今日はゴルフだった。

朝は涼しく気持ちよかったのに

昼からは暑いわパターはいらんわで

結局いつも通りのスコアだった。


風呂にサウナあったので

きっちり汗かいて冷水ですっきりしたら

僕のあそこはむずむずし始めた。


ゴルフのあとは人肌が恋しくなる。

帰り道に見えるラブホが

いつもよりエロみがかっている。


真夏の昼下がり

エアコンがキンキンに冷えたラブホの部屋

僕と彼女は裸でイチャイチャしている

いつのまにか二人の寝息がラブホの空間にこだまする

僕は彼女のおっぱいの上で

よだれを垂らしながら昼寝している


詩みたいになってしまった。

今日はさっさと仕事済ませて家にかえろう。









心のそこからあなたを愛してくれる人はだれでしょうか?


↓動画です。


家族の絆


あなたの中にあるあたたかい気持ちをもう一度確かめてみよう。

大いなる休暇
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見終わった瞬間

正直、「ん~…」。


深い衝撃や感動はほぼ無い。


監督が何を伝えたかったのか

なんとなく気になる。


ストーリーを思い出してみる。

自由が描かれていることに気付く。

登場人物たちにとって何がホントの自由なのか?


島民たちはいたってシンプルな自由を求めた。

昼、誇り高く働いて、夜、家に帰ってエッチをする。

それが幸福で自由なのだ。


シンプルな幸せな形をシンプルなストーリーで展開させる

もしかしたら名作?!と思えて感謝出来ました。


セックスはやっぱり正しかった。

そんな映画ですね。