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酒粕パック



酒粕 と 精製水を 購入してから
だいぶ たったけど

ようやく 酒粕パックを作りました。

酒粕100g

精製水 100cc

ジップロックにいれて

もみもみ・・・

もみもみ・・・


最初は手でつけようかと思ったけど

やりにくかったので

アイスクリームを食べるときの木のヘラで

塗り塗り~~


10~15分 放置



精製水のかわりに
日本酒や ヨーグルト、 ハチミツなど でやってもいいみたい

次は ヨーグルトと混ぜようかな~~

毎日パックしてもOKなので いいね


甘酒



以前、
正月に神社の近くで飲んだ甘酒は 粒々があって

飲みにくくて

あまり よい印象がなかったので

甘酒には あまり興味なかったけど

お酒を飲む日が多くて 試しに飲んでみたら

とても 飲みやすくって 気に入りました
(≧∇≦)ノ

朝 起きたら

肌が ツルツル なかんじがして

いいかも!!


ちょっと 続けてみようかな~


   hakkai15-4.jpg

甘酒豆乳



甘酒には、ブドウ糖・ビタミンB群・必須アミノ酸・100種類以上の酵素・天然ビタミン・コウジ酸・葉酸・オリゴ糖・食物繊維などが豊富に含まれていて、栄養剤としての点滴とほぼ同じ成分が入っていることから「飲む点滴」と呼ばれています。
いっぽう豆乳には、イソフラボン、大豆たんぱく、レシチン、ビタミンB1、ビタミンB2、ビタミンB6、ビタミンE、サポニン、オリゴ糖などの栄養素が豊富に含まれています。
腸内環境を整えてくれるオリゴ糖や食物繊維などが腸内で善玉菌を増やすことで、免疫力アップ効果にもなる栄養満点の”甘酒豆乳”は、疲労回復効果も期待できます。特に、風邪をひいたときや夏バテ対策、食欲がない時などにおすすめです。ただし、一つ注意点があります。甘酒には、酒粕から作られたもの(アルコールを含む)と米麹から作られたもの(アルコールを含まない)の2種類があるので、購入するのなら米麹から作られた甘酒を購入しましょう。
酒粕から作られている甘酒は、砂糖を使用して甘みを出しているのでダイエットにむいていません。米麹から作られている甘酒は、米のでんぷんが分解されてブドウ糖になる事で、お砂糖が入っているかのような甘みとなるので、ダイエット目的で飲んでも安心です。
甘酒豆乳の作り方1日に飲む量はだいたいカップ1(約200ml)程度が目安のようです。体にいいからと言って、飲み過ぎたらカロリーオーバーで意味がありません。
1日1杯を毎日続けることが、なによりも大切です。
用意するのは…
・甘酒(米麹から作られている甘酒)・豆乳(無調整豆乳)
たったこれだけです。
材料を用意したら1:1で混ぜて飲んだり、お好みの濃さで調整して飲むだけです。