お茶日記-彼岸花

「ゲゲゲの女房」の舞台にもなった調布の深大寺へ行ってきました。

話題のスポットということで、どこも大にぎわいでした。


京王線つつじヶ丘駅または調布駅から深大寺行のバスで15~20分くらいです。

鬼太郎のお出迎えを受けながら鬼太郎茶屋を通りすぎると、その先にもおそば屋さんやお茶屋さんがずらっと軒を並べています。

お茶日記-鬼太郎の家
お茶日記-鬼太郎茶屋

新そばの季節、混雑が予想されたので、まず目的のおそば屋さんへ。

お茶日記-湧水看板

開店直後だったので、並ぶことなく入ることができました。

数量限定の湧水天ざるを頂きます。
お茶日記-湧水天ざる

細めのしこしことした麺が美味しいおそばでした。

わさびも香りが良く、そば湯もどろっと濃いです。

クーポンサービスのそばようかんもぷるんぷるんで甘さ控えめで美味しく頂きました。
お茶日記-そばようかん
11時を過ぎるともう満席で、お店を出る頃には行列になっていて人気ぶりが伺えます。

お茶日記-そば挽き水車

このあたりは緑も濃く、水も空気も澄んでいます。

10月になってもまだセミが鳴いていました。

甘味あめやにはドラマに登場した深大寺赤駒が売られています。
お茶日記-あめや
お茶日記-赤駒

途中のお茶屋さんで買った出来たてのお団子もやわらかく、一休庵の新そばで作られたそばまんじゅうも楽しみです。

お茶日記-一休庵
お茶日記-そばまんじゅう

本堂でお参りをして、水生植物園へ。

お茶日記-深大寺

お茶日記-神様
途中、そば畑を発見しました!

お茶日記-そば畑
お茶日記-そばの花


水生植物園では彼岸花がちょうど見頃を迎えていて、その美しい鮮やかな赤い絨毯を観賞できます。

お茶日記-群生
お茶日記-彼岸花
お茶日記-白い彼岸花


帰りは調布行きのバスに乗り、久しぶりに訪れた鬼太郎ロードを楽しみながら帰路に着きました。

お茶日記-鬼太郎
お茶日記-一反もめん
お茶日記-ねずみ男

ゲゲゲの女房/武良布枝
¥1,260
Amazon.co.jp

NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房〈上〉/武良 布枝
¥1,365
Amazon.co.jp

NHK連続テレビ小説 ゲゲゲの女房 下/武良 布枝
¥1,365
Amazon.co.jp

NHK連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」オリジナル・サウンドトラック/TVサントラ
¥3,045
Amazon.co.jp

ゲゲゲの人生 わが道を行く/水木しげる

¥998
Amazon.co.jp

総員玉砕せよ! (講談社文庫)/水木 しげる
¥700
Amazon.co.jp

ゲゲゲの女房 完全版 DVD-BOX1/松下奈緒,向井理
¥15,960
Amazon.co.jp

ゲゲゲの女房 完全版 DVD - BOX 2/松下奈緒,向井理
¥15,960
Amazon.co.jp

ゲゲゲの女房 完全版 DVD-BOX3(完)/松下奈緒,向井理
¥19,950
Amazon.co.jp

英国湖水地方の名物、グラスミアジンジャーブレッドです。


1枚がずっしり重く、食べ応え十分です。

少し温めて頂くと甘く香ばしい香りが漂い、オレンジがふわぁーっと華やかに広がり、しょうががピリッと効いて最高の味です!
生のしょうががごろっと入っています。
想像していたよりもザクッとした固い歯応えで、かりんとうを思わせる懐かしさです。

お茶日記-グラスミア・ジンジャーブレッド

同じく湖水地方の紅茶、Farrer'sのLakeland Special Teaと一緒に楽しみました。

1枚でレイクランドティー1ポットがすぐなくなってしまうほど食べ応えがあります。


美味しくて1枚1枚、一口一口をかみしめながら最後まで大事に大事に頂きました。


英国の素朴なお菓子です。


北海道は、美味しいものの宝庫でワクワクしてきます!

今年からの新たな縁で北海道を訪れる機会も増えてきました。

千歳空港も充実していて見ているだけでも楽しいです。

お茶日記-スープカレー
札幌名物スープカレー!

お茶日記-洋食ブッフェ
北海道産の素材で作った札幌グランドホテルの洋食ブッフェの朝食。

紅茶と美肌ハーブティーも。

お茶日記-イノダコーヒー
たまにはコーヒーも気分転換に。

お茶日記-みそラーメン

札幌みそラーメン♪

お茶日記-ブルー
お茶日記-カラー白
お茶日記-カラーピンク
お茶日記-かぼちゃ
お茶日記-プチトマト
お茶日記-すいか
お茶日記-えだまめ

充実の畑

お茶日記-時計台
夜の時計台

お茶日記-和食ブッフェ
お茶日記-紅茶
北海道コロッケや鮭のちゃんちゃん焼きが美味しい和食ブッフェ。

お茶日記-小樽ホーム
お茶日記-ランプ
お茶日記-ランプ飾り

ガラスのランプの光が美しい小樽駅。

お茶日記-運河2
お茶日記-運河1
小樽運河

お茶日記-ダージリン
窓から運河の見えるティールームでお茶。

お茶日記-うにいくら丼
お茶日記-お寿司セット
お茶日記-かに汁
お茶日記-お寿司屋
美味しい美味しいかに汁とうにいくら丼!


