病は気から***元気が一番 -6ページ目

病は気から***元気が一番

じぶんの背中に責任を持てる人になりたい。
なりたい自分になるための努力!

空を見上げてほら、深呼吸***勝手に笑顔になれるでしょっ
空と太陽と風と…大好きな自然を感じてのんびり生きてこっ

コロナが第7波に突入したこと

旧統一教会のこと

 

毎日疲れちゃう話題で

心が苦しくなってきました

 

7月になり

娘が結婚し、息子がスペインへ旅たち

いろんな環境の変化に対応する気もなく

対応しようとしないから身体も心もついてこないんだろうと実感

 

ただただ…

疲れたなぁって悲鳴を上げる毎日に疲れる(笑)

 

過去を振り変えることはあまりしたくないけど

いまよりも少し若くて

体力もあって

どんなに働いても疲れなかった

病気知らずだった頃が懐かしいなぁ

 

いろんなことに不安にならない毎日を送れるといいなって

心から思う

確か半世紀過ぎたら【ストレスのない人生】が目標だったのに

うまくいかないんだなぁ~~

 

両親のサポートも増えてきて

自分の時間を作るのさえもままならない

 

これを言い訳にして、仕事の事務作業を後回しにしてる自分がいる

 

自分で自分の首を絞めるタイプだったことに最近気がついた

 

Fin

 

 

 



横浜で開催しているイヌヨイチに参加してきた



横浜から海を見るのは何年ぶりだろう
またコロナがふえてきて自由が減ってくるのかなぁ


 海が好きなのか、らいはいつも乗り出してみてる
連れてきてよかったなぁ


たくさんのわんこ達にオロオロしながらも、りんはちゃんと学習してました
交わることはなかったけど、りんなりのテンポで頑張ったよね〜
りんのトレーニングを兼ねて たくさんのわんこちゃん達や今まで見た事ない光景をみて広い世界になれてもらうのが目的

ちょっと嬉しいりんの変化に 欲をかいてもう少し歩いてみた





100円で使える望遠鏡の支払いもキャッシュレス??
時代の変化についていけないあたし(笑)
  



女子トイレに書いてある【ひろいお手洗い】


理解するのにずいぶん時間がかかったけど、車椅子でも入れるほどの広さのあるお手洗いってことだね?


男女の差別してるのかと思って、お手洗いの前で悩んしゃいました


もうね〜、浦島太郎よね





赤レンガ倉庫のライトアップをみて、お家に帰ることにしました


付き合ってくれたダンナくん、次男に感謝

暑かったよね〜、ありがと


また、いろんなことをがんばろうっていうチカラをつけられたかな〜


でも、本当はあたしが1番しんどかった

こんなにも体力が無くなってるとは思ってもみなかった

元気ハツラツなおかぁさんだったのになあ


がんばれ、あたし!


Fin



梅雨入りした関東地方傘

朝、天気が良ければ 駒沢公園にお散歩に行く予定で布団についた

そのために夜のうちに洗濯をして、準備万端

想いが通じたのか
雨が降らずに 予定通りにでかけた

いつも2階で留守番をしてるらいとりん
休みの日くらいは 思い切り遊ばせてあげる

雨上がりの駒沢公園は、草が湿っていたけど
帰ったらシャンプーしたらいい!
泥んこになっちゃえ〜

1時間ほど遊んで
ふと、シロツメクサを見つけて
「小さい頃、よく花かんむり作ったりしたよね」

懐かしくて りんに作ってあげよう!って可愛いシロツメクサを集め
最後の仕上げを娘がして


りんに乗せようとしたら

なに?
なになに??

