最近、新聞やテレビの中でよく聞くようになった「SDGs(エスディージーズ)」という言葉。学校の授業や仕事を通じて「SDGs」を知ったという人も多いのではないでしょうか。持続可能な開発目標(SDGs)とは「2030年までに世界にある社会課題を世界のみんなで協力して解決しましょう」 という国連サミットで採択された国際目標です。
タスクと「SDGs」について
実際にタスクがどのような取り組みを行なっているのかをご紹介いたします。
ドナルド・マクドナルド・ハウスをご存じですか?
「ドナルド・マクドナルド・ハウス」は、病気と闘う子どもとその家族のための滞在施設です。自宅から遠く離れた病院に入院するお子さまとご家族のために「第二のわが家」をコンセプトに、高度小児医療を行う病院に隣接して設置されています。病気に日々立ち向かっている入院中の子どもたち、そしてそれを支えるご家族の経済的、精神的負担を減らし、心から安らげる場所として1日1,000円で利用ができます。
ハウスの建設から運営はマクドナルドの店頭募金をはじめ、様々な企業や個人の皆さまの温かい支援によって支えられています。
タスクでは、事務所内にドナルド・マクドナルド・ハウス募金を設置しています。
皆さまからのお心遣いが集まって病気と闘う子どもと家族を支える大きな力になっています。今なお、重い病気と闘っている子どもとその家族の笑顔のために、もっと支援の輪を広げたい。もっと笑顔の家族を増やしたい。タスクはドナルド・マクドナルド・ハウスの支援を継続的に進めてまいります。
誠実で責任ある事業活動を行うことはもとより、
持続可能な社会の実現に向け少しでも貢献していきたいと
タスクスタッフ一同考えています。
またそれらの取り組みを皆さんとご一緒に行えたらやり甲斐倍増です。
今後も引き続きタスクとしての取り組みをご紹介いたします
その他タスクでのSDGsの取り組みはこちらをご覧ください。





























