今回は模写のターン……ということで、しらたまさんのクリアケース絵のチノちゃん。

ちなみに、前回同じ絵を模写したときのものがこちら。

https://ameblo.jp/teafool/entry-12466580786.html?frm=theme

 

三つ編みが若干雑になった気がしますが、この絵の模写は慣れてきた気がする。

絵のバランス的には、顔と体のバランスが悪い気がする(顔が大きすぎる)気がするというか、肩幅が狭い気がしないでもないですが、これはこれで好きなバランスなので……。

とりあえず、次はオリジナルで描いてみて、この構図は模写しなくてもマスターできるようにしていきたい。

まあ、ぶっちゃけ、同じ絵を模写していても、うまく描けているように感じるときとそうでないときがあるので、まだまだ絵が安定しないっていう課題はあるのですが。

 

あと、前回は鉛筆で描いていたのですが、今回シャーペンで描いて、メインの線をボールペンで描きなおしたということもあって、前の絵と比べると結構線が細い感じがしますね。

個人的には、今回のほうが好みです。

顔と体のバランス的なところでは、前回の方が良い気がしますが。

 

ちなみに模写元の絵はこちら。

https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=63738491

どっちの方が元の絵に近いのか気になるところ。

なんとなく、パーカーのふわっと感は、今回の方が近いかなという気がするものの、顔と体のバランスは、前回の方が近い気がしますね。

こう、模写をしてから間を置かずに、オリジナルを描けたらなぁと思うものの、なんとなくサボってしまって描かない間に雰囲気が抜けていってしまうという……。

早いうちに描く、早いうちに描く……。

今期の春ドラマで唯一観てた集団左遷、最終回が終わったので感想。

最初は、キャスティング的に、半沢直樹狙いな気がするけどなんか滑ってるなという感じでした。
で、第2部に入って、なんとなく面白くなってきたなーと思って、最終回も割といい感じで進んでたと思うけれども、ラストは正直「うーん……」となった。

で、まあ、どこが微妙だったのかってことなのですが、締め方が雑だったなと。
特にラスト30分がもうちょっとなんとかならなかったのかなという様子でした。
こう、マスコミに持ち込んだ後のこととか、提携先とのこととか、もう少し描写してもよかったんじゃないかなと感じます。
最終回30分拡大とかでもよかったかも。

あとは、横山というキャラクターの掘り下げがちょっと足りなかったのかなと。
半沢直樹と違って、横山が完全に悪者かというとそうでもなくて、あれはあれで間違いじゃなかったと思うんですよね。
作中で、片岡の奥さんが「三友も便利になったねー」みたいな話をしてましたし、片岡始め他の人物も「目標は決して間違いじゃないけれども、やり方が間違ってる」みたいなことを何度も言ってましたし。
なので、必ずしも横山を悪いキャラクターにして、勧善懲悪モノにしたかったわけではないでしょうから、その分、もう少しだけ横山の掘り下げがあったらよかったのかなと。
たとえば、横山が入行したときに世話になった先輩が、三友より上位の銀行に客をとられて営業成績悪くしたとか、改革派の上司が作中の片岡みたいに支店を救ったけど、別の支店で行員がついてこなくて左遷されたとか(=だから「人じゃなくてAIでいいんだ!」ってなったとか)。
まあ、そういう、横山がなんであのような立ち振る舞いをしたかってことを、もうちょっと描写してもよかったのかなと。

もう一つ、途中、「えっ?そうくるの?だったら次も……」みたいな感じで割と疑心暗鬼にさせときながら、肝心なときはすんなり話が進むっていうご都合主義な感じですかね。

ということで、割といろいろと書きましたが、まあ、一応全話とおして見続けるドラマではあった。
もう少しだけまとめ方が違っていればというところでした。

最近のオンチャレスカッドがなんとなく固定されてきた。
アルトゥールのところを、しばらくDMF入れてやってたときに調子が悪かったのですが、チームパワーが1400超えちゃったのでアルトゥールに変えたら、ちょっと成績上がってきたので。

GK:ビュルキ
自分の中では、キーパーは割とケチっちゃいけないポジションだと思ってます。
まあ、ビュルキがそこまで能力高いわけではないのだけれども、コンディション安定度が高いので、このレベル帯ならある程度は機能してくれる。