興味津々でなかなかさせてくれないあせる

じぁ〜、ってことで

らいに(笑)


おー、王子さまラブラブ


なんでもらいから学ぶりんはいい子に花かんむりをつけてくれた

やっぱり、女の子の方が似合うね
可愛いよ、りん音譜

Fin
2022年7月7日
4周年を迎えるにあたって
開店から一緒に仕事してくれたMARVELから
もう少し小振りのLUARにレンタルし直そうと妹を連れて新杉田にあるショールームへ


お顔そりの練習にせっせと通った理容会館が併設されてるショールームが
100周年を記念してリニューアル


代々木ショールームに負けないくらいキレイになっていた


どれもこれもステキでこんなにゆったりしたスペースが仕事場にあったらいいなぁ〜と夢みてしまった

新しいこと

新しいもの

新しい出発

楽しみが溢れてワクワクする

おはようございます


いま新幹線の車内で更新中

これから青森に行ってきます




東京駅で健康的なお弁当を購入したけど
食べるタイミングが見つらず

大宮を過ぎたところで意を決してオープン


よく噛んで完食した


久しぶりの1人

いろんなことをのんびり考えて

頭をリラックスしてみよう


降りる駅はとてものどかで

「なーんにもないところですよぉ(笑)」って言っていたことが理解できそう


日帰りだけど

自分だけの時間を楽しんでこよう


寝ちゃっていそうだけどね音譜


行ってきます


Fin

先日他界した古いつきあいのお客さま

火葬が済んでから、生まれ故郷に両親と共に帰って行った


ご縁があって妹さんと繋がることが出来て、やり取りをしているうちに葬儀を行うことを聞いた


30日


お仕事はお休みだ

火曜日は予定があるから、日帰りで行きたい


と、そう思っていた


なのに、ダンナくんは

「行く必要はないと思うよ。変な意味で聞かないで欲しいけど、全部のお客さんにそーやってできるの?近場なら分かるけど、青森まで行く必要ないと思うよ、オレはね」


必要、って…


「反対にオレがそーしたいっていったら、おまえは反対するだろ?」


「行ってきたらいいって思うよ」


人への想い方が違うんだなって感じた


そりゃね

必要かどうかって聞かれたら どうしてもってことはないのかもしれないけど、間違いなく1番長く携わったお客さま

長いよ…30年以上って


それをほかのお客さまと比べるっていうのもなんだかなぁ

形式にこだわってるだけじゃない?

葬儀に出るっていう形式


あたしは、お別れをしたかっただけなんだよね

出会いがあったんだから きちんとお別れしないと、ずっとモヤモヤが残りそう


そりゃ、青森は遠いや

でもなんかのついでに行ける場所でもないじゃない?


快く送り出してくれると思っていたけど、違ったね


まっ、普通は反対するものなのかな

でも、必要かどうかじゃなくて

やりたいかどうか、じゃないのかなぁ


いいや!

行かない!


Fin

おはようございます


のんきに朝アメブロを覗いています


昨晩はりんがちょっとの隙に、タオルケットの上でオシッコしてくれちゃったので、復元ウォーマーの半纏を来て寝ることにしました


     ↓↓



試着に行ったのは夏の暑い日

2時間近くの勉強会の間 参加者はみなさん試着していたのだけど誰も脱がず


おまけにマフラーまでして まるで旅館にいるようです


でもちっとも暑くないんで大丈夫


むしろ心地いい

包まれてる温かさ

夏なのにね(笑)


反対にして腕を通すと 幼い頃におばぁちゃんが支度してくれた布団の中にあったかい巻き布団のようで安心して寝ることができる

遠赤外線の効果で 質のいい睡眠

朝起きてもだるさがない


というわけで、今朝は早くから更新してます


雨が降っているけど、予約を一週間早めてもらったから北里研究所病院にパパを連れて行く

雨かぁ☔️


長男に一緒に来てもらわないとダメだな〜

起こしてこよ!


