新・アンドリュー大佐の気まぐれ写メ日記 -11ページ目

宇宙が好きです。

今回のブログは、特につまらないので題名見て興味ないと思った方は読まない方がBETTERです(笑)
[仮説]
水金地火木土天海冥って知ってますか?太陽系の惑星の配列です。たまたま冥王星が海王星より近かった時期にだけ海と冥とを入れ替えられた次期もあったり。

高校生の時に地球外生命体がいると確信し、自分も高校の時に仮説を立て、色々調べるようになったのが興味を持ったきっかけ。色々な学者が色々な仮説を立て、とても面白い。そういえば去年、恐竜が絶滅した理由がほぼ確定しましたね。やはり隕石でした。この恐竜絶滅の仮説も色々あって、どれも信憑性がある。さらに信憑性の高い物はどれも地球、宇宙規模のものばかり。(信憑性が薄い食べ物説や中毒説は除く)

高校の時に立てた仮説、驚いた事に似たような仮説を立てている人が結構いたんです(笑)発表します!

それは科学者が今している事です!

宇宙に興味が無くても「地球以外には住めないのかな?」って思ったことは1回くらいあるでしょう?
身近な星で言うと「火星」ですね。でも火星の大気では住めません。気温は昼間でも-9℃。夜には-77℃まで下がります。
気圧は地球に比べると1/100程度。その結果高低差わずか75cmでも気温差が15度です。
バスケットコートは-9℃、選手がダンクシュート時に一瞬選手の上半身だけ-24℃になるということです(笑)
ちなみに第一候補金星でした。地球とほぼ同じ大きさ、厚い大気。太陽との距離も似ている。これだけの条件がそろっているので、
実はすでに生命が誕生しているのでは?そんな予測すらされていたほどです。
実際調べてみたら、気温は470度!!濃硫酸の雲と二酸化炭素の大気。地面は溶岩流がそこら中にあり、生命に必要な水分(水)はゼロ。
まさに地獄のような死の星でした(笑)

仮に気温や大気がほ乳類が生きられる条件を満たし、この星イケそうじゃね?って思ったらあなたはまず何をしますか?
とりあえず人間に一番近い生き物を送り込む!そう!猿です。そして猿を送り込んで何十年何百年にもわたり観察します。
いきなり人間が行ったらなにが起こるかわからないですからね。そして様子を伺いに行き、OKなら人間が行くのです。
もうおわかりですね?
そう!我々人間は宇宙人から送られてきた猿なのです!!!(リバーブ深め)
UFO目撃が相次いでいます。あれは様子を伺いに来ているのです!!なので奴らはそろそろ移住してきます。(もうしているかも)
ちなみに僕は、猿→人間の進化は信じますが、ネズミ→人間の進化は信じません。
2億年前、地球には恐竜がいました。で、宇宙人は猿でも住めると判断したのでしょう。
(最新の研究で、ほ乳類の祖先が現れたのは、恐竜とほぼ同じ、二億年以上前にさかのぼるらしいことがわかってきました。)
これが俺の17歳の頃の仮説です!(笑)


[地動説]

地動説が受け入れられるようになった16~17世紀当時、太陽系といえば水星、金星、地球、火星、木星、土星のみだった。
それから300年の間に、2個の惑星(天王星、海王星)が発見されたのだが、天王星と海王星の軌道が計算と一致しないことから、もう1つ惑星があるのではと、
「惑星X」の存在が予想され、1930年にとうとう冥王星が発見、第9番目の惑星とされた。
しかし、数々の理由から「惑星X」の捜索は続けられる。
20世紀終盤から望遠鏡等の機器が発達してきたのもあり、なんと比較的大きな天体が続々と発見され始めたのだ!
冥王星もそれらの天体の一つであるという認識が学界で定説となってきたことから、逆に冥王星を惑星から除外すべきだという提案もされたが、
1999年に国際天文学連合は歴史的な重みを考慮して、「惑星の地位から格下げは行わない」ことを発表した。
21世紀に入ってから発見されたクワオワーやセドナなどは第10番惑星として報道された事もあるが、いずれも冥王星より小さかったりするため正式に惑星としては認められなかった。
しかし2005年1月、ついに冥王星より大きいエリスが発見された。
そして悲しい事に冥王星は2006年8月24日の国際天文学連合の決議によって惑星ではなくなってしまった。(泣)
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その代わり準惑星という新しいジャンルができ、冥王星は準惑星に含まれることとなった。(ちなみにエリスも準惑星。準惑星は冥王星を入れて現在5個)

