素敵な言葉
「365日の女性性開花アファメーション」
by Yoshino Saito Spiritual Marriage School
「あなた自身の希望の光は、あなたが創り出すことができます。
常に今の自分が完成したものではなく、
今もまた旅の途中である、可能性にあふれた存在だと知りましょう。」
完璧を求めてしまうと、そこで目的を達成するために
自分自身を追い込み、先を求めてしまいますが…
常に人は可能性があり、希望の光を生み出せることを知れば
完璧になる必要はなく、
いつも自分の新しい才能や希望に目覚めていることができます。
本当に望む未来を常に自分の中で作り続け、
いつでも新しい自分でいられる、
未来を書き換えることができる自分であることを知っていましょう。
あなたの可能性が無限であることを知ったとき、
あなたの幸せもまた、決して終わることのない、
無限の未来を持っていることを感じられることでしょう。
村元&リード組 個人戦へ手応えの5位
村元&リード組 個人戦へ手応えの5位「試合の緊張感味わえた」
スポニチアネックス [2/12 14:43]

<平昌五輪フィギュアスケート団体>情感たっぷりに滑るクリス・リードと村元哉中(撮影・小海途 良幹)
◇平昌冬季五輪 フィギュアスケート団体(2018年2月12日)
平昌五輪は12日、フィギュアスケート団体の最終種目アイスダンスのフリーが行われ、日本からは村元哉中(かな、24)&クリス・リード(28=ともに木下グループ)組が出場。ミスが相次ぎ87・88点で5組中5位に終わった。日本は全8種目を終えて合計50点で総合5位だった。
【村元&リード組と一問一答】―団体戦を経験して個人への手応えはあるか。
村元「夢の舞台でショートプログラムとフリーを滑ったので、まだ滑っていない選手よりプラスになっていると思う。試合の独特の緊張感を味わえた。個人戦に向けていい試合になったと思う」
クリス「団体戦は楽しい。みなさん、演技が素晴らしい。個人戦まで1週間ある。頑張ります」
―結果を主将としてどう受け止めているか。
村元「クリス(リード)と(木原)龍一は団体戦を経験しているが、ほかの選手は初めてのオリンピック。フリーに進めてうれしい。悔しい思いをした選手もいると思うが、みんな落ち着いて滑れていたと思う。5位という結果はすごく嬉しい」
―どうなれば日本のカップル種目が強くなるか。
村元「まず日本で、ダンスの環境が整っていないので、まず、アイスダンスをたくさん経験しているコーチが必要だと思う」
