あ…
後で直しますε=┏(; ̄▽ ̄)┛
前に上げた分もカラーは携帯で見れない方がいるというのが判明したので、台詞の横に名前方式に順次お直ししてます。
とりあえず寝なきゃ~。
さらば仮面ライダー電王が楽しみなえりでした☆
インフォメーション Vol.1 (再上げ)
☆Vol.1が消えちゃってたからもう1回上げます。
PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。
健くん→健
ラッシー→隼
上記のように名前は省略します。
健 「健と!」
隼 「隼士の!」
隼 「イエイイエイイエイイエーイ!!」
手がぶれる程に盛り上がる隼士くんと、控えめな盛り上がりの健くん。
隼 「というわけでね!」
健 「はい」
隼 「今回から僕たちのコーナーが設けられたということで」
健 「設けられましたね」
隼 「はい!えー、皆さんのコメント次第では、もしかしたらこのコーナーが続くかもしれません!」
健 「はい」
隼 「是非皆さんね、どんどんコメントを頂けると嬉しいです」
健 「そうですね」
隼 「で、第1話!終了しましたけど、どうでした?」
健 「………あ、僕ですか」
僕ですよ。
健 「まぁ、そうですね、個人的なことを言わせて頂くとですね」
隼 「はいはい」
健 「あのー、なんつんだろ。もう、自分にしか目がいかないじゃないですか、最初は」
隼 「まぁ1話を見るとね」
健 「そう。そうすると、結構ウキウキで見るんですけど」
隼 「はいはい」
健 「ズーン↓って……ズーン↓って…」
隼 「どの辺がズーンってなった?」
健 「そりゃもうやっぱり、役者として色々…」
隼 「あぁ、台詞の言い回しとか…」
健 「そうそう。ああしたら良かった、こうしたら良かった…」
隼 「でも健のさ、アイロンでさ、バチバチバチーって火花が出たやつ」
健 「あれね」
隼 「あれ凄かったよね!」
健 「あれはホントはもっと火花が顔にバンバンバンバーンってなってたんですよ」
隼 「そうなの?」
健 「でも、安全な感じになって」
隼 「何かさ、俺さ、そのときさ、楽屋でちょっと寝てて」
健 「はいはい」
隼 「バッと起きたら、テレビ見たら」
健 「はいはい」
隼 「健の髪の毛から火花が出て、えっ!何したんだ!?と思って」
健 「はいはい(ニヤリ)」
隼 「結構あれ、仕込みとか時間掛かって大変だったらしいね」
健 「そうですねー、あのー、結構、その場なんですよ。その場で、最初は煙だけなんですよ」
隼 「うんうん」
健 「でも火花の方がいいっつって…」
隼 「普通アイロンで髪の毛から火花出ないよね」
健 「なかなか出ないですね」
隼 「でも面白かったね。あれ」
健 「有り難うございます。で、どうでした1話」
隼 「やぁ、1話ねー。でも、やっぱり2時間ってのがあったんで、やっぱ撮影とかも大変だったっていう…」
カメラ目線イエスイエス。
隼 「全体的なことになっちゃうんですけど、ちょっと雨に泣かされたりとか」
健 「泣かされたり」
隼 「ちょっとね、色々…スケジュールとか…」
健 「そうですね~。それはもう、完全にこっち側サイドの話ですよね」
隼 「そうですね(笑)」
健 「確かにそれは大変でしたね」
隼 「うん(笑)…で!というわけで、まぁ」
健 「はいはい」
隼 「来週は2話ですが」
健 「あららら」
隼 「まぁ2話の見所なんか」
健 「それはもう、僕たちにとっても凄く大事なシーンですよね、2話」
隼 「そうですね」
健 「うん」
隼 「ちょっと何か、1話で御子柴と関川が川藤にちょっと何か…」
健 「ね」
隼 「何とかしてもらおうって気持ちになって。果たして他のルーキーズメンバーはどうなるかっていう…ね」
健 「そうですね」
隼 「まぁ原作読んでる人は分かると思うんですけど、2話で…もしかしたら僕たちの気持ちも変わってくるんじゃないのかなっていう」
隼 「分かりにくいな!(笑)」
健 「どうなのか」
隼 「ま、そんな感じでね」
健 「そんな感じでね」
隼 「まぁ、岡田のヒップホップノリと…」
健 「そこぉ?そこはあんまり触れてほしくないですね」
隼 「じゃんっ!とか、朝から派手にやったらしいじゃんっ!とか…」
健 「でも、あのー、ニャーが凄く自然だった」
隼 「なんかね、自分の中でもね」
健 「そう、すっごい苦労してらっしゃいましたよね」
隼 「ニャーがホントに言いづらくて…」
ニャーニャー言ってるニャー。
隼 「そうそうそう。でもさ、何となくね、自然に出来るようになったんじゃないかなって」
健 「すっごい湯舟が好きになりましたよ」
隼 「ホントですか、有り難うございます(笑)…じゃあ、まぁ、というわけでね」
健 「はいはいはい」
隼 「皆さん、是非コメント沢山頂ければ、来週もやらせてもらえるかもしれないので」
健 「このホームぺージのBBSにですね」
隼 「はいはい」
健 「是非あの、僕たちについてのコメントをちょっとひいき目に送って頂くとですね、このコーナーがね」
隼 「そうですね」
健 「続くかもしれないですね」
隼 「そうですね。他の人たちに渡したくないですよね」
健 「そうですよね。是非あのー、たまには辛口のコメントもありつつ、ちょっとあの感想をですね頂けると嬉しいかなと思うので、皆さん是非よろしくお願いします」
隼 「はい!お願いします!以上…」
キターー!的な感じで。
隼 「健と隼士の言わないんだね」
あらら。
間違えちゃったね。
感想。
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初回。
何だか漫才のようだった(笑)
今思うと懐かしいなぁ~。
健くんと隼士くんのテンションの差によるこの絶妙なね。
笑いがね、こみ上げてくるというか。
よく頑張ったなー、13回もやったんだよね、結局。
頑張ったー!頑張ったーー!!