[太陽の周りを回る天体]

まずは惑星。次に準惑星。次に太陽系小天体(彗星や小惑星)、最後に太陽以外の天体の周りを回る天体(衛星のこと。地球の衛星は月)

[冥王星]
太陽の周りを一周するのに、地球は1年、冥王星は248年。大きさは月より小さい。気温は-230℃(笑)地球から約59億km(笑)
2006年1月19日に打ち上げられた冥王星探査機。到着は2015年7月14日!!(太陽系で冥王星だけが探査されていません)
先程の仮説に戻りますが、極寒の冥王星の表面を覆う氷の下に海が存在する可能性があるという最新の仮説が発表されたんです!
厚さ200キロの氷の層の下に深さ約100~170キロに及ぶ海が存在する可能性があるらしい!
でも、もし冥王星全体が水と氷だけでできているなら、またふりだしに戻る。2015年7月14日以降に答えはわかりますね!
冥王星発見者
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クライド・トンボー

[異常気象と冥王星]
西洋占星術で占ってもらった事があります。半信半疑だったんですが、結構当たっていてびっくり!
↓以下不謹慎と思われた方、ごめんなさい。
2011年は世界各地で異常気象が相次ぎ、日本では52年ぶりに新燃岳の噴火。
今年の1月23日に、木星が魚座から牡羊座へと移動しました。西洋占星術で、大地の動きを司る冥王星(良くも悪くも物事を拡大させる力も持っている破壊と再生の星)、
と、幸運の星と呼ばれる木星が不吉な角度になった。そのため3月末ころまでは、大地の状態が不安定で、天災が起こりやすくなるらしい。
木星と冥王星の凶角に加えて、闘争の星・火星も特徴的な動きを見せている。(異常気象だけではなく、八百長発覚、エジプト動乱も木星と冥王星や火星のせいらしい。)
火星が太陽とぴったり重なって天空を移動していて(約2年に1度のペースで起こる現象)これまで水面下に潜んでいた攻撃的な力が表に出て、派手に動き出すことを暗示している。
こうした星の動きが、地球上のさまざまな事象を引き起こしている。
2008年6月14日、岩手県、宮城県にて震度6強の地震が起こりました。この日、冥王星は射手座にイングレス。そうしたら、この地震が発生。
冥王星が星座を移動する時に限って何故か大きな地震が起きているのです。
阪神大震災のとき、冥王星がさそり座からいて座に移動した日とピッタリ重なるのです!
2011年1月26日にもいて座から山羊座に13年ぶりに冥王星がイングレス。その日もピッタリ!「石川県で震度5弱」の地震が発生。
いて座サインから山羊座サインに戻るのは今年の11月27日です。
で、気になる東日本大震災。数々の方が西洋占星術で占っていたみたいです。
冥王星が出した結果は「危機管理体制への警鐘。」だったそうです。
(原子番号92番、93番、94番の元素は、ウラン (uranium)、ネプツニウム (neptunium)、プルトニウム (plutonium) と名付けられており、これはそれぞれ天王星 (Uranus)、海王星 (Neptune)、冥王星 (Pluto) から取ったもの。何か関係があるのか?!)
3月11日は冥王星ではなく天王星が魚座から牡羊座にイングレスしました。4月には海王星のイングレスもあります。何かが起こる事は間違いないようです。
三大ピラミッドはオリオン座の三ツ星を表したものであるとする説(実際に三ツ星と三大ピラミッドを重ねるとその配置が一致する)、2012年12月21日マヤ暦の終わりの人類滅亡。マヤ人は独自の高等数学や天文学を使って暦を創り出しました。結局、宇宙との関係なのですね。

(一部wiki等より抜粋)