お茶日記-ぱんじゅうお店
お茶日記-ぱんじゅう

小樽名物、西川のぱんじゅう。

まんまるの可愛らしい形で、今川焼のようなイメージ

お茶日記-じゃがポックル箱
お茶日記-じゃがポックル
北海道限定、カルビーのじゃがポックル。

美味しくて食べ出したら止まりません!

北海道グルメの旅もこれから少しずつ楽しんでいかれたらと思います。



GRACEOR(グラスオール)ローションエッセンスラージサイズ<ローション状美容液>
¥9,135
楽天

GRACEOR(グラスオール)ホワイトニングローションエッセンス<薬用ローション状美白美容液>
¥5,250
楽天

お茶日記-201007231804001.jpg


急に思い立って中目黒にある野菜スイーツ専門店パティスリーポタジエへ行ってきました。

イートインスペースが空いていたので、外のテラスでキャロットチョコフランと五穀茶を頂くことにしました。

ひんやり濃厚プリンでにんじんのつぶつぶ感が楽しめます。
ホワイトチョコレートとマンゴーのプリンににんじんが合わさったようなイメージです。
外側のザクッとしたほろ苦ココアクッキーも食べ応えがあります。

オーガニックの国産五穀茶もむぎ茶のような香ばしさで、暑い夏にぴったりなセットでした。

トマトのハートマドレーヌ、玉ねぎクッキー、チーズ&ソルトクッキー、インカのめざめのお芋の豆乳ポンせんべいなどお土産に買って帰りました♪



パティスリーポタジエの ナチュラル野菜スイーツ (講談社のお料理BOOK)/柿沢 安耶
¥1,575
Amazon.co.jp

パティスリー ポタジエの 季節の野菜スイーツ (講談社のお料理BOOK)/柿沢 安耶
¥1,575
Amazon.co.jp

野菜ごちそうレシピ 「パティスリー ポタジエ」発 (e-MOOK)/柿沢 安耶
¥1,260
Amazon.co.jp

野菜のスイーツ―パティスリーポタジエが贈るとびきりヘルシーなスイーツ・レシピ集 (マーブルブックス)/柿沢 安耶
¥1,680
Amazon.co.jp

からだが喜ぶ やさしい野菜図鑑/柿沢 安耶
¥1,470
Amazon.co.jp

ベジタブルスイーツ/柿沢 安耶
¥1,260
Amazon.co.jp


お茶日記-湯もち

箱根湯本にあるちもとカフェでお茶をしてきました。


こちら、ちもとの湯もちは私の昔からのお気に入りで、箱根湯本に寄るたびに買って帰っていたのですが、店舗の隣に素敵なカフェがオープンしているのを発見し、早速入ってみました。

お茶日記-ティールーム

伝統のあるどっしりとした雰囲気の店舗とは全く違い、シンプルな白で統一された、モダンでそれでいてかまくらのような丸みのある可愛らしいデザインがキュートなカフェです。

