商標の区分
商標法には「区分」があり
対象となる商品・サービスが区分により分類されています。
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区 分 区分の名称
第1類 工業用、科学用又は農業用の化学品
第2類 塗料、着色料及び腐食の防止用の調製品
第3類 洗浄剤及び化粧品
第4類 工業用油、工業用油脂、燃料及び光剤
第5類 薬剤
第6類 卑金属及びその製品
第7類 加工機械、原動機(陸上の乗物用のものを除く。)その他の機械
第8類 手動工具
第9類 科学用、航海用、測量用、写真用、音響用、映像用、計量用、信号用、検査用、救命用、教育用、計算用又は情報処理用の機械器具、光学式の機械器具及び電気の伝導用、電気回路の開閉用、変圧用、蓄電用、電圧調整用又は電気制御用の機械器具
第10類 医療用機械器具及び医療用品
第11類 照明用、加熱用、蒸気発生用、調理用、冷却用、乾燥用、換気用、給水用又は衛生用の装置
第12類 乗物その他移動用の装置
第13類 火器及び火工品
第14類 貴金属、貴金属製品であって他の類に属しないもの、宝飾品及び時計
第15類 楽器
第16類 紙、紙製品及び事務用品
第17類 電気絶縁用、断熱用又は防音用の材料及び材料用のプラスチック
第18類 革及びその模造品、旅行用品並びに馬具
第19類 金属製でない建築材料
第20類 家具及びプラスチック製品であって他の類に属しないもの
第21類 家庭用又は台所用の手動式の器具、化粧用具、ガラス製品及び磁器製品
第22類 ロープ製品、帆布製品、詰物用の材料及び織物用の原料繊維
第23類 織物用の糸
第24類 織物及び家庭用の織物製カバー
第25類 被服及び履物
第26類 裁縫用品
第27類 床敷物及び織物製でない壁掛け
第28類 がん具、遊戯用具及び運動用具
第29類 動物性の食品及び加工した野菜その他の食用園芸作物
第30類 加工した植物性の食品(他の類に属するものを除く。)及び調味料
第31類 加工していない陸産物、生きている動植物及び飼料
第32類 アルコールを含有しない飲料及びビール
第33類 ビールを除くアルコール飲料
第34類 たばこ、喫煙用具及びマッチ
第35類 広告、事業の管理又は運営及び事務処理及び小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第36類 金融、保険及び不動産の取引
第37類 建設、設置工事及び修理
第38類 電気通信
第39類 輸送、こん包及び保管並びに旅行の手配
第40類 物品の加工その他の処理
第41類 教育、訓練、娯楽、スポーツ及び文化活動
第42類 科学技術又は産業に関する調査研究及び設計並びに電子計算機又はソフトウェアの設計及び開発
第43類 飲食物の提供及び宿泊施設の提供
第44類 医療、動物の治療、人又は動物に関する衛生及び美容並びに農業、園芸又は林業に係る役務
第45類 冠婚葬祭に係る役務その他の個人の需要に応じて提供する役務(他の類に属するものを除く。)、警備及び法律事務
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対象となる商品・サービスが区分により分類されています。
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区 分 区分の名称
第1類 工業用、科学用又は農業用の化学品
第2類 塗料、着色料及び腐食の防止用の調製品
第3類 洗浄剤及び化粧品
第4類 工業用油、工業用油脂、燃料及び光剤
第5類 薬剤
第6類 卑金属及びその製品
第7類 加工機械、原動機(陸上の乗物用のものを除く。)その他の機械
第8類 手動工具
第9類 科学用、航海用、測量用、写真用、音響用、映像用、計量用、信号用、検査用、救命用、教育用、計算用又は情報処理用の機械器具、光学式の機械器具及び電気の伝導用、電気回路の開閉用、変圧用、蓄電用、電圧調整用又は電気制御用の機械器具
第10類 医療用機械器具及び医療用品
