最近の医療事情として
医療技術の進歩などにより、入院期間は短期化の傾向にあり、
入院の約9割が1ヶ月以内の入院となっています。
入院の短期化に伴い
従来の医療保険では、入院費用が保険でカバーできないことがあります。
短期入院でも治療に伴う自己負担費用は意外とかかっているんです。
最近では、日帰りでも病気やケガで入院をすれば、
入院一時金が受け取れる医療保険も登場しております。
弊社でも取り扱っておりますので詳しくはお問い合わせください。
最近の医療事情として
医療技術の進歩などにより、入院期間は短期化の傾向にあり、
入院の約9割が1ヶ月以内の入院となっています。
入院の短期化に伴い
従来の医療保険では、入院費用が保険でカバーできないことがあります。
短期入院でも治療に伴う自己負担費用は意外とかかっているんです。
最近では、日帰りでも病気やケガで入院をすれば、
入院一時金が受け取れる医療保険も登場しております。
弊社でも取り扱っておりますので詳しくはお問い合わせください。
今回は「SOMPOで乗ーる」の紹介をさせて頂きます。
「SOMPOで乗ーる」とはSOMPOとDeNAの車定額サービス(カーリース)です。
そもそもカーリースって何でしょうか?
車を所有すると、車検や税金など色々な維持費が発生しますよね。
カーリースとは、そんな維持費をすべてコミコミで月々一定額にできるサービスです。
「SOMPOで乗ーる」では維持費・保険料を月々定額で新車に乗ることができます。
事故などで保険を使うと保険料が上がるというのを聞いたことある方が多いと思います。この保険料が上がるタイミングは保険の更新の際なのです。
「SOMPOで乗ーる」の場合はリース期間に応じた保険期間になるので、3・5・7年間は事故などで保険から支払いがあった際もこの期間は値上がりしません。
「SOMPOで乗ーる」でのお車の買い替えいかがでしょうか?
さらに詳しく聞きたい方はいつでもご相談承っております。
弊社まで気軽にお電話ください。
0949-42-8005 (9:00~17:00 土日祝除く)
コロナ禍での対面は心配
電話ではわかりづらい![]()
担当者の顔が見たい
資料の確認がしたい![]()
そんなお客さまの声にお応えして準備万端整いました!
オンラインでご相談・お手続きいただけます!
お客さま個々の状況とニーズを把握し
お一人お一人のニーズに最適なご提案を致します。
以下のようなご要望をお持ちの方はお気軽にお問い合わせください。
現在の契約内容を見直したい
ライフプランを見直したい
子どもの教育資金について相談したい
老後の資金について相談したい など・・・
スマートフォン
、タブレット
、パソコン![]()
どの端末でも初回面談からお申し込みまですべてリモートでお手続き出来ます。
弊社のBCPの取り組みについて毎月お知らせ致します。
BCPとは?
Business Continuity Planの頭文字をとったもので、事業継続計画と言われます。
企業が自然災害、大火災、テロ攻撃などの緊急事態に遭遇した場合において、事業資産の損害を最小限にとどめつつ、中核となる事業の継続あるいは早期復旧を可能とするために、平常時に行うべき活動や緊急時における事業継続のための方法、手段などを取り決めておく計画のことです。
簡単に説明すると、
不測の事態が起きたときでも、企業が事業を継続できるように備えておく対策の事です。
今回はその活動の一部のご紹介です。
事務所入ってすぐ左のスペースに防災グッズの展示を行いました。
上段は家族4人分の防災グッズがどのくらい必要か
イメージがつきやすいように形にしてみました。
下段は就業中に災害に遭遇した場合に備えて弊社スタッフ分の備蓄品を収納しています。
以前は裏の倉庫にて保管していましたが、
表へ出すことにより新入社員でも迷うことなく万が一に備えることができました。
◆ 今回の良かったこと ◆
カップラーメンの賞味期限が
過ぎていたことに気が付けたこと。
見直しは大事ですね!
終活と聞くと老後にやることと思ってしまいますが、財産などを整理(お金の管理)することにより今後の人生を明るく過ごすためのものでもあります。
今からでも一冊のノートにまとめてみませんか?
財産の整理整頓をすることでメリットがたくさんあります。
自分の人生設計ができる。
たとえば 28歳で車を買う
35歳で家を建てる
60歳で海外旅行へ行く などなど
老後をより暮らしやすくするために必要な貯蓄の準備ができる。
保険証券をまとめることにより補償のダブリに気がついたり、万が一の時(災害等)今と同じ暮らしに戻れるような補償があるか確認できる。
事前に家族に「ここに大事なものまとめているよ」と声かけしていることにより大きな病気や突然に亡くなった時も家族が慌てることなく過ごすことができます。また、願い事を書くことにより例えば「一番大事にしているワンちゃんは○○さんにお願いしたい」等自分の希望を反映してもらえる。
不動産をお持ちの方は、権利証などもあわせて保管すること、田畑などがある場合、場所や境界など家族へ伝えておくことで困ることがありません。
まとめておくべき貴重品
●通帳、カード ●印鑑 ●年金手帳 ●株式や債券金融資産に関する書類
●保険関係の書類 ●不動産関係の書類 ●債務ローンの契約書 ●税金公共料金など
※お子様のいないご夫婦・おひとり様におかれましては、愛する方が相続手続きを
スムーズに進めるために遺言を公正証書にて残されることをお勧めします。
デジタル整理するべき情報
●PC、スマホなどのパスワード ●ネット証券やFXなどのパスワード
●有料サービスのアカウント ●インターネットバンキング口座
●仮想通貨やスマホ決済サービスの情報 ●ブログやHPのログイン情報
●SNSアカウントのログイン情報や処理の希望 など
これらの整理を忘れてしまい「デジタル遺品」として放置されると
情報が悪用されるなど、後々トラブルになることがあります。
ご家族が対応に困らないように処理の方法をまとめておくと良いです。
デジタル遺品とは?
故人がデジタル機器やインターネット上に残した様々な情報のことです。
具体的には、パソコン・スマートフォンやネット上のクラウドストレージなどに保存されたままとなっている写真・動画・文章などのデータ、インターネットバンキングの口座や株券、SNSやブログの記録などがあります。特に、資産価値のあるデジタル遺品は、遺族がその存在を知らない、パスワードなどの情報を知らないといったことで手つかずの状態になることもあり、遺産相続において問題となる事例も出ています。
この機会に、財産の整理整頓をしませんか?
これからの人生がさらに明るく過ごせるものとなると思います。