今日、図書館に行こうとして家の自転車置き場に向かった。

すると僕の自転車の隣で誰かがうずくまっている。

なんだはてなマーク

近寄ってみると、女の人が隣にある自分の自転車と奮闘していた。

「どうやらカギが開かないらしい」

僕も、冬場は氷ついたカギ穴によく悩まされる。

近頃は寒くなってるから、このような事態も不思議なことではないだろう。

僕が近寄って来たのにようやく気がついたようだ。

おとめ座「あ、すいませんあせる

スペースを空けてくれた。

「あ、すいませんあせる」(必殺オウム返し)

「カギが開かないんですか?」←(今回も突っ込みました)

おとめ座「はいあせる

「最近は寒いですからね」

おとめ座「なかなかカギが開かなくてあせる

「ちょっとやってみましょうかはてなマーク

おとめ座「いや、それがなかなか開かないんです」

交代して僕が開けてみることになった。

こういう事態には慣れてるから、ちょっと力を入れたらすぐに開けられるだろうと思った。

「(うーん、ほいっとグー)(お、回ったぞビックリマーク)」手応えあった。

カギ先を見てみる。

(2人して)「あ"っ

カギが無い.....

「(なっ、何ー!?)」この野郎もぎ取りやがった。

「あ、はっはっはっ.....」

笑うしか無かった汗

彼女も笑っていたが、内心は....(むにゃむにゃおとめ座メラメラ)

僕にできることは、近くにある自転車屋の情報を与えることだけだった。

おとめ座「あ、大丈夫です。ペンチあるんでレンチ

そういって彼女は一端家に帰っていった。

親切心を持って、とどめを刺してしまった。

申し訳ない汗

「売る」という概念。

これはただ商品と金銭を交換するという意味ではない。

思考(アイディア)と金銭、思考と商品、さらには思考と思考でも良いのだ。

「売る」ということは、売る側が売り物に価値を感じていることが前提となる。

そして、買う側が売り物に価値を感じなければ、交換は成立しない。

そこで問題となるのが、「何を売るか」ということだ。

何に価値が感じられ、売ろうとするのか」ここが大切だ。

これは一人一人違うものを持っていると考えられる。

この考え方からすると、「消費者は金を売っている」ということになる。

面白いことに気付いた気がしますニコニコ
今日の札幌は雨だ雨

夜、「腹減ったなぁ」と冷蔵庫を開けてみても、何もない汗

そこで近くにある、行きつけのラーメン屋に傘をさして歩いていた所。

道中に、見覚えの無いお店が。

「あれ、ここってこの前までただのBarじゃなかったっけ?」

どうも10/16にオープンしたばかりの豚丼屋さんみたい。

昼はただの豚丼屋さんで、夜はお酒飲み放題のオプションで付いてくるようだ。

「ちょっと入ってみよう」 

僕、知らない所に突っ込んで行くのだけは得意ですDASH!(話になるとドギマギしちゃうけどあせる)

予想できないから突っ込める。予想できたら変な妄想が浮かんでしまう汗

そして、突っ込んだ。

女の人が二人。愛想良く対応してくれましたドキドキほっ。

そして、ダーツマシーン発見。

豚丼にダーツとは、また斬新な組み合わせだ。

帯広の豚丼で、100頭中3頭からしか取れないらしい霜降りの豚丼が750円!

(これ安くない!?)「これくださいビックリマーク

10分程かけて丁寧に作ってくれました!

「うまい!!

特に脂ビックリマーク豚肉でこんなに美味しい脂食べたの初めてだビックリマーク

ごちそうさまでしたビックリマーク

ちょっとダーツも気になった。

そこで、女の人にダーツについて話しかけました。(突っ込みました)

話によると、この店のオーナーさんと店長さんは今日はたまたま不在のようです。

そのお2人ともダーツがお好きなようで、ダーツ導入したとか。

そのお2人の内どちらかにダーツで勝つと、何かいいことがあるそうですビックリマーク

そして、オープン以来まだ勝ったことある人はいないそうです。

これはチャンスかもしれない。

今度また行ってみようぶーぶー
金曜ロードショーの昔のオープニングテーマ

youtubeをうろついてたら見つけてしまった。

昔のロードショーのオープニングは何か懐かしさを思い出させます。

「あの頃は色々あったなぁ」

自然と涙が出てきますしょぼん

それと

「人生後悔しないようにやりたいことをして生きるんだよ」

っていう声が聞こえてくるような気がします。

24歳の僕が、幼少期の事を思い出してそう思う。

ということは、40代になってからも今現在の事を思い出すに違いない。

その時に、後悔しないように。後悔しないように。

「俺は人生を生き抜いたんだビックリマーク

死の床でそう考えられるよう、毎日を大切にしたいものです。
目標は、一年で365冊読めるようになることビックリマーク

話を聞くにしろ、本を読むにしろ、多くの人の心に触れることは、人生の可能性を少しずつ広げますビックリマーク

読んだ時には、自分の何が変わったのか良く分からない。

でも、自分の気が付かない所で役に立つようになっていると信じます。

以下、読みたい本の候補と結果です。随時更新していきます。

10/某/某OK「成功への未来予想図」 名倉正 著
10/10/某OK「1Q84 Book1」 村上春樹 著 
10/10/23OK「何のために生きるのか」 五木寛之 稲盛和夫 著
「20代でやっておきたいこと」 川北義則 著本
OK「成功の匠技」 加田真也 著本
「不道徳教育講座」 三島由紀夫 著本
「図解 雑学 神道」 井上順孝 編著
「新 大学教授になる方法」 鷲田小彌田 著
「入門 経済学」 猪木武徳 他 著
「心理学」 鹿取廣人 他 著
「世界が分かる 宗教社会学入門」 橋爪大三郎 著
「SQ 生きかたの知能指数」 ダニエル ゴールマン 著
「禅的シンプル仕事術」 枡野俊明 著
「Think and Grow Rich Action Pack」 Napoleon Hill 著本
「精神分析学入門 上」 ジグムンド フロイト 著本
「精神分析学入門 下」 ジグムンド フロイト 著
「研究過程論」 田中 一 著本
「成功哲学 誌上講座」 ナポレオンヒル 著本