お茶日記-店内
どこか北欧のイメージも浮かびます。

動く椅子も座り心地が良いです。

お茶日記-テーブル

小さな盆栽が置かれていたり、メニューも和モダンでお洒落です。

お茶日記-メニュー

湯もちとお煎茶のセットにしました。

お菓子は、鈴の形の可愛らしいもなか八里や、わらび餅などもありました。

出来たての湯もちは初めてです。

お茶日記-湯もち
ほわほわやわらかな白玉もちの中に角切りのようかんが入っていて、ほのかに香るゆずの香りが爽やかな箱根の銘菓です。

お煎茶も箱根山の足柄茶ということで、この土地ならではの組み合わせです。

足柄茶も、ウェルカムティーの水出し冷茶から、一煎目、二煎目、三煎目と茶の香りと味わいの移り変わりを楽しめ、充実したティータイムを過ごすことができました。


お茶日記-店舗




箱根 (ことりっぷ)/著者不明
¥840
Amazon.co.jp


箱根ベストガイド 2011年版 (SEIBIDO MOOK Best GUIDE)/成美堂出版編集部
¥945
Amazon.co.jp


札幌・小樽―旭山動物園 (ことりっぷ (1))/著者不明
¥840
Amazon.co.jp


富良野・美瑛 札幌・旭山動物園 (ことりっぷ)/著者不明
¥840
Amazon.co.jp


おいしい札幌出張―45の美味案内/小西 由稀
¥1,000
Amazon.co.jp


タビリエ 札幌・小樽 (タビリエ (1))/著者不明
¥840
Amazon.co.jp


札幌・小樽・函館 (ブルーガイド―プチ贅沢な旅)/著者不明
¥1,155
Amazon.co.jp


ふたごのクマクマ/岡林 ちひろ
¥1,365
Amazon.co.jp




お茶日記-サマーアフタヌーンティー

シャングリラホテル東京28階のロビーラウンジでサマーアフタヌーンティーを楽しんできました。

場所は東京駅の八重洲北口方面、日本橋口を出てすぐのところです。


お茶のお替りが自由なうれしいサービスです。

最初のポットは、スタッフの方に薦められたシャングリラ東京オリジナルヒマラヤンブレンドにしました。

ダージリンとネパールの爽やかなブレンドです。

スコーンは、バニラ、ワイルドストロベリー、パイナップルの3種類です。

お茶日記-スコーン
お茶日記-ソース

ストロベリージャム&クロテッドクリームの他にハチミツとパッションフルーツカードが付くのがめずらしいです。

パイナップルスコーンにパッションフルーツカードを合わせる頂き方が甘く爽やかな香りが広がりすっかり気に入ってしまいました。


サンドウィッチも、中華風のものや、ほうれん草のロール、トマトのサンドなど凝っています。
お茶日記-サンド
どれも美味しかったのですが、その中でも特に枝豆のキッシュが美味しく頂けました。


ケーキは、いちごのムース、塩キャラメルのシュークリーム、チョコレートケーキ、フルーツのゼリー寄せです。
お茶日記-ケーキ
ホワイトチョコレートの器の中にフルーツのゼリー寄せが詰められていて、銀のスプーンの上に乗っています。


お茶も、キーマン、アフタヌーンブレンド、フラワーヒーリング、2回目のヒマラヤンブレンド、アールグレイとたっぷり楽しめました。

この日は体調も疲れ気味だったこともあって、穏やかなハーブのフラワーヒーリングが一番心地良かったように感じました。

キャッスルトン、サングマ、グランセのガーデンティーも気になりましたが、プラス1000円かかるということだったので今回はやめておきました。


窓側のテーブルは広々としていてゆったり過ごすことができます。


全部食べ終えたところで、またさらに2段のスイーツセットが届けられ、もう本当にお腹がいっぱいです。

お茶日記-焼き菓子

スタッフの方のサービスも感じが良く、夏らしい爽やかなセットに気分もリフレッシュされました。





★おひとり様3個まで★7/1 20:00~販売開始桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油 110g
¥388
楽天


具入り ラー油 食べる ラー油【スパイスランキング3週連続1位】フレンチシェフがつくっためっち...

¥735

楽天


山田製油「びりっとくるぜ ごまらぁ油」
¥472
楽天

※モバイル非対応


京都山田製油 へんこごま油 (150ml)
¥473
楽天

※モバイル非対応


山田製油 炒りごま(黒) 70g
¥168
楽天

※モバイル非対応


山田製油 炒りごま(白) 70g
¥168
楽天

※モバイル非対応


食べるラー油でねこまんま あったかごはんをちょい辛で食べる137 (アース・スターブックス)/ねこまんま地位向上委員会
¥1,050
Amazon.co.jp

簡単に作れる!食べるラー油 ~ラー油を使ったおいしいレシピ124~/阿佐ヶ谷ラー油友の会
¥945
Amazon.co.jp

ペンギン夫婦がつくった石垣島ラー油のはなし/辺銀 愛理
¥1,575
Amazon.co.jp

石垣島ラー油と、おいしいペンギンごはん/辺銀 愛理
¥1,365
Amazon.co.jp

【人気爆発】材料はほとんど久米島産とこだわって造られたラー油。まろやかで深みとコクのある味わい...
¥788
楽天

※モバイル非対応


TVでおなじみの【食べるラー油】作りに最適!島とうがらしとコショウをメインに、石垣の塩が絶妙に...
¥892
楽天

※モバイル非対応




お茶日記-エデンベール


今年のダージリンファーストフラッシュもいろいろ楽しんでいますが、その中でもこちらエデンベール農園のものが一番自分の中でピンとくるものがあって好きです。

リーフルダージリンハウスのEDENVALE農園 DJ-1 China Specialです。


吉祥寺店で試飲させていただき、最初の一口で気に入ってしまったものです。

甘く優しい香り立ち、ほのかな香ばしさ、柑橘系の爽やかさが広がります。

やわらかい雰囲気で気持ちほぐれる美味しさです。


自分のイメージするダージリンファーストフラッシュに久しぶりに出会えた、そんな気持ちになりました。


ロンドンで買ったHarrodsのラズベリー&シャンパントリュフとアールグレイズのテディベアの形をした可愛らしいショートブレッドと一緒に楽しみました。
お茶日記-くま



