以前、何かがあと少し
を書いていた。
"何か"が分からなかったけれど
今日、少しこの"何か"に気付いた。
私は内側からの喜びや幸せ、楽しみを
なかなか感じることが出来ず
感じることが出来ない事にも
気付いていて
気付くと、悲しい気持ちにもなり
なぜこんなに"何か"が
私にブレーキかけているのか
分からなかったけれど
この"何か"に気付けたことで
私の中で、私の中に、戻ってくる私がいた。
↑言語化難しい![]()
"何か"は
"孤独感"であったこと。
孤独を感じた瞬間は
初めはいつだったのかを遡ってみた。
思い出した映像は
祖母のお葬式だった。
その時の映像が
私の脳裏に焼き付いていた。
思い出さないようにして塞いでいたようだ。
蓋を開けると
思い出す当時の光景。
その時に、
動かず寝ているおばあちゃん
話し込んでいる親戚たち
走り回ってる子供達
台所でバタバタしている人たち
その様子を見て
"私とは?"と感じて
私だけ心がポツンと浮いてる感覚になって
"一人"を感じた小学2年生。
8歳の私がいたな…
生とは?死とは?
そんなことを一気に目の当たりにして
私の中でプチパニックになったのだろう。
それから、
その感覚を誰にも話す事なく
スピリチュアルな現象が時々起こるようになり
それも誰にも話せず
話せないから、私だけ…という孤独感を
ドンドン感じるようになっていたんだな。
と思った。
話せないというより
受け入れてもらえないだろう。
という思考が優先されたかな。
実際、母も「何言ってるの?」
と言う感じの方だったので
それを察知して
初めから話さない。と決めた
8歳の私がいたんだと思う。
今日は、過去を遡って見るのは
ここまでで終了〜![]()
![]()
としました。
孤独と闘って来たのね。私。
それが分かっただけで涙が溢れて
少しだけ解放出来たことが嬉しかった![]()
"何か"が分かっても
少し深すぎたので
少しずつ癒して
解放していきたいと思う![]()
起きたことが最善!!
と捉え直して、
"何か"にひっかかってる感覚は
まだ、かわらないけれど
"何か"が少しずつわかってきたことに
フォーカスして
明日から生きていこう![]()
そう思うと、
少し一歩進めたような感じがするな。
今日は、息子がこんな絵を描いてました![]()
上手👏
ドラえもんの手が顔から出てる姿が
なんとも言えず可愛いな![]()


