死刑は廃止すべきだ! | 1日で40件読者登録されたブログ

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証拠画像はこの記事の冒頭にあります。

http://ameblo.jp/tasknet/entry-11524843435.html

紛れもなく24時間以内なので、

まぁ、疑う方は信じてくれなくてもいいです。

今日も俺のブログを読んでいただきありがとうございます。

俺は法律家ではないので、素人の意見としてお聞きください。




重大な犯罪を犯した。

裁判の結果、

死刑。





死刑制度の是非については、様々な意見がある。


"他人の命を奪った以上、命で償うほかない"

"愛する者を失った遺族にすれば極刑すら生ぬるい"

"死刑制度は国家が遺族の代わりに仇討ちし、

社会秩序を維持することである"

"死刑には抑止力がある"


どれも、ごもっともな意見だと思う。


ただし、


"冤罪の可能性が絶対にないと言い切れるなら"




冤罪でないとは言い切れないという場合、

極刑というのはあまりにも残酷な仕打ちである。

つまり、「疑わしきは罰せず」

徹底的に守られていなければならないと考える。

しかし、人が裁判をする以上

100パーセント間違いがないなどということはありえない。



一方で、死刑を廃止し、終身刑にすべきという人もいる。

日本の刑罰に終身刑はない。

あるのは無期懲役だ。

無期懲役でも、10年以上服役すれば、

仮釈放さきる可能性があるので、被害者遺族にとっては

ぬるすぎる刑罰に思えるだろう。

終身刑はその名のごとく刑務所でその後の人生を終える。

ただ、これもすべて税金で賄われており、

犯罪者が生き伸びるための食事と寝床を確保するのに、

税金が使われているというのも納得がいかない。



"じゃあ、どうすればいいのか?"










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俺の意見はこうだ。



"目には目を歯には歯を"



とても短絡的で単純な考えだと思うかもしれない。

しかし、最も合理的で最も効率の良い方法だと考える。


やられたらやり返せば良い。


叩かれたなら叩きかえす。刺されたなら刺し返す。

それも執行人が行うのではなく、

希望があれば被害者遺族、関係者が参加してもいいと思う。

思いのありったけをぶつける。

怒りと憎しみと悲しみをその拳にこめて。


"この名分のもと、いわゆる死刑はありだ"


視点の違い。

とっても悪いことをした、故に死刑。

じゃなくて、

人の命を奪ったから
あなたの命も奪われます。

結果的に死刑と同等。



殺人になるのではないかという意見があるかもしれない。

冤罪になるのではないかという意見があるかもしれない。

根本的な解決にはなっていないという意見があるかもしれない。


しかし、それらすべてを満足いく結果にもっていくことは不可能である。

ここで、いくら話を展開してもそれらすべての意見を

完璧に否定できるようなことは俺には書けない。

裁判になるような事象が起きてしまった以上、

根本的な解決などあり得ないのだ。



最大多数の幸福が得られる方法として

俺は、"目には目を"という意見を推奨していきたい。




異論は認めます。

もしあれば、コメント欄にご記入お願いします。