俺が!逮捕監禁された本当に起きた事件で、
この世では有り得ない
世にも恐ろしい 無実の罪の!?
冤罪に関する屈辱を、俺自身が味わい、
その経験した冤罪の実話を、
分かり易く書いていきます。
その冤罪事件とは、誰もが考えられない
本当に起きた事件で、この世では有り得ない
司法の権力で陥れられた悔しい、信じられない
屈辱を受けた俺の事件だが!?
水島和男裁判官は、虚偽告訴(誣告罪)を、引用して
冤罪の正こと、俺の裁判をしないで、有罪にした。
その、誣告罪(ぶこくざい)とは、
真犯人佐々木詳元の犯罪を、無実の俺に責任転嫁した。
それを、誣告罪と言う。
その誣告罪を信用した、日沖警察官と石崎検察官と
水島裁判官等の、司法の信頼を失う、職務の怠りが
冤罪の正の逮捕監禁と、なつたのである。
司法の権力で陥れられた悔しい、信じられない
屈辱を受けた俺の事件だが!?