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インフルエンザ・ワクチンは打たないで!

2007/11

母里 啓子

 

 

知っていますか?

なぜ多くの医師がワクチン接種を

奨めるのか?

 

 

母里さんは言います

「インフルエンザ・ワクチンが効かない

ということを公言し

 

自分は打たない立場をつらぬいている医師も

多くいます」

 

 

私もそういう医師を

知っています

 

札幌にもおられます

 

でもそういう医師ってどちらかというと

変人扱い?

 

かもしれません

 

 

血圧が高くなって病院に行くと

「温泉でもご主人といってくるといいよ!」

とアドバイスした医師も

 

「もうろくしたんだね

つよいクスリだせないんだよ!」

といった具合

 

 

ちゃんちゃん

 

 

 

 

ワクチンの値段は

医療医療機関によってまちまち

 

 

相場は1本3千円

だそうです

(仕入れはいくらなんでしょう?)

 

 

 

時間もかからず

子供なら2回打てる

 

さらにほかのワクチンと比べると

あらゆる層が対象

 

 

 

はっきり言って儲かる!

のだそうです

 

 

 

ある看護師さんの言葉を

思い出します

 

「ワクチンは

儲かるからすすめるのも・・・?」

 

 

 

さらに

「・・・実はインフルエンザ・ワクチンを奨める

医師たちの多くは

 

実際のインフルエンザ・ワクチンの効果を

よく知らないことが多いのです

 

厚生省発表の研究結果やガイドラインは

もちろん読んでいるはずですが

 

けれどそれ以上の勉強は

していないでしょう」

 

多くの人が

??????・・・

でしょうね

 

 

でもさすがに

最近はどうなんでしょうか?

 

 

 

「何より医師は忙しすぎます」

勉強する時間もあまりないということのようです

 

 

 

私は来院される方に

お話ししています

 

「かぜの時期はできるだけ

病院に行かない方がいいと思っています

 

特に

軽い症状の人はね

 

ほかのウイルスを

もらってしまう危険性もありますからね」

 

 

 

そこで

カイロプラクティック治療を受けられると

症状も軽減されて

身体がとても楽になるはずです

 

希望される方なら

クスリ断ちも・・・

 

 

「風邪をひいたら

カイロプラクティック」

 

というのは

体験された人なら納得いただけることでしょう

 

 

 

さらに

「インフルエンザ・ワクチンに限らず

ワクチンはいいものと信じている医師が多いのです」

とあります

 

自分の病院に

「インフルエンザ・ワクチンを打ちましょう」

というポスターを貼ることに

多くの医師はためらいがないのです

 

 

???

 

 

 

 

 

 

商品の詳細

インフルエンザ・ワクチンは打たないで!

2007/11

母里 啓子

 

 

 

予防接種法には

 

「ワクチンは

あくまで本人の任意、同意のもとに行う

医療行為である」

 

 

しかし

実際は強制になっている現実が

あるようです

 

介護施設

医療機関

学校

・・

 

私の周りにも

悩んでる人がいます

 

 

職まで失っている人がいるという実情は

見過ごすことはできません

 

 

母里さんは言います

これは本当に

とんでもないことだと思います

 

 

「打ちたくない人は打たなくていい

最低限 そういう権利だけは

補償すべきでは・・・」

 

 

同感です

人権の問題であろうと思います

 

公の場でどんどん

議論されるべき問題だと思いますが・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

予防接種法には

 

「ワクチンは

あくまで本人の任意、同意のもとに行う

医療行為である」

 

とうたってある

 

 

実際は強制になっている

現実があります

 

職まで失っている事実さえあると

いいます

 

 

介護の施設や病院では

そういう状況があるということを

私も知っています

 

それでも

「自分で考え行動する」

が大切であろうと思います