COYOTE RAGTIME SHOW 第三話「右腕と呼ばれた男」
さすがに先週あれだけ大変なことに巻き込まれたのに平然としてるのはあのバーであれごとに慣れたのか、ずっと覚悟してたから和解しあえた後はいかようにもって感じなのか。そんなフランカが素直にシートベルト掛けられてたり、敬礼してるシーンが異様にかわいいかったな。船が水に入っていったのは多少驚いた、宇宙にも行けえるようだしなんとも便利な船だな。でも宇宙にも上がれるのにヘリに追いつかれちゃうのはなんで?避けながらじゃ加速がつかないのか、相手が早いのか。
フランカのお父さん殺したのがマドリアーノだったのは分かったけどなんでその時にフランカを連れてかなったんだ?Mr.が逃げ出したのから推測していって分かったんだったらまだこの時は嗅ぎであることを知らなかっただっけか。じゃなんでマドリアーノはブルースを殺したんだか、よう分からんことが多いなフランカだけ残してどっか言っちゃってるのはMr.が助けに入ったからなのかな。
向かい合ってどっからか敵が倒れるのはお約束だが、強いおっさん二人がこういうことをするとたまらなくかっこいいんだよな。きっちり防弾してるだろうにそれを一撃必殺で倒してくのは気分イイね。銃の効かない十二姉妹達でもなかなかいい勝負してたから状況しだいでどうとでもしてくれそうだし。煙の中から二人して走ってく姿はコナン思い出してちょっと懐かしかった。
明らかに周回遅れのホームズ御一向、いったいアンジェリカが何に話しかけてるのかと思えばそんな生意気そうな生首(ナマ?)ですか。見た瞬間感じたがこの映像は。好きになれなんよ、鳥籠に入ってるのも重なった倍気持ち悪いって。ところで十二姉妹は王蟲の大移動後に回収されて他の姉妹は普通に動いてたけど首の部分がないと修理できないんだな。なんか同じ顔がいくつも並んでるのを想像してたからそこまで代えが効かないのは意外だったかな。
着地シーンでのついてる事にちゃんと意味が出た足の存在と「懺悔しな!」の後のフルバーストアタックがかっこよかったのは言うまでもない。別に戦えないから逃げてたわけではないのね。そういえばこれで十二姉妹の一人が死んでるの聞いて単体とやりあうよりも乗り物に乗ってる時に戦えばさほど脅威ではないんじゃんないかと気付いたんだが、どうだろう。


























































































