COYOTE RAGTIME SHOW 第一話「脱獄」

おや、いきなり眼鏡のむっちりお姉さんが登場とは・・・う~む、守備範囲外だな。あ~でもレイチェルはいいよ(誰も聞いてないって)、少し頭が弱そうだけど。いやしかし侮るなかれ、手を使わずにハンバーガーを口の中へと消した技には感動したね(そこまでのことか?)。ずいぶんと食事が好きなようで食い放題に目がいってんね、まぁ食ったぶんいい方向に反映されてるんだから別にいいか。


レイチェル、君は実は頭よかったのか。でもガイドブックを読み直してるってことは事前に読んでおかなかったってことだな。で、感じたのはBLACKLAGOONでもあれだったが、ここで使われてるのは何語なんだ?英語か。でも英語だったらあんな漢字的な読み違えとかないだろ、それとも中の人が間違えてんのか・・・いやいやそれはちょっと無理があるな。それは置いといて記憶力がいいのにその土地の雑誌が読めてないってことは今までその言葉を見たことがないってことなのか。


なんてこと考えてたらすばらしいのが出てきたのでもう全部どっか消えたね。だってゴスロリホイホイさんが十二人も空からフタコイオルタで・・・落ち着こう、落ち着いてみてもすごい絵なのは変わらないがな。もう何というか性欲とまんないね、とりあえずツインテール娘と一瞬の抱擁を交わした後俺の腐った脳をその物騒なのでブチ抜いてほしいもんだね。えらく抱きごごちは割るそうだがいいだろ、俺の人生に一生ものの経験を二度もくれるんだから。


アンジェリカは ハンドガンが効かないのは分かってるだろうにそれでも戦いを挑んだんだから何か策があるのかと思えば何もないのか、それとも助かる予感が・・・あったわけではないんだろうな。そしてやっとMr.登場、いやまったくもって渋い、「見損なうな」はホントかっこいいね、痺れるよ。アンジェリカとはなにやらずいぶん因縁があるみたいで、いったい何があったのやら。後の王蟲の襲撃には変にテンションが上がったが、ズタボロのゴスロリ娘を見てげんなり。彼女らは今回だけだったのか、いやきっと復活してくれるさ・・・きっとな。




 



ひぐらしのなく頃に 第十四話「暇潰し編 其の一 ヒナミザワ」

雛見沢組の出張誘拐にかなりの勢いでブルってたらその後幼い梨花の登場にこれを見るときにはめずらしくテンションが右肩上がりに。昔の話っぽいのでここの時点で梨花が死ぬことはないだろうからまだ安心して見てられるわな。それよりも赤坂は刑事にしては大石とは比べ物にならないほどヤワそうなやつだな。雛見沢なんて危険地帯に行くのに身動きとれない妻がいるなんてやばいだろ、願わくば生まれてくる子供まで一緒になってどうにかしないでほしいもんだ。


最初もしかして茶髪の人が大石なのかと驚いていたがさすがにそらないわな。いくらなんでも雰囲気が違い過ぎてたし。具体的に聞いたのは今回が初めてだったと思うが、大石やっぱ狙われたことあったんだな。この町の住人達に三回も襲撃を受けてて生き残ってるだから考えて以上にすごい人なのかも知れないな。防弾チョッキまで着込む必要があるとはやつらはどれだけの襲撃があったのか、もしかして全部生き残ってる唯一の人物かと思ったらそういえば祟殺し編で行方不明なんてことになってたな、結局誰も抗えないのかね。

バスを降りたらそこには妖精が・・・ってこれはやばいよ、何がってそんなことはわざわざ言わせるなよ。うん、これならレナでなくてもお持ち帰りしたくなるよ。でもな~いくらなんでも富竹2号は凹むわ。それはあれですか、殺害予告ですか・・・まぁこの町に来た時点で死亡フラグが立つのは確定ではあるんだが。ところでそのあだ名富竹2号はいったいポストの写真を撮るつもりなんだ?