第11類 照明用、加熱用、蒸気発生用、調理用、冷却用、乾燥用、換気用、給水用又は衛生用の装置
第12類 乗物その他移動用の装置
第13類 火器及び火工品
第14類 貴金属、貴金属製品であって他の類に属しないもの、宝飾品及び時計
第15類 楽器
第16類 紙、紙製品及び事務用品
第17類 電気絶縁用、断熱用又は防音用の材料及び材料用のプラスチック
第18類 革及びその模造品、旅行用品並びに馬具
第19類 金属製でない建築材料
第20類 家具及びプラスチック製品であって他の類に属しないもの
第21類 家庭用又は台所用の手動式の器具、化粧用具、ガラス製品及び磁器製品
第22類 ロープ製品、帆布製品、詰物用の材料及び織物用の原料繊維
第23類 織物用の糸
第24類 織物及び家庭用の織物製カバー
第25類 被服及び履物
第26類 裁縫用品
第27類 床敷物及び織物製でない壁掛け
第28類 がん具、遊戯用具及び運動用具
第29類 動物性の食品及び加工した野菜その他の食用園芸作物
第30類 加工した植物性の食品(他の類に属するものを除く。)及び調味料
第31類 加工していない陸産物、生きている動植物及び飼料
第32類 アルコールを含有しない飲料及びビール
第33類 ビールを除くアルコール飲料
第34類 たばこ、喫煙用具及びマッチ
第35類 広告、事業の管理又は運営及び事務処理及び小売又は卸売の業務において行われる顧客に対する便益の提供
第36類 金融、保険及び不動産の取引
第37類 建設、設置工事及び修理
第38類 電気通信
第39類 輸送、こん包及び保管並びに旅行の手配
第40類 物品の加工その他の処理
第41類 教育、訓練、娯楽、スポーツ及び文化活動
第42類 科学技術又は産業に関する調査研究及び設計並びに電子計算機又はソフトウェアの設計及び開発
第43類 飲食物の提供及び宿泊施設の提供
第44類 医療、動物の治療、人又は動物に関する衛生及び美容並びに農業、園芸又は林業に係る役務
第45類 冠婚葬祭に係る役務その他の個人の需要に応じて提供する役務(他の類に属するものを除く。)、警備及び法律事務
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特許電子図書館
商標調査の一つとして
特許電子図書館を利用し自分で調査する方法があります。
特許電子図書館のサイトを活用し検索してみましょう。
特許電子図書館は商標だけでなく
特許や意匠、実用新案についても調査できます。
商標については
登録されなかった商標や
出願中の商標についても検索できます。
特許電子図書館(IPDL)サービス一覧はこちらです。
特許電子図書館を利用し自分で調査する方法があります。
特許電子図書館のサイトを活用し検索してみましょう。
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特許や意匠、実用新案についても調査できます。
商標については
登録されなかった商標や
出願中の商標についても検索できます。
特許電子図書館(IPDL)サービス一覧はこちらです。
説明
「お客様の期待を上回るサービス」のテーマで
4つのコミュニケーションスキルを把握してきました。
「傾聴」
↓
「観察」
↓
「質問」
↓
「確認」
この4つのスキルは
お客様から必要な情報を収集するために用いるスキルでした。
これに加えて更に重要となるスキルは
「説明」のスキルです。
あなたのサービス提供において
様々な重要な情報をお客様に提供し
理解してもらうことが必要です。
説明によりお客様の満足度は
大きく左右します。
説明には
・1対1
・1対多数
・大人数でのプレゼンテーション
がありますが基本は変わりません。
説明手順のポイント
① 説明の目的を明確にする
② お客様の立場に立ち、内容を整理する。
説明の留意点
1.生き生きとした表現を行う
2.単刀直入に説明する
3.熱意を持ち誠実に説明する
4.お客様の会話スタイルを尊重する
5.理解しにくい専門用語を多用しない
6.会社・社内用語は使用しない
説明の後は
確認のスキルで
お客様が理解したことを確かめます。

