「遊んで~」としつこいので

昨晩、車でこっそりデート。


ラブホ行く時間もなかったので

そのままカーセックス。


あいかわらず舐めるの下手だ。

旦那になる人、

ちゃんと教えてあげてください。


後部座席でま○こを触る。

潮噴いたら車が大変なことになるので

こっそりとクリとビラビラを丁寧に愛撫。


やすはいつもどおり騎乗位で髪を振り乱す。


スーツや車が汚れてしまうの心配だ。

さっさといくことが必然になる。


「ごめん、気持ちよすぎて我慢できない…」

抱きつかれながら「うん、いいよ。」

で、きっちり完了。


僕のギャランドューがびしょびしょだ。

毛の濡れ具合、乱れ具合がなまめかしい。


余韻に浸ることなくお互いに服を着始める。


差席シートがやっぱり濡れている。


朝、白くガビガビになってる黒の後部シートに

ティッシュに水を浸みさせ叩いたりゴシゴシする僕。


旦那さんになる人には幸せになってもらいたいと思った。








鞆の浦に出かけた。

広島県福山市にある古い漁港だ。

昔は確か沼隈郡とか言ってたような気が…


「崖の上のポニョ」を見たし

橋が架かる前に行っとこって感じで。

子供と嫁と3人で。


たぶん地元の人は観光客を目当てにしてない。

そんな雰囲気ありありで少し嬉しくなる。


だからといって観光客に冷たくするなんてことも無く

たまたまかもしれないけど出会った人皆優しかった。


ポニョグッズはほぼ皆無状態で。

売り切れたのではなくさらさら売るつもりもない様子。


島の見える寺があって

そこから見た景色に久々息を飲む。

確かに朝鮮から東京までの間では一番の景色だろう。


鞆の浦の人々はそれをあえて誇大宣伝しない。

そこがまた粋で自然で大好きだ。


宮崎駿氏みたいに2,3ヶ月滞在する価値はある。

お金と時間が許される人は是非お試しあれ。


ちなみに

福山は日本屈指のエロい女性生産地でもある。

それをわざわざ宣伝しないしみんな知らない。

そんなところに惹かれてしまう。








まみとエッチしてきた。

新しい一週間がまた始まった。

まみとのエッチに安心しきっている僕。

それはそれで素晴らしいことだ。


僕はベッドに裸で大の字に転げる。

まみはいつもどおり乳首を強く吸ってくる。

唾液のいやらしい音がかすかに聞こえる。


舌先で玉と太腿の付け根とアナルをなぞってくる。

いつのまにかエッチな唾液と柔らかい唇が

玉からアナルにすべっていく。

時折、舌先を使って良いアクセントを作り上げる。


竿は口に含んで舌を動かせる。

エロい動物のような舌が竿の表面を這い回る。


最近特に気持ち良くなった。

お互いが適応してきているのだろう。

適応して安心することは悪いことではない。


まみに舐められながら

他の子とのエッチについて考える。


まだ何回も交わってない段階の女の子にフェラされるとき

僕は僕のち○こがしっかりビンビンになってるか気になってしまう。


別にその子の舐め方が変だからとか

そういうわけではない。


その子が「僕がその子に魅力がないから元気がない」と

そんな風に思われることがすごく嫌だ。


たまたまアソコが柔らかくなることはある。

特に理由はない。


膨張されたままの状態をどうにか維持しようとすると

余計に心配なことが頭に浮かぶ。

仕事とか人生のこととかいろいろだ。

フェラされながらなにをしているのかわからなくなっていく。


今日まみに舐められながらそんなことを考えた。

まみとも最初はそうだったのかなと。


僕は裸で大の字だ。

天井には上半身だけ裸のまみが

丁寧に僕のち○こを舐めている。

「そろそろ、ち○こ入れさせて?」

とまみを起こす。

いつものように立ちバックで挿入し背中を甘噛みする。


僕の人差し指と中指でまみのクリトリスを掻き分ける。

暖かい愛液があふれ出す。


左手は胸を鷲掴みしたまま

乳首を人差し指と中指ではさむ。


ふたりのうめき声と腰を押し付けあう衝撃で

まみのスカートが綺麗にゆれている。


まみは人妻なんだと

いつもこの瞬間にふと気付く。