私が二十代前半だった1992年が初版です。


この頃、早坂茂三さんの本に励まされた。


田中角栄さんとのエピソードがいい。


新聞記者だったからか文章が上手くてね。


疲れて落ち込んだ時によく読みました。

















当時、手帳に書いていた言葉です。


今もこの言葉は忘れないようにしています。


田中角栄さんと早坂茂三さんの物語。


私は励まされ影響も受けてきました。  


これからも忘れないでいたい言葉です。






ありがとうございます。