(六)この社会で本当に起きた世にも恐ろしい 無実の罪で逮捕監禁された実話 | 冤罪の正 実話ブログ

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冤罪の悔しさは何年も、頭の記憶喚起から忘れる事ができない。

人間は時間が経つに連れて 徐々に忘れる筈の冤罪の悔しさや、怨念が、

今でも、頭の記憶喚起から、私は、冤罪の辛さを忘れる事ができない。

俺が!逮捕監禁された本当に起きた事件で、


この世では有り得ない

世にも恐ろしい 無実の罪の!? 

冤罪に関する屈辱(くつじょく)を、俺自身が味わい、


その経験した冤罪の実話を、

分かり易く(わかりやすく)書いていきます。


その冤罪事件とは、誰もが考えられない


本当に起きた事件で、この世では有り得ない

司法の権力で陥れ(おとしいれ)られた悔しい、信じられない

屈辱(くつじょく)受けた俺の事件だが!?


水島和男裁判官は、虚偽告訴(誣告罪)を、引用して


冤罪の正こと、俺の裁判をしないで、有罪にした。


その、誣告罪(ぶこくざい)とは、


真犯人佐々木詳元の犯罪を、無実の俺に責任転嫁した。


それを、誣告罪と言う。


その誣告罪を信用した、日沖警察官と石崎検察官と


水島裁判官等の、司法の信頼を失う、職務の怠りが


冤罪の正の逮捕監禁と、なつたのである。


司法の権力で陥れ(おとしいれ)られた悔しい、信じられない


屈辱(くつじょく)受けた俺の事件だが!?