4つのコミュニケーションスキルを把握してきました。
「傾聴」
↓
「観察」
↓
「質問」
↓
「確認」
この4つのスキルは
お客様から必要な情報を収集するために用いるスキルでした。
これに加えて更に重要となるスキルは
「説明」のスキルです。
あなたのサービス提供において
様々な重要な情報をお客様に提供し
理解してもらうことが必要です。
説明によりお客様の満足度は
大きく左右します。
説明には
・1対1
・1対多数
・大人数でのプレゼンテーション
がありますが基本は変わりません。
説明手順のポイント
① 説明の目的を明確にする
② お客様の立場に立ち、内容を整理する。
説明の留意点
1.生き生きとした表現を行う
2.単刀直入に説明する
3.熱意を持ち誠実に説明する
4.お客様の会話スタイルを尊重する
5.理解しにくい専門用語を多用しない
6.会社・社内用語は使用しない
説明の後は
確認のスキルで
お客様が理解したことを確かめます。

キャラクターと著作権
キャラクターの保護
商品などにキャラクターが描かれているような場合
様々な権利による保護の対象となります。
ポロシャツに
ワニの絵のロゴが付けられていると
そのロゴは商標として、
商標法や不正競争防止法による
保護の対象となります。

更に、
ワニの絵のデザインが
著作権法による
保護の対象となることも考えられます。
著作権法の保護
著作権法による
保護の対象となるものは著作物です。
著作物は、
文章、マンガ、絵画、音楽、写真、映像など
幅広く含んでいます。
キャラクターも著作物に含まれます。
著作者(著作物を創作した人)は
創作した著作物について
著作権を獲得します。
商標権のように
特許庁へ出願するなどの手続きは不要です。
著作権は、その対象となる著作物を
独占的に複製する権利です。
他人が無断複製することは
著作権侵害となります。
著作権者は複製の中止を求めたり
損害賠償請求ができます。
どうしても使用したいときは
著作権者の許可を受け
ライセンス料などを支払います。
著作権の存続期間は
原則として著作者の死後50年までです。
商品などにキャラクターが描かれているような場合
様々な権利による保護の対象となります。
ポロシャツに
ワニの絵のロゴが付けられていると
そのロゴは商標として、
商標法や不正競争防止法による
保護の対象となります。

更に、
ワニの絵のデザインが
著作権法による
保護の対象となることも考えられます。
著作権法の保護
著作権法による
保護の対象となるものは著作物です。
著作物は、
文章、マンガ、絵画、音楽、写真、映像など
幅広く含んでいます。
キャラクターも著作物に含まれます。
著作者(著作物を創作した人)は
創作した著作物について
著作権を獲得します。
商標権のように
特許庁へ出願するなどの手続きは不要です。
著作権は、その対象となる著作物を
独占的に複製する権利です。
他人が無断複製することは
著作権侵害となります。
著作権者は複製の中止を求めたり
損害賠償請求ができます。
どうしても使用したいときは
著作権者の許可を受け
ライセンス料などを支払います。
著作権の存続期間は
原則として著作者の死後50年までです。
確認
確認とは、
情報交換の場で重要な点について
表現を変えて確かめることです。
確認はコミュニケーションの強力なツールで
お客様と同じ理解の上で
サービスの重要な目的を達成することにつながります。
-------------------------------------
確認の4つの基本目的
1.お客様の言葉を理解しているか
2.説明したことを正しく理解しているか
3.意見や提案に同意しているかどうか
4.提供したサービス内容に満足したか
-------------------------------------
確認のスキルにより
お互いが十分に理解しているかを知り
安心感や共感を与え
信頼関係を築くことに役立ちます。

確認のスキルは
他のコミュニケーションスキルと関連して用います。
質問し、お客様の答えを観察しながら傾聴し
その後、確認する。
また、説明の後で理解していただいているかを確認します。
----------------------------------
確認の手順
1.話の内容を要約して言い換える
2.お客様に確かめる
----------------------------------
A「この状態は
昨日から何回発生したかおわかりですか?」
B「んーー、
昨日の昼ごろまではなんともなかった。
その後、部下に引きついで
2回発生したと報告を受けたんだ。」
A「そうですか。
昨日の昼すぎから2回発生したのですね。
よろしいですか。」
B「ええ、その通りです。」
経験豊かな対応でも
自分の理解が正しいと思い込んだり
自分なりの考えが事実だと
思い込んでしまうことがあります。
正しい情報を共有していることを
確かめる唯一の方法は
「はい、その通りです。」
と言っていただくことです。

情報交換の場で重要な点について
表現を変えて確かめることです。
確認はコミュニケーションの強力なツールで
お客様と同じ理解の上で
サービスの重要な目的を達成することにつながります。
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確認の4つの基本目的
1.お客様の言葉を理解しているか
2.説明したことを正しく理解しているか
3.意見や提案に同意しているかどうか
4.提供したサービス内容に満足したか
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確認のスキルにより
お互いが十分に理解しているかを知り
安心感や共感を与え
信頼関係を築くことに役立ちます。

確認のスキルは
他のコミュニケーションスキルと関連して用います。
質問し、お客様の答えを観察しながら傾聴し
その後、確認する。
また、説明の後で理解していただいているかを確認します。
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確認の手順
1.話の内容を要約して言い換える
2.お客様に確かめる
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A「この状態は
昨日から何回発生したかおわかりですか?」
B「んーー、
昨日の昼ごろまではなんともなかった。
その後、部下に引きついで
2回発生したと報告を受けたんだ。」
A「そうですか。
昨日の昼すぎから2回発生したのですね。
よろしいですか。」
B「ええ、その通りです。」
経験豊かな対応でも
自分の理解が正しいと思い込んだり
自分なりの考えが事実だと
思い込んでしまうことがあります。
正しい情報を共有していることを
確かめる唯一の方法は
「はい、その通りです。」
と言っていただくことです。

特化質問
特化質問とは、
具体的あるいは特定の情報に焦点を当てた質問のことです。
お客様は限られた範囲で答えます。
詳細な情報が必要なとき
話題を絞り込みするとき
話題を変えたいとき
確認をするとき
話を誘導したいとき などに使います。
極端に特化した質問にすると
Yes、Noで済んでしまい
必要な情報が得られなくなります。
特化質問を効果的に使うためには
心理状態を観察しながら
その場に適した質問をすることが大切です。
------------------------------------
「この状況はいつから始まったのでしょうか?」
「この件に関しましては
どなたにお伺いすればよろしいですか?」
「このツールは
どちらの部門が主にご使用されていますか?」
「先ほどの方法と、この方法では
どちらが良いと思われますか?」
「ただいまご説明したことについて
ご理解いただけましたでしょうか?」
「それでは、
具体的な話に入ってよろしいでしょうか?」
「ところで、たしかお客様は
スマートフォンをお使いでしたね?」
------------------------------------