フィガロ ヴォヤージュVol.19 大自然の中で過ごすのんびり時間 イギリスの田舎町へ。 (H.../著者不明
¥980
Amazon.co.jp


お茶日記-紅茶たち

今夜の便で日本へ帰ります。


今朝は、ホテルの朝食ではなくパディントン駅近くのレストランで朝食を頂くことにしました。

外のレストランで朝食を頂くのは初めてなのでどんな感じなのかちょっとドキドキわくわくします。

お茶日記-menu

ベジタブルイングリッシュブレックファーストというのがあったのでお願いしてみました。

紅茶はミルクティーにしました。

まもなくベーコンとソーセージ抜きのイングリッシュブレックファーストと、

バター付きトーストとミルク入りの紅茶がマグカップでサービスされました。

お茶日記-set
お手頃価格で普通に美味しいお得で楽しい朝食でした。

お茶日記-cafe

今日はまずグリニッジ天文台を目指します。

行き方はいろいろあるようですが、

パディントン駅から地下鉄Bakerloo線でチャリングクロスへ。

National Railでロンンドンブリッジ駅まで行き、Greenwichグリニッジ行きの列車が来るまで待ちます。

30分近く待ちましたが、列車に乗ってからは10分ちょっとで思ったよりも早くグリニッジ駅に着きました。
グリニッジ駅から10分ちょっと歩き、グリニッジパークの入口に着いてからも延々と坂道を上り、かなりの運動量でした。

お茶日記-リス
この坂道にもリスがたくさんいて癒されます。
お茶日記-天文台
小高い丘の上にある天文台からの眺めは気分爽快です。
お茶日記-眺め

遙か遠くに建設中のロンドンオリンピックの競技場が望めます。

お茶日記-オリンピック
天文台の施設やグリニッジ子午線を見学しました。
お茶日記-時計塔
お茶日記-24時間時計

お茶日記-イルカ

お茶日記-子午線
ショップに前から欲しいと思っていた小さめの地球儀をお土産に買いました。

お茶日記-地球儀

途中、心ひかれるティーハウスを見つけました。
お茶日記-teahouse
メニューのルバーブクランブルが美味しそうです。

紅茶はオーガニックのものでした。


そして建設中のカティサークへ。
完成が楽しみです。

お茶日記-看板
お茶日記-カティサーク
帰りは、グリニッジ桟橋からテムズクリッパーでロンドン市内までテムズ川クルージングです。

お茶日記-テムズクリッパー

地下鉄やバスだけでなくクルージングにも使えるオイスターカードは本当に便利です。
お茶日記-ロンドンブリッジ
風が気持ち良いです!

船の中で紅茶とチップスを楽しみました。

お茶日記-ティー&チップス
40分近く乗り、そのままロンドンアイにも乗ることになり、Embankment pierで降ります。
お茶日記-降り口
お茶日記-ロンドンアイ
ロンドンアイは今でも人気のようでチケット売り場はものすごい行列ができていました。

帰りの飛行機の時間も気になり、ゆっくりランチもしたかったのですが仕方ありません。

お茶日記-上空から
お茶日記-国会議事堂
お茶日記-椅子
お茶日記-ボックス
お茶日記-外観

急いでホテルへ荷物を取りに帰り、

お茶日記-ロイヤルパーク
パディントン駅12番線からのヒースローコネクトで空港へ。


帰りの飛行機は、19:15発の日本航空JL402便です。

ターミナル3、チェックインゾーンDにて手続きをします。

ヒースロー空港のショップには英国中の様々なミネラルウォーターが置いてあって楽しいのですが、今回初めて見つけた温泉地ハロゲイトのお水を買ってみました。
お茶日記-水
手続きを終えて、ヒースロー空港内のギャラリークラブラウンジへ。

JALなど複数の航空会社共通のラウンジです。

大きな空港のラウンジだけあって飲み物や食べ物も豊富です。

本格的なチキンカレー、トマトスープ、サラダと大満足な内容です!

お茶日記-チキンカレー
お茶日記-ドリンク
旅の野菜不足もすっかり解消され、お腹も心も満たされました。
ドリンクもトワイニングのティーバッグがずらっと並べられています。
アールグレイの爽やかな柑橘系の香りがスパイシーなカレーとスープによく合いました。
ホットチョコレートの甘さもホッと心ほぐれます。


帰りの搭乗ゲートは36です。今までで一番遠かったかもしれません。

機内食も美味しく頂き、

お茶日記-機内食夕食
お茶日記-アイス
お茶日記-機内食朝食
15:00着予定が30分ほど早まり、14:30に無事に成田空港に到着しました。

今回は観光スポット巡りもでき、充実した旅となりました。



紅茶の基本
¥980
楽天

英国スタイルで楽しむ紅茶
¥1,680
楽天

イギリスでお茶を
¥1,575
楽天

クレアモントホテル
¥750
楽天

LEE (リー) 2011年 01月号 [雑誌]
¥780
楽天




お茶日記-オーチャードガーデン

今日もいいお天気です。

昨日断念したケンブリッジがやっぱりどうしてもあきらめきれず、今日もう一度行ってリベンジすることにしました。


宿泊中のホテル、The Royal Parkもとっても素敵ですっかり気に入ってしまいました。

お茶日記-窓の景色
スリッパもバスローブも、ヒルトンホテルのものより上質です。

インテリアも絵も上品で私好みです。


前日に指定しておいた7:15~30の間に届けられたルームサービスの美味しいフルイングリッシュブレックファーストを超特急で食べ終え、
お茶日記-ルームサービス
お茶日記-朝食
ケンブリッジへ向けて8:00にホテルを出発です!