梨花の豹変ぶりは他のと比べるとちょっと迫力なかったかな、目がメダカみたいになって変な顔になっただけだったから。この情報屋も嫌な感じに殺されたりすんだろうなと考えつつ親族会議での梨花の大物っぷりを観てたさ、なにげ初登場の魅音のばあちゃんと幼い魅音は無視するとしてね。で、何描いてるのかと思ったらあれ?もしかして梨花様予知能力をお持ちだったんですかってこれにはさっきの何か降りてきちゃった時よりもビビったよ。大石からの電話の内容が早速赤坂の妻に何か起きたのかと心の準備をしてたらそうでもないみたい。防弾チョッキを着込む大石に来週はもしや大石のアクションが見れるのかと思ったが・・・ないか、そこまで見たいもんでもないし。


外海 良基
ひぐらしのなく頃に 暇潰し編 1

うたわれるもの 第一話「招かれざるもの」

興味はあったんだが気付かないうちに始まっててズルズルと見逃していたのでMXで再放送(ていうのかな)やってくれてたんで助かった。原作はやったことがないのでハクオロがどこまで分かっているのかがいまいち今回だけでは理解できないな。冒頭でまっすぐ水を置いてるとこまで行って顔を確認してたけどなんで知ってんのかな。ヌワンギの身内自慢の方は分かりきってるのか微妙そうな感じだったけど。でもそこまで何もかもわかんないわけではない、というよりむしろこの世界について知ってることの方が多そうだからこの世界の住人ではあるんだろう。


何故に耳はツッこまないのに尻尾には興味を持つんだ?普通目覚めてまず先にそれって何耳?(そうじゃないだろ)くらいの疑問を持つべきだろ、GAでさえミントの耳に反応してたぞ。だがそこで尻尾に触るのは悪くない、いや触りたくなるのは当たり前だ。ちかもアルルゥのフニャっとした顔が見れるのならぜひその位置を俺にも譲ってくれ。



はっ、いかん気付いたら今回アルルゥの顔ばっかり張ってる・・・まぁいいか、かわいいし。ところでこの娘はよく紅くなる娘だな。今回だけで何度顔を紅潮させてるのやら。沢城ボイスのエルルゥもまだツンな状態だがこれからが楽しみだ。OPを観る限り森だか山だかの主はアルルゥとなんか契約でもなんでもして和解するんだろうな。あのオッサンたちじゃ敵いそうにないし。今回は特にどうということもなかったが一話目だったらこんなもんだろ。話自体はスケールデカそうだし後に期待しよう。



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xxxHOLiC 第十四話「フウイン」

切ない声出したと思ったらワタヌキやっぱり妬いてたのか、このツンデレめ。ここでの二人の会話は何も知らずに聞いたらとまるでとても色っぽい感じがしてくるだろうなぁ。「ワタヌキにはちゃ~んとあげてるでしょ。」とかね、なんかこう浮かんでくるでしょう?アンニュイなそれでいてエロティックなやつ(どんなんだろう)。後の百目鬼との会話もそうなのだがこっちは範囲外なので特に何も浮かんでこないね、いやむしろ浮かんでくるとそれはそれで嫌なんでいいんだけどさ。


別に双子の片割れがATフィールドを発生させてるわけではないよな。ちょっと想像してみたんだが双子の声をいっしょにしないで長沢美紀と氷上恭子の二人でやってたらどうだろう、自分の中ではこの二人はまったく聞き分けられない(俺にはという話)からもしやってたらED見るまでだいぶ熟考できそうでおもしろいのに。それからお手玉してる悠子さんの額でキャッチしてたシーンにやけに魅入ってしまった。たまにあるんだよね、いつもはウォーリーみたいな身体のくせに。これは別にウォーリーを悪く言ってるわけではないよ。


ワタヌキ、ナイスオーバーリアクション。特に百目鬼が入って来るのはなんとなく分かっていたがバク宙までのテンポの良さには笑ってしまった。何故に映画館に妖が多いのかは分からんが、百目鬼が傍にいるのにあんなに見えるってのはかなりやばいんじゃないのか。近寄ってこなれいだけいいのかもしれんが。で、不意に血を流しだしたのはまだいいんだがそこで終わってしまうのには少し焦った。ここで終わりじゃないだろうと思いつつハルヒを見てからこの手の終わり方にはドキドキが消えない。まぁちゃんと来週もやるみたいだけどね、安心、安心。


.hack//roots 第十四話「未帰還者」

ゲームなのにそんな花なんて置いちゃってと思ったがそういえばこれじゃなくてもあの尋常じゃない消え方はリアルまでやばいのは分かる。だからそんなことしたら不吉だからやめとこうよ。て、ハセオめっちゃ傾いてんるな。目もなんだか異様に細長くなっちゃって。最後までこの調子なのは少しおもしろかったかな、もう別人みたいに見えてさ。



