- 大いなる休暇
- ¥3,265
- Amazon.co.jp
見終わった瞬間
正直、「ん~…」。
深い衝撃や感動はほぼ無い。
監督が何を伝えたかったのか
なんとなく気になる。
ストーリーを思い出してみる。
自由が描かれていることに気付く。
登場人物たちにとって何がホントの自由なのか?
島民たちはいたってシンプルな自由を求めた。
昼、誇り高く働いて、夜、家に帰ってエッチをする。
それが幸福で自由なのだ。
シンプルな幸せな形をシンプルなストーリーで展開させる
もしかしたら名作?!と思えて感謝出来ました。
セックスはやっぱり正しかった。
そんな映画ですね。