ロンドンキングスクロス駅8:52発 First Capital Connect ケンブリッジ行きに間に合いました。

自動券売機で当日チケットでもOFF-PEAK DAY RETURNは同じ20ポンドでした。

今日は昨日と違い、プラットホーム10Bです。

お茶日記-列車

車窓の景色ものどかで青空がどこまでも広がっています。

昨日も感じたのですが、このあたりでは羊や牛ではなく、馬を一番多く見かけました馬

草原のうねりを抜けて列車は気持ち良く走り抜けていきます。


そして9:50ケンブリッジ駅到着です!

まずタクシーで最初の目的地、グランチェスター村のオーチャードティーガーデンへ。


ケンブリッジ行きを決めた後、たまたま渋谷の松濤美術館でケンブリッジ在住のシルクスクリーン版画アーティスト、志村博さんの「ケンブリッジ・グランチェスター展」が開かれていることを知り、オーチャードティーガーデンも前から行ってみたいと思っていたので今回スケジュールに入れることにしました。


けれど、いろいろ調べてもなかなか正確な情報がつかめず、地図を見てもけっこうかかるのかなと予想していたのですが、いざ現地に行ってみるとケンブリッジでもやはりオーチャードティーガーデンは有名のようで、タクシーの運転手さんにも地図を見せなくても「OK!」と言われ、特別な近道でもあったのか、5分くらいで着いてしまい、「ほんとにもうここが?」とあまりの近さに拍子抜けしてしまったほどでした。


オーチャードの看板を少し歩いて行くとその先に、写真で見ていたりんごの木と緑のデッキチェアの果樹園のティールームの風景が広がっていました。

お茶日記-オーチャードガーデン

想像していたよりもずっと広くテーブル席も多いです。

お茶日記-ガーデン

りんごの花はもう咲き終わってしまったようでしたが、時間の流れが止まっているかのようなずっと昔からここにある、変わらない存在感のあるたたずまいにここを訪れて良かったと心から思いました。

昨日はどんよりと見えたケム川も、穏やかな流れを見せてくれます。

お茶日記-ケム川
広大な草原も、草のいいにおいがして気持ちいいです。
お茶日記-草原
お茶日記-青空
お茶日記-お花
お茶日記-白い花

店内のショップでクリームティーのセットと大好きなエルダーフラワープレッセにしました。

お茶日記-クリームティー

スコーンとジャムとクロテッドクリームはセルフサービスです。

巨大なスコーンの大きさにビックリです。

お茶日記-スコーン
クロテッドクリームは、Rodda'sのコーニッシュクリームでした!

以前ここのクリームについて調べたことがあり、うれしい出会いでした。

お茶日記-クロテッド

紅茶も、トワイニングのTraditional English Blendのティーバッグの入ったPot of Teaだったのですが、水が美味しいのか、本当に香り高くてびっくりするほどの美味しさでした。

トワイニングの紅茶ってこんなに美味しかったかしら?と感激するほどでした。


スコーンは、ここのティールームで作られているものではなさそうで、ぱさぱさしていて特別に美味しいというものではありませんでした。

りんごの木のある果樹園のティールームらしく、アップルパイもメニューにありましたが、こちらもまた美味しいというほどでもなかったようです。

小鳥の鳴き声も、そよぐ風も気持ちが良く、のんびりと穏やかな時間が過ごせました。


記念にショップでポストカードや素敵なティータオルを買いました。

そして先ほどのタクシーの運転手さんから頂いたタクシー会社の名刺に書かれた電話番号に携帯電話から電話をしてタクシーを呼び、ケンブリッジ市内のキングスカレッジ前まで乗せてもらいました。

運転手さんにも、時間があったらこんな気持ちのいいお天気の日はパントがおすすめだよ~と勧められました。

ケンブリッジを流れるケム川をパントと呼ばれる舟に乗って川下りを楽しめるのです。

Cambridgeという名の由来も、ケム川に架かる橋からきているそうです。

ベネチアにゴンドラがあるように、ケンブリッジにはパントがあるのです。

やはり日帰りではなく何泊かしてゆっくりのんびりとこの歴史ある街の時間の流れを楽しみたいものです。

お茶日記-キングスカレッジ
キングスカレッジも、写真で見るよりも遙かに大きく、荘厳な雰囲気です。


そして、そこから歩いて数分のところにある紅茶屋ウィタードへ。

お茶日記-ウィタード
目的のCambridge Teaを無事にgetできました!