Fin



いつも思う

 

今年のおみくじもそんなに悪くなかったはずなんだけど

笑顔になれることがないなぁ

 

笑いたいなぁ

 

大爆笑じゃなくていいから

口角が上がるくらいの小さな幸せ

見つけようと思ってるんだけど…

 

毎日、お店の前のクローバーを眺める

 

四葉があると

ちょっとだけ幸せ

 

今日も大丈夫…そんなジンクスを感じてる

 

image

 

今日は、午後一番のお客さまが

「朝から腹痛で…キャンセルお願いします」

 

なんだよぉ

 

朝から腹痛だったらもう少し早く言ってくれたら

空いた枠にご案内できたかたがいたのに!!

 

朝から腹痛だってわかっていたんだったらさぁぁ~~

 

辞めよっと

心に穴が開く

 

不満は言わない

仕方ないよ、きっとギリギリまで悩んでいたんだ

もしかしたら行けるかもって

 

そしてその空いた時間で

ずっとやりたかった幸福の木と青年の木の切り戻しをすることにした

 

思い切りよく切りおとして

丸坊主にして引っこ抜く

 

立派な根が張っていた

 

あ~~~、ごめん

ちゃんとした手入れを知らないで育てていたからこんな姿になっちゃって

 



ユッカ(青年の木)


ドラセナ(幸福の木)


 こんな感じのも植えてみた


元気に育ってくれるかなぁ

がんばれ!!


Fin


あれは2日前のこと

 

お客さまの仕上げにドライヤーを手にしたとき

聞いたことのある声がお店の中に広がった

 

「ねーちゃん、老けたなぁ」

 

はぁぁぁぁぁ????

20数年ぶりにあったのに第一声がそれ?

 

「ふんっ。あんたも充分に年を重ねた顔つきになったよ」

 

自動車の部品を作る工場が東北からの高校卒業した男の子を大勢受け入れていた

 

あの頃は楽しかったなぁ

うちの両親のことを親のように慕って

毎月25日になると給料を手にもって、交代でつぎつぎカットにやってくる

 

「ここに来ると誰かいるから」っていいながら集まってきていた

そしてなかなか帰らない

お店には笑いがたくさんあふれていた

 

その工場も茨城県に移転して

事務所のみが本社としてその場に残っていた

その事務所も移転が決まっていよいよ取り壊しが始まった

 

「あそこに会社がなくなるとさみしくなりますね~~~」

 

そう話してくれたのは

青森からやってきた身体の大きな男の子

男の子は長い月日を経て気がつけば52歳になっていた

 

あたしは、その子が18歳のころからずっとカットを担当させてもらっていた

34年間ずっ~と…

茨城移転の話が出た時にもついていくことを辞めて、ひとり神奈川に残ることに決めた

 

綾瀬に移り住んで、新しい仕事場を見つけた

その間もずっと通ってきてくれた

毎年、12月31日のお昼頃

「今年最後のカットに来たよ、おねーちゃんお誕生日おめでとう」

って

 

弟のようになついてくれるのが可愛かった

リラックマが好きなのも可愛かった

でかい図体で、可愛かった

 

地震が来れば「だいじょーぶか?」

雨が降れば「かわりはないか?」

 

うちに帰るときには決まって

「おとーさんとおかーさんによろしくね」

 

「おねーちゃん、身体に気をつけるんだよ。丈夫じゃないんだから」

 

「ちびっ子たちも大きくなったなぁ」

「おっ、親孝行するんだぞ」

「オレもね、とーさんとかーさんに親孝行しないとなぁ」

 

 

 

 

 

 

 

 

なのに、ね

 

なのに…

 

一人ぼっちで旅立って行ったんだって

 

ある日突然

誰にも声かけないで逝っちゃった

 

その事態を飲み込めなくって

心がじたばたしてる

声かけてほしかった

お別れ…したかったなぁ

ちゃんとお別れしないといつまでも心がついていかない

 

愛森に行こう

きっと探し出す、あの子の実家

 

そしたら心の中でつぶやくんだ!!!

 

ばぁ~かっ…って

 

そう…

 

ば~ぁぁぁぁかぁぁって

 

 

 

 

 

 

Fin