インフォメーション Vol.13 (最終回)
PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。
健くん→健
ラッシー→隼
上記のように名前は省略します。
健 「健と!」
隼 「隼士の!」
健 「おーーー」
隼 「最終回だよ」
ここで一端、映像プチッ。
健 「はい。どうですか?」
隼 「いやぁ、もう、ほんとに11話見て、まぁ、見てっと言っても実はまだ明日で撮影が最後なんですけど…」
隼 「明日で僕らのオールアップなんで」
健 「そうなんですよね」
隼 「僕たちもまだ出来上がったところは見てないんですけども。……どうだろ。やっぱり、ホントに、川藤先生の存在がどれだけ大きかったっていうのかっていうと、ホントに最後、川藤先生がいなくなって、どれだけ大切だったかって思ったか。それでまた川藤先生が帰って来てくれた時の嬉しさがホントにもう芝居とかじゃなくてホントに笑顔が出ちゃって…それがね、一番感動したかな」
健 「あのー、最後の…ラストシーンのですね、先ほど撮ってきた所なんですけど、ホントに何だろ…。その、先生の笑顔を見ているだけで、何だろ…涙が出てきたんだよね。直接、芝居とかそういうものを通り越して。ホントにだからそれだけ、多分、頑張ってきた日々が、密度の濃いものだったというか、大きいものだったんだなって感じてるんですけど」
インフォメーション始まって以来だよ。
こんなに健くんが喋ったの!
隼 「岡田的に岡田が出ていたシーンで一番好きなシーンはどれ?」
健 「僕が出てたシーンで一番好きなシーン…。うーーーーん…
やっぱ、沢山ありますけど、4話?5話?4話?5話?…
(ここから先がよく聞き取れなかったのですが、5話のあらすじページを抜粋すると『プレイボールのコールで、ピッチャーマウンドに立つ安仁屋が、大きく振りかぶって第1球を投げた。空を切り伸びる剛速球! 次の瞬間、若菜が構えるミットにボールが刺さった。バットを構えたまま、唖然とする先頭バッター』の部分が好きだという感じのことを言ってました)
そこが、原作でも格好いいと思ってたので、そこはドラマでも出来て良かったなというか…。湯舟的には?」
隼 「湯舟的に一番良かったのはやっぱり3階からのダイブ」
健 「絶対にそうだと思った!」
隼 「あれはね、湯舟の運動能力をね、表す。若菜でさえ尻餅をつく、川藤でさえ手をついてたのに、湯舟は普通に着地したからね!」
健 「ニャーって言ったら大丈夫なんだよね」
隼 「それがね、ホントにね、楽しかったし、俺すげーなって。このキャラで良かったなって。あれが一番の思い出でしたね」
健 「なんだかんだ体張ってましたからね」
隼 「このルーキーズインフォメーションもそろそろ、最後になってしまうんで、健の方からファンの皆さんに一言!」
健 「ホントにルーキーズインフォメーションですね、最後まで続けられたのは応援してくださったお陰だす。…お陰です」
噛んだ!
健くん噛んだ!
ちょっと照れてる健くん。
ごめん、笑っちゃった。
健 「ですから、ホントに皆さんに感謝してますし、最後までルーキーズを見届けてくださってホントに皆さん有り難うございました。えー、また、いつか、会う日まで」
何故か「会う日まで」の所からチャラ男っぽくなってた。
カメラに向かって笑いながらピースピース。
健 「ということで、五十嵐さん」
隼 「えー、ホントにまずは皆さん、インフォメーションを続けさせてくださったのは、ん?………続けられたのは皆さんの書き込みが多かったお陰です、有り難うございます!まぁ、自分的にちょっと喋れるようになったんじゃないのかなっていうのがあって、自分的にも凄いプラスになったコーナーだったので、ホントに楽しかったです。えーまた皆さん、最終回を見ての書き込み、どうだったか。健と俺がどうだったか、このインフォメーションやってってのをね書き込んでもらえるとチェックしたときの楽しみが出来るんで、是非皆さん!そちらの方よろしくお願いします!」
健 「お願いしまーす!」
隼 「というわけで!」
健 「健と!」
隼 「隼士の!」
『ROOKIESインフォメーションでした~!』
隼 「良かった!」
健 「良かった!」
健 「いぇーーい!」
最後、見切るとこまで駆けていきました。
何だかこの終わり方、いつぞやのインフォメーション
と似てるわね。
感想。
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お疲れ様!お二人とも素敵でした!!
まだ放送されていない回のことを語るのはさぞかし大変だったことでしょう。
ラッシーも言っていたけど、このインフォメーションを通して語る能力が沢山身に付いたと思います。
少しずつ回を増すごとによくなっていったのを知ってるわよ!
ぐだぐだだったけど、それもご愛敬(笑)