3年前阪急百貨店の英国フェアで、ウィタードの名ティーブレンダー、ジャイルズ・ヒルトンさんから教えて頂いたケンブリッジティーをやっと手に入れることができました。

残り1袋しかなかったのが残念でしたが、貴重な品です。

せっかくなので今年のダージリンファーストフラッシュ、Badamtamも買ってみることにしました。


他にも寄りたいところはありましたが、午後の予定もあるのでここできっぱり帰ります。
ケンブリッジ市内とケンブリッジ駅は少し距離があるので、事前に調べておいたCITYバスを使って駅に向かいます。

Emmanuel St沿いにあるバス停から乗り、10分ほどでケンブリッジ駅に着きました。

そして、12:20発ロンドンキングスクロス行きの帰りの列車に乗り、13:10キングスクロス駅到着です!


Waterloo駅で通りがかったwasabiわさびと言う店名のお弁当メニューがどうしても気になり、ランチに買ってみました。

豆腐チャーハンと鶏のからあげ、ポッカのペットボトルのグリーンティーです。

お茶日記-わさび

ロンドンアイのよく見える公園で頂きます。

チャーハンは、映画館のポップコーン並みの入れ物にかなりの量が入っています。

豆腐チャーハンの豆腐は食べてみたら油揚げでした。

からあげはロンドンでも美味しいです。
ポッカのグリーンティーも、日本のペットボトルの緑茶とはやはり味わいが違い、さっぱりとした味でした。


お茶日記-ビッグベン
お茶日記-カモメ

テムズ川を渡り、国会議事堂を間近に眺めます。

初めて訪れたウエストミンスター寺院は圧倒される厳粛な空気が漂っています。

お茶日記-ウエストミンスター寺院

チャーチル博物館見学後、St James Parkをお散歩し、

お茶日記-ヒューシャ
バッキンガム宮殿前を通り、ひたすら歩き続けます。

このあたりは鼻の粘膜を刺激する植物があるようで、激しいくしゃみが止まりません。

目もかゆくてかゆくて仕方ありません。

花粉症でもない私がくしゃみが止まらなくなり、くしゃみをし続けていると、通りがかりの人が「Bless you」と声をかけてくれます。

なので、「Thank you」と答えてみました。

くしゃみをすると魂が出てしまうからなのか、くしゃみをした人にBless you(神のご加護がありますように)と言う習慣があるようですが、本当に自分が言われるとは、それも3回もそれぞれ違う場所で言われたことにビックリです。

最初の人は、チャーチル博物館の中で、私へというよりは背中を向けてまるで独り言のように小さな声で「Bless you」とつぶやいていました。


ナショナルポートレートギャラリーのベンチで少し休憩し、今夜のレストラン、コベントガーデンにある英国料理レストランPortersへ。

18:15に予約していたのですが、17:30頃着いてしまい早めに席を用意していただきました。

お茶日記-店内
こちらのお店は英国伝統料理パイ専門店としてガイドブックにも載る有名店で前からチェックはしていたのですが、なかなか夜に一人では入りづらく、今回やっと訪れることができました。

事前にメニューをチェックしていたのですが、このお店には私が前からどんなお料理なのか食べてみたいと思っていたものばかりが揃っています!

レモネード、シェパーズパイ、サイドオーダーのバブル&スクイーク、そしてデザートにスポティッドディックと紅茶をオーダーしました。

レモネードもグラスのまわりにお砂糖がついていて爽やかで美味しく疲れが取れます。

お茶日記-レモネード

シェパーズパイもやっと本場の味を体験できました。

お茶日記-バブルスクイーク
お茶日記-シェパーズパイ

バブル&スクイークは、キャベツなどの野菜とマッシュポテトを炒めたもので、私の印象は酸味のある高菜のイメージでした。


とにかくどれも量がものすごく多く、すぐにお腹がいっぱいになってしまい、楽しみにしていたデザートのスポティッドディックも半分食べるのがやっとでした。

レーズンの入ったスポンジケーキにカスタードソースがかかっています。

お茶日記-デザート
お茶日記-スポティッドディック

そもそもスポティッドディックの存在を初めて知ったのは、その当時、赤坂見附にオープンしていた私のお気に入りの紅茶専門店Ashbysの店内に置いてあったパンフレットからでした。

どんな味なのかいつもそのパンフレットを手元に置いては眺めていました。

パンフレットの写真とは若干見た目に違いがあるようにも思われましたが、長年の願いがやっと叶いました。


偶然にもこちらの紅茶も、先ほど訪れたオーチャードの紅茶と同じトワイニングのTraditional English Blendのティーバッグの入ったPot of Teaでしたが、味はオーチャードの方が美味しかったです。


お茶日記-ポーターズ外観

充実した一日となりました。



イギリス水辺の旅/秋山 岳志
¥1,365
Amazon.co.jp

イギリス オーガニック農園への旅 (私のとっておき)/竹脇 虎彦
¥1,365
Amazon.co.jp

お茶日記-ピーコック

うす曇りです。

天気予報も雨とのことです。

今日は、大学で有名なケンブリッジの少し先、Elyエリーという町にあるティールームPeacocksへ向かいます!