俺から言わせりゃあんたらの方がよっぽどSFなんだけど。ホントこの人達は何がしたくてここにいんのかね。ところで声からすると元はPK姉ちゃんだったろう眼鏡っ子はうん、いいじゃない(なんじゃそら)。後に出てきた仲間っぽいのも前は黒子だったようでずいぶんすばらしいキャラに変えてきたもんだ。でも名前がサブローだなんて。そういえば言葉を聴くかぎりはサブローってのは前期にも出てるっぽいんだが前期をちゃんと見てない人間にはよくわからんな、残念。


フィロが襲われた時は焦ったが無事だったんでよかった、いや~こいつは消えちゃいかんよ。未帰還者とかの単語が出てきたのを見るとだんだんPSの方に近づいてきてんのかね。予告の方でもCMで見たような顔があったし、でも内容はやっぱり他とは違うだろうな。これしか見てない自分にはこれだけが唯一の.hackなんでなんとも言えんのだが。ところで不意にオーバンが復活して、さらにそれに誰も気付いてないらしいけどいったい何をしに戻ってきたのか。まったく分からんことばっかだな。





ゼロの使い魔 第一話「ゼロのルイズ」

最初から朝起きて着替えに行くサービス満点の展開に期待はさらに高まったさ。そしてうん、期待以上です、よくやってくれた。何がよかったかはやっぱり絶対領域製作中の靴下だろうよ。するっと入っていってパチンといい音聞こえてきそうな感じが実にエロい。でOPに言ったわけだがなんだか最近やたらキャラの多いアニメが目に付く気が、単にそういうのばっかり見てしまってるだけなのかもしれないがね。



うわっ見事なまでのハリポタ風味満載の雰囲気だな。んで、なんとはなしに眺めてたら長門を発見したんで激しく笑っ・・・いや驚いたよ。そのままじゃん、こんなところにまで観察に来るのかご苦労なことだ。いまいち魅力的なクラスメイトは発見できなかったが、眼鏡秘書の方は好きになれそうだ。紅潮した顔がかわいかったし、スカートを押さえる仕草は妙にエロかったし。あ、そうだ、エロエロ書いてるけどエロいってのはかなりの褒め言葉ですよ。


平民、平民って連呼すんな。この貴族共め。これ聞いてたら延長で前半までしか録れてなかった桜蘭思い出してちょっと悲しかったよ。気になったけどここにいるやつらは全員貴族だったのか。なんだか魔法を使うやつはふんぞり返ってても金銭的にはあまり結びつかないイメージがあるんだが、どうだろう。ところで呪文ってずいぶんと適当なんだな、その場で決めてんのかね。



サービス、サービスな着替えはいいんだけどまったく意識されないで脱がれ始めるのもなんだかな。で、才人は一見慌てまくってるように見えるかもしれないが俺の腐った目には服の匂いを嗅いでる様に見えてしかたなかったな。ずいぶん順応の早い主人公だと思ったらとりあえず合わせといたのね、まぁこのくらいの反抗は見せてくれないと逆に違和感が出るかもね。でもそれを来週から先もやってるとうんざりなので早めに順応してもらいたいもんだ。




ヤマグチ ノボル
ゼロの使い魔

涼宮ハルヒの憂鬱 第十四話「涼宮ハルヒの憂鬱Ⅵ」

長門はまだ普通だったがミクルと小泉の時のテンションの違いはなかなかおもそかった。妹の攻撃に対してのキョンの抵抗ぶりには笑ったが、実際のところ妹に起こされるってのはどうなのかね。並んで歯を磨いてるところとか見てて和んだけどこんな風に感じれるのは所詮妄想の中だけ・・・か。教室での二人のやりとりのテンポはわりと好きで素敵な格好のままのハルヒの質問にはキョンといっしょに考えてしまったさ、う~んそれじゃ俺はネコミミかな・・・いやなんか違うなそうゴスロリなんかどうだろう。

