好きなものを好きなままに。 -3ページ目

インフォメーション Vol.10 【後で修正】

PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。

今回から、台詞の色変えは無しで、台詞の横に名前を入れる形で進めさせて頂きますね~。


健くん→健
ラッシー→隼
村川絵梨さん→絵
小出恵介さん→恵
中尾明慶さん→明


上記のように名前は省略で。
ではでは、いってみよー。





健 「健とー」

隼 「隼士の」





『ROOKIESインフォメーショーン』

今日はまた一段とゆる~い感じ。
健くん、今日もお行儀がよろしくてよ。





健 「あー、ども。宜しくお願いします」

席から立ち上がりゲストにお辞儀。


隼 「というわけで、えー、まだ10話終わってないんですけども、まぁ取りあえずー、今、現場で最終話を撮っているということで、ちょっとね、小出恵介くんと村川絵梨ちゃんに最終回のね、今撮ってるところの、まぁ、どんな感じになるかとか、どんな見所になるかってのをね、話してもらえればね、いいと思うんですけど」


健 「はい」


隼 「まぁ後…、一人、えーゲストの方がいらっしゃるんですけど、ちょっと遅刻してるようなんで、ちょっと…呼んできてください(健くんに向かって)」


健 「いやー、後ほどー ・・・・したらいいんじゃないですか?ねぇ、…ねぇ、明慶くん」

「・・・・」の部分は聞き取れなかった!!みんなで想像してみようぜ!笑


カメラさん、隅で体育座りしてる明慶くんへ移動。





明 「…すいませんでした。ちょっと…髪の毛とかもあって…すいませんでした」


こっちに(みんなが座ってる方へ)おいでと言われるけれど。


明 「(遅刻した身分でそんなこと出来ないと言わんばかりに)こっちでやるんで………でも、入っていいんだったら…」


健 「そんなーもう、是非入ってください。大丈夫なんで」


明 「すいませんでした、ほんとすいませんでした」


健 「はいはい、中尾明慶くんでーす。どうもー」

受け流し方が最高です。


隼 「大丈夫ですか?よろしいですか?眠いですか?仕事してもいいですか?」


一同笑い。


隼 「まぁ、11話、最終話、今撮ってるってことなんですけど…」


隼士くんが喋ってる最中に誰かの携帯がプルプル鳴り始めます。


明 「なんか、さっきからプルプルプルプル…」





健 「ちょっと電話!ちょっと電話ー!(ふざけて)」





この後、膝を引きつけてこんなポーズしてました。
そういえば、全然触れてなかったけど、ズボンの裾上げてるから素敵なレッグが丸見えです。きゃっ。←


隼 「まぁ、、11話の意気込みなんかをね、どうですか、まず村川さん」


絵 「そうですねー、もう今、ほとんど実際のところはほぼ終わってますよね」


隼 「ほぼ終わってますね」





絵 「でも、すごく大事なところがまだ残ってて。川藤先生とこのニコガクのメンバーの…なんて言うんですかね、絆みたいなのが、どんどんどんどんこう、また感動が……何言ってんのか分かんないんですけどー…」


一同笑い。健くん、眠そう?


絵 「すごいあるので、そういう部分は大切に、そういう部分は後の方に集結してるので、今からちょっと撮影もワクワクしてます」


隼 「はい、ま、今日入れて6日しかない」


絵 「そうなんですよね、大事なシーンいっぱい残ってるんで、はい」


隼 「小出くんは?」


恵 「そうですねー、意気込みっつっても、もう1週間ぐらいで終わるから、ラストスパート頑張りますよ」

いつもの熱いキャプテンとは打って変わって何だか気だるげな小出くん。
普段の彼はこんな感じなのでしょうか(笑)





健 「キャプテン、キャプテン」

何故か小声で、小出くんのお膝をソフトタッチ。
こういうとこが好き。


恵 「いや、なんか、俺、隼士が喋っててすげーと思って。最初ワーッて喋ってたのが…」


隼 「ホントすか。以外と出来る子なんで」

いつも沢山喋ってくれて、まとめてくれて有り難う!


絵 「以外な一面でした」


隼 「じゃあなんかね、あのー……以外…じゃねーや」

褒められて恥ずかしかったのか言葉がちゃらんぽらん。


隼 「…それじゃあ、最後に中尾くんが意気込みをピシャッと」


明 「喋っていいっすか」


隼 「はい、喋ってください」


明 「えー……」

ちょっと固まる中尾くん。


隼 「じゃあ30秒にしよう」





健 「ふふふ」

中尾くんを見て笑う健くん。


明 「ま、10話…10話の見所でしょ?」


隼 「まぁ、見所でも…」


恵 「じゃあ、まぁ、その、あのー……」

だんだん画面がフェードアウト。



次回(Vol.11)へつづくらしいです(笑)



感想。


やっぱり、たけるんSだ。

中尾くんへの「ねぇ、…ねぇ、明慶くん」の言い方がめっちゃ声低くてSでした。

にゃほー。

またもお久しぶりです。


またすぐ潜ります。
今月末はテストの大山。
今日は溜まってたインフォメーションをこなしました。
色々と画像の問題とかあったみたいなのでアメンバーにした方が良いのかとも思いましたが・・・取り敢えず全員公開で。
やばそうだったら、すぐにアメンバーに変えますね。


早速コメントありがとうございます~~。
みんな大好きだよ~~。
コメント返しすっごく遅くなるけど8月に行くからね!
待っててね!!