旅疲れが出てきたのか、今朝は昨日ほどの食欲もなく、日本食メニューにしてみました。

ご飯、みそスープ、きゅうりのキューちゃんなどのお漬け物と味付けのりです。

お米は少し細長いタイプで日本のお米とは違いますが、それでも充分うれしいサービスです。

お茶日記-みそスープ
お茶日記-キューちゃん

フレッシュグレープフルーツジュースが美味しく、トマトジュース、メロンやパイン、オレンジなどフルーツも豊富です。
ヒルトンパディントンホテルは今日で最後なので、昨日食べて美味しかったクロワッサンをお替りしてお部屋に戻りました。


お茶日記-ヒルトンパディントン
便利で快適だったヒルトンホテルをチェックアウトし、本日の宿泊先、ここから徒歩2~3分のロイヤルパークホテルへ。

お茶日記-ロイヤルパーク
フロントで荷物を預かっていただきます。

品のあるこじんまりとした雰囲気でホッとします。

フロントの女性スタッフの方も笑顔がチャーミングで感じがいいです。


列車の出発時間までまだだいぶ余裕があったので、またハイドパークへお散歩に出かけました。
昨日より気温も低く、少し肌寒さも感じます。


今日もリスたちは木登りをしたり、元気に走り回っています。

リスたちもエサがもらえるのではと、つかず離れずの距離感で近寄ってきます。

お茶日記-りすカメラ目線
お茶日記-りすお食事
お茶日記-りす笑顔

昨日の白鳥はどうしているかなと噴水池の方まで見に行くと、何と噴水広場の端の方でお休み中でした!

平和な風景です。
お茶日記-寝ている白鳥

風も冷たくなってきたので、駅の方に戻ることにしました。

土日は一日中オフピークなので、朝早くてもお得なお値段で地下鉄に乗ることができます。

ロンドン三越前のWhittardに寄り、ユニークなお茶を見つけたのでお土産に買ってみることにしました。


列車は、King's Cross駅10:45発、11:50Ely駅着予定のFirst Capital Connectです!

日本で事前に予約購入しておいたOFF-PEAK DAY RETURNチケットで、手数料も入れて往復26ポンド、3800円くらいです。

チケットを見てみると時刻も特に指定されてなかったので、帰りの予定も自由に決められそうです。


ケンブリッジは自分の中ではオックスフォードより遠いイメージがあったのですが、ロンドンから急行で50分ととても近いことがわかりました。

今回目指すエリーは、ケンブリッジから電車で15分くらいです。

Peacocks Tearoomは、2007年に英国のトップティープレイスに選ばれ、紅茶の美味しいお店として毎年優秀賞を獲得しています。

トップティープレイスに選ばれたニュースを知った時も、すごく遠いところにあるんだろうなと思い込んでいたのですが、よく調べてみるとロンドンから1時間ちょっとで行かれることがわかり今回行くことに決めました。


出発時間15分前くらいにプラットホームが掲示され、無事に定刻通りに出発です!

スタンダードクラスは全部自由席のようです。

お茶日記-キングスクロス駅列車.jpg

ケンブリッジ駅に到着すると、エリーまで直通の列車のはずなのに、人がどんどん降りて行き、何だか様子がおかしいなと気づき始め聞いてみると列車を切り離すことがわかり、慌てて前の方の車両へ移りました。

これで一安心です。


10分ほど経って、もうそろそろエリーに着く頃かと思っていると今度は突然列車が止まってしまいました。

いつまで経っても動き始める気配がなく、しばらくすると車内放送が入り、それを聞いた乗客たちが皆一斉に大爆笑しています。

何が起きたのかさっぱりわからず、その後も放送が入るたびに皆大爆笑していて、列車の故障の原因を面白おかしく表現する、よっぽどユーモアのある車掌さんなのかなと思っていたのですが、その後40分近く止まったままでそろそろ限界に達してきた頃にようやく動き出しました。

ちょうどそのとき、同じボックスに座っていた窓側のお兄さんが「これか~」と指をさして笑い出したので思わず立ち上がって覗いてみると、線路の脇に二人の駅員さんと一緒に何と白鳥の親子が3羽いるのが見えました!

この白鳥たちが私たちの列車を止めていたのかとやっとわかり、おかしくてしばらく笑いが止まりませんでした。

何ともお茶目な白鳥たちです。


それから数分後、11:50着予定が大幅に遅れて12:30にやっとEly駅に到着しました。

雲行きもあやしくなってきて、今にも雨が降ってきそうです。

ここでもアヒルや白鳥たちが道端でのんびり過ごしています。

お茶日記-道端のアヒル
お茶日記-家並み

お茶日記-白鳥

お茶日記-ボート場
よく晴れた日なら気持ちの良さそうなのどかな風景です。

とうとう大粒の雨が降り出しました。
駅からケム川沿いの遊歩道を歩いて途中迷いそうになりながらも10分くらいでようやくPeacocks Tearoomに到着です!
入口の中庭の雰囲気も素敵です。

お茶日記-入口
お茶日記-入口看板

お昼時だからか、こんな雨の中でもティールームは満席です。

大きなテーブルがすぐ空いてラッキーでした。


メニューはいろいろありましたが、本日のスープと、スペシャルアフタヌーンティーセット、選べるケーキはキャロットケーキにしました。

お茶はBuilders Teaにしました。


Builders Teaを頂くのは初めてで、事前にチェックしておいたティーメニューリストの中で最も気になったのがこの紅茶だったので楽しみです。

大工さんやペンキ屋さんに好まれた、スプーンが立つほど濃いと表現されるユニークな紅茶です。

運ばれた紅茶も本当に濃い色で、でも渋みは全くありません。

甘みがあります。

お茶日記-ビルダーティー

Builders Teaはやっぱりミルクティーが最高です!

