(七) この社会で本当に起きた世にも恐ろしい 無実の罪で逮捕監禁された実話 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

司法の権力で陥れ(おとしいれ)られた悔しい、信じられない

屈辱(くつじょく)受けた俺の冤罪事件だが!?

はたして、


大阪刑務所に逮捕監禁されて、不真正(ふしんせい)連帯(れんたい)責任(せきにん 

司法の権力で陥れ(おとしいれ)た水島和男裁判官、石崎功二検察官、


日沖性平警察官、榊原靖之警察官4名等の共謀犯罪で


屈辱(くつじょく)

人権侵害をされて受けた俺の事件だが!


俺はこいつ等、汚職の犯人には、今後の裁判でも、


絶対に負けない。











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