21日のフレンドパークが楽しみだね。
今回は壁に張り付くのやるみたいだから…むふふ。
ペタンと張り付いてる姿を想像したら幸せになった。


んではー。

インフォメーション Vol.9

PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。



健くん→

ラッシー→

桐谷さん→

尾上さん→



「健と!」



「隼士の!」



「「ROOKIESインフォメーショーン!!」」
今回は悪ノリな感じ。キャップ姿がキュートです。


「ヨッシャーー!!」
「はい、ということでルーキーズインフォメーションやってきた…」



「フレーフレーニ・コ・ガ・ク!」
どこからともなく渋い?声が。
どうやらあっちから聞こえてくるみたい。



「ガンバレガンバレニコガク!ガンバレガンバレニコガクゥー!!」
桐谷さんの膝の上に尾上さんが乗って応援団よろしく手を振ってます。
ほんでもって、ピッ!という笛の音とともに形態をほどく2人。



「フレーフレーニ・コ・ガ・ク!ガンバレガンバレニコガク!ガンバレガンバレニコガクゥ!!」
今度は四つ這い・・・。
笛の音(音がかすれて出てない)で形態をほどきます。



次の形態を取ろうとするけど、笛の音で時間切れ~~。



なんか不服そうな桐谷さん。いや、平っち。



「というわけで、本日のゲストは、平っちと今っち!」
「いえーーーい!」
「いえーい」
「新しい!登場が新しい!」
「最高でした、最高でした」
「あざっす」
「シュールやな、シュールやな。いやさすが二人ですよ」



笑いが止まらない健くん。



「というわけでルーキーズインフォメーションなんでインフォメーションさしてもらっていいですか?」
「はいはいはいはい、してくださいしてください」
「まずは、じゃあ9話終わりましたけど、オンエア終わったということで、どうでしたか9話。あの上坂たちがまぁ…」
「上坂ー…乱暴でしたね~しつこかったねぇ」
「暴れん坊やね」
「暴れん坊やね。あいつ何であんなしつこい。しつこいわぁ」
「まぁ、平っちはみんながバーって逃げてる時にガラスに突っ込んだってあれ…リアルに突っ込んだって聞いたんだけど」
「突っ込んだし、擦り傷できたし、リアルに平っちってちょっと無視されがちでしょ」
「そんなことないですよ~」
「引いた目で見たら、結構痛い」
「そんなことない、そんなことない。全然もう…」
首ぶんぶん振って否定する優しい健くん。


「今岡くんは練習してたんですよねピッチングの…みんなが喧嘩してる時は…?」
「みんなが喧嘩してる時は教室で祈ってた」



「でも今回、今岡すごい良かったですよね」
「感情的なね」
「初めてな、この自分の気持ちをこう…表に出すっていう…」
「野球好きな感じがすごい伝わった」
「どうでした健は?」
「僕は平っちの夏服が面白くて…」
「みんな衣替えしたっていうことでね!」
「あれーもう変態ですよ」

自分で変態と認めてますよ。


「でももう見方によってはファッションショーに出れるような…」
「健がずっとね、格好いいっすねーって」
「格好いいの」
「まぁ、そう言われるとテンション上がるよね」



「健あれ着てみ?」
「いや僕は……」
ちょっとね~(笑)


「格好いい言うんやったら」
「いや平っちだから格好いいんす」
「あれは、でもなかなか着こなせてる奴はいないっすよ」
「いないですよ」
「はい、というわけでね10話、次回あるということで…」
「ああ、そうだそうだ。うん」
「10話の見所なんかを、まぁ現在撮影中なんですけども…10話のね。撮影中なんだけど、ちょっとだけ言えるところがあれば…僕を見てくださいとか、なんかあれば」
「まぁ僕は…言っていい?(今っちに向かって)」
「うん」
「俺っていうよりも川藤先生の葛藤を…みんな感情移入できると思うんで観てほしいね」

「うん、今岡は?」
「そうねー10話ねー、やっぱりその川藤先生の大事さ、俺らがそんだけ川藤先生のことを思ってたっていうのが10話でかなり出てるかなっていうのがね、あるから…今までね言ってなかったけどそれが出てたから良かったかなって思います」
「まぁあの、そんな感じで」
「10話も観てください!というわけで」



「健と!」
「隼士の!」
「「ROOKIESインフォメーションでした~~」」
隼「ピーーッ!(指笛)」
「本番が始まっちゃう…」

か、かわいい!



「ああ、崩れた…」





感想。


なんという。なんという…。

桐谷さん、やっぱり濃いよ~~~。

なんでこんなに濃いんだろ。夢に出てきたらどうしてくれよう。