CB:チドジエ・ダコナム
フォスメンサー好きなのですが、レベマフォスメンサーしかいないので、トレードでチドジエ獲得して頑張ってもらってる。
ダコナムは、割とAIがいいのか、いいところでボール奪取してくれるなって感じがしてる。
ただ、正直自分はディフェンスがザルだし、カーソル荒ぶって失点とかもよくある。

LSB:フランク・ファブラ
最近になって使ってる左サイドバック……なのだけれども、控えのラングレが同じコンディションなら、ラングレをスタメンにするようにしてるので、試合に出るのは半分程度。
ただ、スピード瞬発共に80超えで、ワンタッチパスとピンポイントクロス持ちなので、使用感自体は悪くない……はず。
自分のプレイスタイル的に、サイドバックがオーバーラップしてクロスってことをあまりしないので、若干、ピンポイントクロスが活きてない気もするけれども。

RSB:マルティン・リンネス
特段、いい能力があるわけでもないのだけれども、なんか使うことの多いサイドバック。
2019が始まったときくらいは、銀のアーノルド使うことが多かったのですが、総合値が上がってしまったので、チームパワー調整のために。

DMF:サンデル・ベルガ
割とウイイレアプリを取り上げてるブログとかでオススメされている選手。
まあ、総合値の割にはいいのかもしれないも若干、そこまでオススメされるほどかなぁと思うところもある。
まあ、パスカットしてさっさとボールを捌いてるから、あまり印象に残らないっていうのもあるのかもしれない。

CMF:アルトゥール
こちらは割とパス回しでボールに触ることが多いので、試合の中で使ってる感の強い選手。
アルトゥールに回してからサイドにちらしたり、フォワードから下げたボールを前線に戻したり。

LMF:テオ・ボンゴンダ
どこで紹介されているわけでもないのだけれども、自分の操作感にしっくりくる選手。
自分が上がってほしいと思うタイミングで前に上がってきてくれるというか。
スタミナがないので前半でバテますが、後半はホアキンなりジェルヴィーニョに変えるので、そこは問題なし。

RMF:アダマ・トラオレ
爆速が売りのサイド……ではあるのだけれども、使用感的にはボンゴンダの方がいいかなってところ。
あんまり、「相手ディフェンスを置き去りにしてぶっちぎる」みたいな印象がないんだよな……。
自分のプレイングの問題なのですが、飛び出すタイミングが合わなくて、パスを出す瞬間にブレーキがかかったり、「サイド突破した!」って思ったら、コントロールできずにそのままゴールライン外に出ちゃったり。
まあ、ハマったときは強いですし、相手のDFのスピード次第では活きる選手ではある。

ST:アナスタシオス・ドニス
CF:ケヴィン・ラザーニャ
各所でオススメされているSTとCF。
実際、使いやすいですね。
動きがいいというか、パスではたいた後に、飛び出す動作がいい。
だいたい、アルトゥールからどっちかにパス→ワンパで回しつつ飛び出す→ワンパで戻す→シュートって流れが鉄板の得点パターン。

控えだと、
・ラングレとカマラ
DFの調子次第で起用。
・ジェルヴィーニョ
サイドハーフの選手の調子次第で起用。
・ホアキンとサン・マクシマンとクリントン・エンジ
調子が悪くなければ後半に起用。
って感じですかね。
特に、サン・マクシマンが、トラオレ以上に走れるので、使用感バッチリです。
割と、相手がそれなりに強い人が相手でも、サン・マクシマンのバーストドリブルで仕掛けてチャンスを作って、1点取れるってパターンがあるので。

ということで、ウイイレアプリのお話でした。

とりあえず、ユガ・クシェートラピックアップ1はラクシュミー ちゃん引けて勝ちの気持ち。
あ、弓のおっさんは2体で、象さんは0です。
ただ、まあ、ちょっとは石貯める期間作らなきゃだから、今回は深追いはしない!
むしろ、ピックアップ2、そしてピックアップされる水着サーヴァントのことを考えると残しておいた方がいいな。
うん。

湊智花

 

座った湊智花、第三弾。

果たして、うまくなっているのか、そうでないのか……。

なんとなく、足の感じは良くなったかなと思うものの、左腕の感じが変かなとか、顔に満足がいかないなとか、いろいろと課題はあるなと。

そろそろ、もう一度、同じ構図しらたまさんのチノちゃんを模写してみようかなと思う。

この構図は、頑張ってマスターしていきたい。