待て待てキョン、お前のどこが普通の高校生なんだ。そんな極上のメイドさんとマウスの取り合いでイチャイチャできるやつなんざいやしねぇよ。そして制服に着替えたと思ったら不意にバニーになってるハルヒにというかむしろいきなりバニー姿に文句言ってるのには呆然だな。こいつは一体何がしたいんだか、そんなツンデレっぷり(なのか?)を発揮しているハルヒがよもやこの後に放送したつよきすで探したりは・・・しないけどね。


いや起こそうにもそんな位置に手があるのは危ないから。て、なんかちょっと怯えの入ったハルヒはかわいいねぇ~。ブレザー掴んでる姿とか特に、な。これを話したがりやの友達がやってくると負の気持ちで満ち満ちてくるがハルヒが、いや女の子がやるとなんと様変わりするものか。ところで電気が通ってるんだな。そこら辺はハルヒ自身が都合良いように思ったからなんだろうけど。



神人の登場の仕方がやけにかっこよく見えるな。で、いつの間にやら笑顔が耐えなくなってるハルヒの顔は見てるなんとなくこちらまで笑ってしまった。だってうれしそうなんだよ、めちゃくちゃさ。校庭を走ってる時のBGMがずいぶん派手だなと思いつつそんな中でキョンの最終結論がポニーテール萌えだったのには爆笑。一応原作を読んでもなんとなく気になるのはなんでキスしたら元の世界に戻ってこれたのか。キョンと二人きりなんだから何されようと別にわざわざ元の世界に帰る必要がない気がするんだが。

ここでポニーテールにしてるのに後の話でそうじゃなくなってるのは何かしらの原因があったのかな?そして長門とミクルのアピールタイムに移行。長門の「私が・・・」のセリフには頼もしいさも感じたがなにやらニヤニヤが止まりませんでした。ホクロの形を申告されたミクルの紅潮した顔と腕を上げながら硬直してる姿もなかなかよかったしね。



結局のところ最初いろいろ言ってたが最後は綺麗締めたし全部通して見るといい構成だったのではと。まぁ話がどうのってよりもこれの場合キャラ自身の個性とか演出の仕方とか際立っていた感じでしたね。キャラソンはどうせオリコンでいいとこ行きそうだしDVDも売れて死角がないね。だから第二期とかないかな。
谷川 流, いとう のいぢ
涼宮ハルヒの憤慨

ARIA~The NATURAL~ 第十四話「そのいちばん新しい思い出に・・・」

初っ端から着替えを魅せてくれるとはなかなか、灯理グッジョブ。膝のところで止まってしまうのは残念なような逆にその止め具合が妄想を・・・。パリーナで加速つけるシーンは見てる側まで気持ちよくなるようだったけど、ところでパリーナの数が異様に多い気がするのは俺だけか。何に使うか知らんが船を止めるだけならその数はありえないだろ。これはあれか、きっとあの柱の上でらんまみたくとりあえず格闘大会つけとけみたいな行事に使われてんだな(ありえんな)。


あっさりパリーナ制作を引き受けた灯理を一瞬意外だと思ったが、やっぱり反応が遅れただったか。この後のにやけ顔はいい感じに赤面しててかわいかったね。って昔の写真の社長の姿は若かったのか、具体的にどこら辺が若いんだ、でも見ている内にだんだん・・・。考えてみたらグランマ全盛期からいるんのならいったい社長っていくつなんだ?無邪気な外見に騙されてたがきっと三十年は生きてんだよな、もしかして社長って妖精なのでは。


グランマ登場で普段落ちついてるアリシアさんがかなりデレっとしてんでその光景は微笑ましい感じだね。ところで思ってた以上にパリーナ作りは大仕事だったな。猫の手も借りたいってその言葉のまま借りちゃってるところにはちと可笑しかったな。きっと社長がペンキをぶちまけるだろうなと見てたらヘマをしなかったんで意外だと思ったら突然笑い出した社長にいったい何が起きたのかと、結局何に笑ってたのか分からなかったし。


アリシアさんが先のことを話し始めた時には少し切ない気分に。パリーナのできの感心ぶりにもそうだが思い出を見つけた瞬間の二人の驚きぶりにはだいぶ置いてかれてる感じ。とりあえず最後の方は二人のテンションがまったく理解できなくてただ見てるだけになってしまった。ラストのアイのセリフはなかなかに綺麗な締めだったな。




