好きなものを好きなままに。 -2ページ目

インフォメーション Vol.12

PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。


健くん→健
ラッシー→隼
佐藤隆太さん→隆
市原隼人さん→市


上記のように名前は省略します。




健 「健と!」

隼 「隼士の!」


『ROOKIESインフォメーショーン!!』


フゥ~ッ!とか言っててハイテンショーン☆





隼 「はい!というわけで、今日は素敵なゲスト!佐藤隆太さんと市原隼人さんにお越し頂きました~」


隆 「宜しくお願いしまーす」


市 「お願いしまーす」


隼 「遂にですね、もうまもなく11話…最終回がオンエアされるんですけども!」


隆 「おお、なんと!」


隼 「まぁ、最終的にですね、見所なんかを教えて頂けますでしょうか?」


隆 「見所ですか」


隼 「はい、じゃあ隆太さんの方から」




今日もお行儀がいい。


隆 「見所はやっぱり、我々ニコガク野球部の運命を懸けた一戦が行われるわけじゃないですか」


隼「はい」




うんうん頷きつつ真剣に聞いてます。


隆 「ですから、ほんとにボロボロになりながらも戦ってくれる野球部を是非テレビの前では最後まで応援してやってくださいという、その一心です」


隼 「はい、じゃあ隼ピー」


市 「もう…全部、全部です!この作品に対して頑張っている姿が絶対出ていると思うので、形じゃなくて、中の感情でみんな動いているから、ほんとに熱く頑張っているので、見てもらえるだけでも凄く嬉しいです」





健 「なんとなんと。今更言うのも何ですけど、なんと今日、佐藤隆太さんがクランクアップを迎えましたね!」


おおっ!みんなで拍手!


健 「ほんとにもう有り難うございました」





隼 「ま、僕たちはね、まだ明日まである…ニコガクナインが。で今日、隆太さんがオールアップして、みんなでね、わぁあやったんですけど」





健 「ほんとに僕とかは隆太さんの笑顔を見るだけで、芝居をしている時にグッとくるというか…助けられてるなって…」


隼 「川藤の存在は大きかったですよ」


市 「全力で受け止めてくれるじゃないですか」


隼 「まぁ、そんなね隆太さんの方から視聴者の方に何か…クランクアップということで」


隆 「ほんとにもう~みんなと一緒にずっとやってきたから、一緒にクランクアップしたかったんですけど、まぁ色々あって、一日早くクランクアップしました。えーほんとに、僕は幸せ者でした。大勢のルーキーズファン、ドラマをずっと見てくださっていた方にも支えられて幸せ者でした。どうも有り難うございました!」


健 「どうも有り難うございましたー!」


隼 「じゃあ、明日クランクアップになるけど、隼ピーからも一言」


市「あと一日、一日…一日しかないんですけど、とりあえず全力で頑張るだけです。頑張ります!それだけです」


健 「有り難うございましたー!」


隆 「ほんとに終わっちゃうのに、声が枯れてる人が一人もいないという。ガラガラって言ったじゃん」


なんやらゴチャゴチャみんなでお喋りしてたみたいだけど、ここで一端カット。


隼 「というわけで!」


健 「健と!」


隼 「隼士の!」





『ROOKIESインフォメーションんでした~!』


健 「有り難うございましたー!」


市 「お疲れ様でーす!」


隆 「お疲れ様でしたー!」





何故か最後に城田くん登場。
おでこに何かはっつけてます。





感想。

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残り一回でインフォメーションレポも終了です。

最後の城田くん・・・・額どうしたんだろう(笑)

健くんは本当に隆太さんを尊敬してるなぁって思った。


今回、室内がめちゃくちゃ響いて上手く聞き取れなかったです。

裏BOX買う人は自分で確かめてみてくださいね。

みんながぁー(T_T)\(-_-)

久々に帰って来たらもうアメーバから退いちゃってる方々がチラホラ…

そそそそんなぁっ!!!


もっと早く帰って来ていっぱいいっぱい絡んでおけば良かったよ。
後悔先に立たず…(o_ _)o






今日から私はまた少しずつだけどアメーバ復活します☆
インフォメーションも今更だけどアップしたよ。
あと2本だ!!!



昨日は握手会があったけど行けなかった(T^T)

でもね!!

