を使うことにしています。
もちろん雑居ビルの場合は確認する。
3月1日から7日は、春の火災予防運動期間です。
何かしら訓練してみるのもいいかと思う。
訓練していないとできないからね。
ありがとうございます。
サステナブル(持続可能)という言葉をよく見聞きする。
イヴォン・シェイナードは警告する。
大人たちはフィクションとノンフィクションの世界を行き来している。
そのように思うことがありませんか。
ありがとうございます。
ひさしぶりに、イヴォン・シュイナードの言葉。
とても好きな本です。
パタゴニアの創業者です。
環境を無視する誰かを正したい。
東京消防庁京橋消防署のご協力もと、パトラン東京による救急救命・応急処置講習を開催しました。
普及員として講習する資格者の3人が講師となり講習を実施しました。
要所要所消防署の職員にアドバイスをしていただきました。
パトランの活動中で、起こるかもしれないシチュエーションや3月開催予定のかつしかふれあいRUNフェスタの救護ランナーのための講習は熱の入った時間となりました。
「ため」になる、というスローガンのことを忘れずに実践することを確認して講習は終了しました。
ありがとうございます。
私が二十代前半だった1992年が初版です。
この頃、早坂茂三さんの本に励まされた。
田中角栄さんとのエピソードがいい。
新聞記者だったからか文章が上手くてね。
疲れて落ち込んだ時によく読みました。
当時、手帳に書いていた言葉です。
今もこの言葉は忘れないようにしています。
田中角栄さんと早坂茂三さんの物語。
私は励まされ影響も受けてきました。
これからも忘れないでいたい言葉です。
ありがとうございます。
民主主義的な規範というより、もはや一般常識に近いものが崩れてしまった。
公私混同、平気で嘘をつく、差別や侮辱発言をする。ここまでくるともう止まらないでしょうね。
映画の中のマフィアのボスだって、もっと上品な振る舞いだって思うね。
極端な二極化こそが民主主義を殺す。
このことは、日本人も忘れないようにしたい。
独裁は起こり得ることもです。
ありがとうございます。