メディアファクトリー
ARIA The NATURAL Navigation.1

xxxHOLiC 第十三話「ヘンボウ」

相変わらずリアクションいいな~、でそんな動揺して向日葵の絵はどんだけ個性的なんだか。実は偶然にも自分も選択授業で美術を選んでたわけだが・・・なんでもいそれです。でもこっちは自画像をいやまともに絵を描いたりとかした覚えがないんだよな。そら少しくらいは描いたがそれ以上によく何かを彫ってた気がする、何かってのは覚えてないんじゃなくて説明しずらいから。普通に木の板彫ってたりもしたけど。


まだいたんだと何故かもう自分の中ではワタヌキを守って消えたものになってた管狐。あれ、助けた後普通にでてきたかな記憶が曖昧だ。マルの声がおかしい気がしてエンディング見てたらやっぱり人が変わってる、確か菊池正美じゃなかったっけ。ところで知らないと恥ずかしいのかもしれないがお稲荷さんって三角形がちゃんとした形だったの?いやもうあの長方というか円柱の形しか見たことなかったからこれには軽く驚いた。


逃げ回ってるワタヌキは百目鬼にはかなり間抜けに見えてるんだろうなと関係ないことを考えつつ見てたら管狐が不意にキュウビモンに進化を果たしてたのは驚いたというか笑った。そしてデジモンのお約束(いやこれデジモンではないから)、初登場した回無敵の法則であって言う間に少し育った玉葱に羽生えたようなやつは瞬殺されましたとさ。女の子の方はまた一からやり直しらしいけど一応元に戻るってんで一安心。で、問題はこれの放送する時間がハチクロと微妙に被ってること。なんだ二十五分からっておかげでハチクロのラストが見れなかったよ。


ひぐらしのなく頃に 第十三話「崇殺し編 其の五 謝罪」

先週の見てていったい何が起きれいるのかわからなかったがとりあえず沙都子の叔父は死んじゃってるってことなのかね。で沙都子がそれを認めてないとそういうことなのか。そういえばなんでささっと風呂場に入って行けるのかね、まぁこんなところでおいしい展開になるとは期待してないけどさ。あぁでもごめんなさい、正直なところ大切な場所隠れてるけどこれはかなりエロな視線で見てました。圭一の錯乱っぷりはそこは一応人のウチじゃないのかな~などと眺めていたり、ここで大石が入ってこないのかなと無駄なこと考えたよ。

て、なんでか大石が行方不明になってるし。それと監督が死んでたりしてんのはなんとなく来週からの勢いですごく呪いかけてたからこうなんのは分かってたからこれはどうでもいいや。ところであんだけ暴れた後の頭には服を着せようという考えは出てこないのか、着替えさせられる状況ではなかったのかもしれんが。でも元気になってきてたのにはホッとした。あぁでもごめんなさいごめんなさい、沙都子の上目遣いかわいいなと思ってました、意外と身体がちっこいわりに発育してんなっとエロな視線でしてました。

うわ・・・梨花が・・・梨花がっとマジで気分がかなり盛り下がった。てグロいよ、烏とかに食われちゃってるし。圭一が斧を振り回してんのを見ながらそんなことやってると沙都子が戻ってくるぞ~と見てたらやっぱり来たよ。冷静に、冷静に圭一の話を聞いてもこの状況で圭一自身が犯人だったら殺されんだからそら逃げるわな。でもなんで人がいる方に逃げないのかね、いや地理的な設定とかまったく知らないんであの道しかないのかもしれないけどさ。


分かった、とりあえず話をする前に圭一は斧を置くべきだな。そして話始めてどんな結論になんのかと思えば悪霊退散ですか。あからさまに落としてくださいって言ってるような状況ではあるけどさおかしいだろ、どんだけ勢いよく押しても持ち上げてないと落ちないだろその橋じゃ。あぁそしてごめんなさいごめんなさいごめ(もういって)、叱られてる梨花がなんかエロいなって思って見てました、こんなアホなことばかりすぐ頭に浮かんでくるんです・・・駄目だわ・・・俺。


竜騎士07, 方條 ゆとり
ひぐらしのなく頃に 綿流し編 2 (2)
竜騎士07, 鈴木 次郎
ひぐらしのなく頃に 祟殺し編 2 (2)


竜騎士07, 鈴羅木 かりん
ひぐらしのなく頃に 鬼隠し編 2 (2)