しかし、英語での注文はいつまでたっても慣れません。
注文確認しましたメールから、商品を出荷しましたメールまで当たり前ですが、全て英語で送らないといけません。
これが非常にパワーを使います。
ドキドキして、色んな翻訳サイトを使いながら文章を作成します。
それから郵便局に商品を持って走り、EMSで送るのですが
送り状の記入も、一字一句スペルを間違えていないかを確認し、ドキドキしながら送るのです。
しかし先日、アメリカのお客様からお礼のメールが届きました。
どうやら当店の商品をアメリカのレストランで「日本茶」としてメニューに出し、
大変好評だという内容でした。
(正確には、エキサイトの翻訳サイトが伝えてくれました)
このようなメールをもらうと、苦労して送った買いがあったというものです。
これも世界制覇の第一歩?

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