前回のつづき
ネズミ講事件を詐欺容疑で摘発したのは全国初で、被害者は
延べ約10万人、被害金額は、約54億円に上る事件の
それは、
詐欺罪で警視庁などに摘発された、経済革命倶楽部(KKC)の元幹部、藤崎義夫らが共謀していたのがインターワールドの法人に関与していたのであり、
そのインターワールド社長有我幸夫の詐欺事件のドサクサに
紛れ撹乱したのが、山口県下関市本店のハートランド計画社長の、
超一流の詐欺師、豊田商事残党の幹部ベルギーダイヤモンド事件
であり、首謀者の主宰者。
佐々木詳元(みつゆき)と旧姓(佐々木)宮本八千代の悪党等が詐欺事件の(KKC)の手口を参考にしたのが、大阪八王須事件である。
この大阪八王須事件の法人とは、阪神タイガース(グッズ)販売の会社であり平成10年9月頃ハローワーク募集で佐々木八千代が大阪八王須法人に先に潜り込み、この女が小倉勉社長を唆した。
この悪党女の嘘吐きの女とは、佐々木詳元に詐欺の教育を受けた
元妻、旧姓(佐々木)宮本八千代昭和30年6月15日生まれの山口県下関市長府新四王子町在住の 宮本正男と宮本照子の次女に産まれた悪党女であり、
現在は、詐欺した金で下関市長府新四王子町の自宅と下関市内にドッグプロデイユースという犬の販売の店を経営しているが、
全ての金の大金は、俺を身代わり犯人の、誣告(ぶこく)罪で
責任転嫁して、
金を騙し取り、不特定多数の(被害者)会員から詐欺した金で、
自宅のローンの借金をしはらいしたのである。
この、宮本八千代は、大阪の八王須詐欺事件をする為に、
先に潜り込み、小倉勉社長を唆し、
その僅か2ヶ月間足らずで大阪八王須口座にインターワールドの約4万人以上の会員から、1万円を入金すれば何10万円支払うとして4億円以上の金を 共犯の保田優と州脇栄治に集めさせ、静岡県の三島に佐々木夫婦は逃亡したのである。
上記に記載の通り、
この八王須詐欺事件を実行した2人は、大阪八王須詐欺事件と、インターワールド詐欺事件の被害者、姫路の菅原美智子さんと、福田龍運(たつかず)さんに被害金額を返金をする為には、
収益事業で返金する方法の為に、として、インターワールド名古屋改名したハートランド名古屋の被害弁済をしている代表総代議員の俺に会わせる様に唆したのである。
これが、
最終的に 大阪刑務所に6年3ヶ月間、不法に監禁される事件と
知らない無実の俺は姫路の菅原美智子さんと女性の佐々木八千代を信じたのであり、
詐欺師と知らない俺は、こいつ等の身代わり犯人にされたのだ。
次回につづくが!?
ハートランド計画社長真犯人佐々木詳元と警察官の汚職による
愛知県警本部生活経済課に所属していた日沖性平警部補と共謀したのは、賄賂嫌疑の見返りと考えられる。