COYOTE RAGTIME SHOW 第一話「脱獄」
おや、いきなり眼鏡のむっちりお姉さんが登場とは・・・う~む、守備範囲外だな。あ~でもレイチェルはいいよ(誰も聞いてないって)、少し頭が弱そうだけど。いやしかし侮るなかれ、手を使わずにハンバーガーを口の中へと消した技には感動したね(そこまでのことか?)。ずいぶんと食事が好きなようで食い放題に目がいってんね、まぁ食ったぶんいい方向に反映されてるんだから別にいいか。
レイチェル、君は実は頭よかったのか。でもガイドブックを読み直してるってことは事前に読んでおかなかったってことだな。で、感じたのはBLACKLAGOONでもあれだったが、ここで使われてるのは何語なんだ?英語か。でも英語だったらあんな漢字的な読み違えとかないだろ、それとも中の人が間違えてんのか・・・いやいやそれはちょっと無理があるな。それは置いといて記憶力がいいのにその土地の雑誌が読めてないってことは今までその言葉を見たことがないってことなのか。
なんてこと考えてたらすばらしいのが出てきたのでもう全部どっか消えたね。だってゴスロリホイホイさんが十二人も空からフタコイオルタで・・・落ち着こう、落ち着いてみてもすごい絵なのは変わらないがな。もう何というか性欲とまんないね、とりあえずツインテール娘と一瞬の抱擁を交わした後俺の腐った脳をその物騒なのでブチ抜いてほしいもんだね。えらく抱きごごちは割るそうだがいいだろ、俺の人生に一生ものの経験を二度もくれるんだから。
アンジェリカは ハンドガンが効かないのは分かってるだろうにそれでも戦いを挑んだんだから何か策があるのかと思えば何もないのか、それとも助かる予感が・・・あったわけではないんだろうな。そしてやっとMr.登場、いやまったくもって渋い、「見損なうな」はホントかっこいいね、痺れるよ。アンジェリカとはなにやらずいぶん因縁があるみたいで、いったい何があったのやら。後の王蟲の襲撃には変にテンションが上がったが、ズタボロのゴスロリ娘を見てげんなり。彼女らは今回だけだったのか、いやきっと復活してくれるさ・・・きっとな。




























































