お茶日記-ミルクティー

ティーポットとティーカップ&ソーサー全て絵柄が揃っていないのですが、今は敢えて合わせないスタイルも流行っているようで、これはこれでいろんな絵柄が一度に楽しめて面白いと思いました。

お茶日記-スープ

本日のスープはトマトスープでチーズスコーンが添えられています。

大きなスープ皿にたっぷり入っていて、とっても熱々で、味も完璧な本当に美味しいスープでした。

パンではなくてチーズスコーンというアイディアも素晴らしく最高の美味しさでした。

寒さと空腹、長旅の疲れも取れていきました。


お茶日記-サンド
スコーンもお皿からあふれんばかりの特大サイズでこんがり香ばしく、添えられたコーニッシュクロテッドクリームもミルキーでなめらかで美味しいです。

お茶日記-スコーン

キャロットケーキもしっとりしています。

お茶日記-ケーキ

グリルドライトランチのRoast vegetables&herbsもお野菜たっぷりで美味しそうです。

お茶日記-サラダランチ

お店のオーナーのレイチェルさんにも、こんなにたくさん大丈夫~?アハハ~と笑われてしまいました。


本当はもう1ポット楽しみたいところだったのですが、次から次へとお客さんが後を絶たずに並んでいて、お天気と帰りの電車も気になりそろそろ帰ることにしました。

お化粧室もチャーミングです!

お茶日記-化粧室
お茶日記-ティーセット

お土産にピーコックオリジナルの紅茶をいろいろ買って帰りました。

人気ぶりがよく伺える素晴らしいティールームでした。

お茶日記-トップティープレイス看板
お茶日記-カップボード

お茶日記-ピーコックのランプ
お茶日記-藤

ティールームを出る頃にはザーザー降りの大雨になってしまい、足元もずぶぬれ状態でやっとの思いで駅に戻りました。

お茶日記-Ely駅

ケンブリッジ行きの帰りのCross Country列車も、また白鳥が線路に乗っかっているようで遅れているとのことです。

電光掲示板にも「Delayed by a swan on the line」と、いつものことのようにしっかりと表示されていてビックリしました。

お茶日記-掲示板1
お茶日記-掲示板2
本当に困った白鳥たちです。

早く帰りたくてもこれでは何も言えません。

白鳥が線路から動いてくれるのをただ待つだけです。


その後何とか列車も到着し、ケンブリッジ駅まで何事もなくたどり着くことができました。
ケンブリッジで途中下車する予定でしたがあまりのお天気の悪さにそれも断念し、このままロンドンへ早めに戻ることにしました。

ホームで熱い紅茶を飲みながらロンドン行きの列車を待ちます。

まもなく列車も到着し、無事にロンドンKing's Cross駅へ帰ることができました。


身体もすっかり冷え切ってしまい、カゼをひかないように今日は早めにゆっくりお休みすることにしました。



Where to Take Tea: A Guide to Over 50 of the Be.../Susan Cohen
¥1,152
Amazon.co.jp

Where To Take Tea: A Guide To Britain’s Best Te.../Susan Cohen
¥1,209
Amazon.co.jp

Afternoon Tea: Perfect Places for Afternoon Tea.../Automobile Association (Great Britain)
¥1,389
Amazon.co.jp

Afternoon Tea Parties/Susannah Blake
¥2,449
Amazon.co.jp

Afternoon Tea/Susannah Blake
¥1,537
Amazon.co.jp

英国・カントリー とっておきのティープレイスへ---紅茶の国のティールームからB&Bまで/スチュワード 麻子
¥1,575
Amazon.co.jp

あっ!という間にコップになりますたためる携帯うがいコップ【マーナ】【メール便対応商品】02P2...
¥479
楽天

※モバイル非対応


★マーナ公式通販店★ あっ!という間にコップになります。W483O たためる携帯うがいコップ(...
¥480
楽天

※モバイル非対応


★マーナ公式通販店★立てて置けるので便利かつ衛生的!K387W ZOOS 立つおさかなのしゃも...
¥490
楽天

※モバイル非対応



★マーナ公式通販店★ ごはんを潰さずすくう立つしゃもじ!2009年グッドデザイン賞、2010年...
¥490
楽天

※モバイル非対応


立つしゃもじ ホワイト K-386W/マーナ
¥490
Amazon.co.jp

★マーナ公式通販店★ あっ!という間にコップになります。W483LP たためる携帯うがいコップ...
¥480
楽天

※モバイル非対応