具体的あるいは特定の情報に焦点を当てた質問のことです。
お客様は限られた範囲で答えます。
詳細な情報が必要なとき
話題を絞り込みするとき
話題を変えたいとき
確認をするとき
話を誘導したいとき などに使います。
極端に特化した質問にすると
Yes、Noで済んでしまい
必要な情報が得られなくなります。
特化質問を効果的に使うためには
心理状態を観察しながら
その場に適した質問をすることが大切です。
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「この状況はいつから始まったのでしょうか?」
「この件に関しましては
どなたにお伺いすればよろしいですか?」
「このツールは
どちらの部門が主にご使用されていますか?」
「先ほどの方法と、この方法では
どちらが良いと思われますか?」
「ただいまご説明したことについて
ご理解いただけましたでしょうか?」
「それでは、
具体的な話に入ってよろしいでしょうか?」
「ところで、たしかお客様は
スマートフォンをお使いでしたね?」
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一般質問
一般的質問や大まかな質問の場合、
お客様は自由な立場で質問に答えることができます。
サービス最初の段階で、
問題や不具合の状況について
幅広い情報を得たいときに用います。
一般質問から始めると
お客様は自分の考えや不具合の状況について話やすくなると共に、
お客様が問題の一部にとらわれることを防ぐことになります。
まず、大切なことは
問題や不具合の全体像を把握することです。
サービスの途中でも必要な情報を得るために役立てます。
すでに入手した情報から、
それに関連づけて行う一般質問は
より詳しい話をしていただくことにつながります。
---------------------------------------
「どのような状況ですか?」
「その後の具合はいかがでしょうか?
気がついたことがあれば
お聞かせいただけますか?」
「この点について、
ご希望をうかがわせていただけますか?」
「どのようにご利用されているのでしょうか?」
「今後の計画について、
差し支えなければ教えていただけるでしょうか?」
「先ほどお聞きした状況と、
この状況はどのような関係になるのでしょうか?」
---------------------------------------

お客様は自由な立場で質問に答えることができます。
サービス最初の段階で、
問題や不具合の状況について
幅広い情報を得たいときに用います。
一般質問から始めると
お客様は自分の考えや不具合の状況について話やすくなると共に、
お客様が問題の一部にとらわれることを防ぐことになります。
まず、大切なことは
問題や不具合の全体像を把握することです。
サービスの途中でも必要な情報を得るために役立てます。
すでに入手した情報から、
それに関連づけて行う一般質問は
より詳しい話をしていただくことにつながります。
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「どのような状況ですか?」
「その後の具合はいかがでしょうか?
気がついたことがあれば
お聞かせいただけますか?」
「この点について、
ご希望をうかがわせていただけますか?」
「どのようにご利用されているのでしょうか?」
「今後の計画について、
差し支えなければ教えていただけるでしょうか?」
「先ほどお聞きした状況と、
この状況はどのような関係になるのでしょうか?」
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質問
質問のスキルは
サービス業務の中で重要な役割を担います。
第一の目的は、
自分にとって必要な情報を入手することです。
様々な質問をして不具合の状況や原因を把握したり、
問題を解決するための情報を入手します。
上手な質問は、単に情報を得るというレベルを超えて、
それ以上のものをもたらします。
質問のスキルを駆使することにより、
お客様の状況や問題に関心を示し、
共感し、信頼関係を築くことになります。
どんな質問をするのが効果的か?
その場に合った的確な質問をしましょう。
質問は2つのタイプに分けられます。
① 一般質問
自由に考えや意見を
話していただくための質問タイプ
② 特化質問
特定の情報に焦点を当てて
限られた範囲で答えていただくためのタイプ

サービス業務の中で重要な役割を担います。
第一の目的は、
自分にとって必要な情報を入手することです。
様々な質問をして不具合の状況や原因を把握したり、
問題を解決するための情報を入手します。
上手な質問は、単に情報を得るというレベルを超えて、
それ以上のものをもたらします。
質問のスキルを駆使することにより、
お客様の状況や問題に関心を示し、
共感し、信頼関係を築くことになります。
どんな質問をするのが効果的か?
その場に合った的確な質問をしましょう。
質問は2つのタイプに分けられます。
① 一般質問
自由に考えや意見を
話していただくための質問タイプ
② 特化質問
特定の情報に焦点を当てて
限られた範囲で答えていただくためのタイプ