でもね!!!


岡山の学園祭に行けることになったのーーーー!!!!



チケット争奪戦では瞬殺されちゃったから譲り受けたチケット。
大事に大事にしなくちゃ。


住んでるとこが中国地方なだけに整理券が必要な千葉とかにはなかなか行けないけど…

もし岡山に行かれる方は是非お会いしたいです☆

インフォメーション Vol.11

PC使用不可な方の為にささやかな自己満レポをお送りします。


健くん→健
ラッシー→隼
村川絵梨さん→絵
小出恵介さん→恵
中尾明慶さん→明


上記のように名前は省略します。


☆今回のインフォメーションは前回(Vol.10)の続きです。
まだご覧になっていない方は、Vol.10 をご覧くださいませ。




明 「10話…10話の見所でしょ?」


隼 「まぁ、見所でも…」


明 「まぁ、あの、そのー…予選が始まって、ニコガクの。それで、まぁ…着々と甲子園に近づいていくんですけど、まぁ、で、ルーキーズだし、簡単にはね、甲子園に行かせてもらえない…。また、新たな邪魔が入ったりとか。またニコガク最大の危機にぶつかる回だと思うんで、その辺すごく見所なんじゃないかなと」


恵 「うーん」


健 「おう」


落ち着いた中尾くんの喋りっぷりにみなさん感心。


隼 「どうですか健くん」





健 「いやー、素晴らしいと思います。こんな、3人の方にルーキーズインフォメーションに来ていただけて…」


明 「…なんか、お前ブリッコしてるだろ」





健 「してないよー!ちょっと、ちょっとっ」


一同笑い。





健 「それはこっちの台詞だよ。いっつもなんか、こーんな偉そうな(写真参照)感じで座ってんのに、なんすか、今日」


たけるん、反撃に出た。





健 「ちょっとカメラが回ってるからって…」


明 「……………」


恵 「(笑)」


絵 「おー、出た、ここ(健くんと中尾くん)のバトル」


明 「………悪かったよ」





健 「はははっ」


勝者!たけるん!!(笑)


隼 「同い年バトルが…」


健 「ということで!10話ね。まぁ要は…みんな頑張ったよね」


明 「頑張ったけど…これ毎週やってるの?こんなゆる~い感じで」


あーあ、言われちゃった。
いや、私は好きですけどね。ゆる~いの。


明 「じゃあ、これ、どういう感じで最後終わるの?こう俺ら3人喋って…どうピシャッと締めるのか、すごく楽しみです」





健 「3人ゲストは初めてなんですよね。ねっ」


明 「だから何だよ」


健 「大変だなっと思って」


明 「…そうか…」


なんか、この同い年コンビおもしろい。
中尾くんから喧嘩ふっかけるくせに、結局たけるんに負けるの(笑)


隼 「じゃあ、最後に、これを見てくださってるファンの方々に一言ずつお願いします。塔子ちゃん(村川さん)から」


絵 「11話、2時間スペシャル。絶対見てください。お願いします」


隼 「ミコちゃん」


恵 「是非見てください」


短っ!!


隼 「アッキー」


明 「………………遅刻なんかしてません。ホントのことろは」


隼 「健!」


健 「ありがとうございました!ほんとにー。最後までルーキーズ見てください!じゃあっ、五十嵐さん、締めてください!」


隼 「はい、というわけでね、まー、みなさん後6日ですけど頑張っていきましょう!えーホントに………何すかそのノリのない感じ」


一同笑い。





そんな中、また健くんは奇妙な動きを。
隼士くんにあっちあっちとカメラを指さしたり…。




手をぱちぱちしたり…。


隼 「ほんとに今まで、さっき塔子ちゃんも言ったけど、えー、大事なシーンが凝縮されてるんで、僕たちこれからも頑張っていくんで、みなさん最後まで見てください!ということで!!」


健 「………健と!」


この間はなんだったんだろ。


隼 「隼士の!」





『ROOKIESインフォメーションでしたー』


健 「ありがとうございました!」


隼 「ありがとうございました!」





感想。


同い年バトルがめっちゃ面白かった。
これ、ほんと動画で見て欲しいなぁ。
それから、健くんの謎の動きを誰か解明してほしい。
毎度、不思議な動きをしてくれます。