タロピンの立派なOKAMAになるために 〓PART②〓
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祝山

昨夜から降り始めた雨ももうすぐ上がりそうですね


昨日、今日の午後から急遽出掛ける事になったからありがたいわ音符


退社してしまえばもう前しか見なくていいし手続き的な事はピンポイントでやる事が決まっているから他の空いている日はなるたけ長い連休中に出来ることをやってかないとねOK






2026年50本目に観た劇場公開作品を紹介します鉛筆




『祝山』


📒民俗学や呪術を題材にした作品で知られる作家・加門七海が自身の体験をもとに執筆した小説「祝山」を、橋本愛主演で映画化。これまでホラー作品で映画祭受賞などを重ねてきた映像作家の武田真悟が脚本・監督を手がけ、劇場長編デビューを果たす。


スランプに陥ったホラー小説家・鹿角南のもとに、中学時代の同級生・矢口朝子から一通の手紙が届く。そこには、心霊スポットとして知られる廃墟に肝試しに行って以来、説明のつかない異変が起きていると記されていた。新作の題材を求めて朝子や当時の仲間たちと再会した南は、不可解な出来事に巻き込まれていく。調査を進めるうち、一連の異変の背後には、彼らがかつて足を踏み入れた禁忌の山「祝山」の存在があることが浮かび上がる。







禁足地に足を踏み入れてしまった人達が怪異に襲われる話なんだけど《そのもの》は全く出て来なくて最後まで禍々しい雰囲気や演出だけで結局は原因も何なのか観客に投げる形で終わります



最近のインディーズ系のJホラーだとこぉいうの流行りだからマニア的には《あぁ こっちね》的に冷めた感想ですが、やっぱ橋本愛が出ているだけで怖いのでそれはそれで適度に満足



逆に主演が橋本愛でないと成り立ちませんが(笑)



なので派手な怖がらせ演出を期待している方には全く向いていません❌️

最強のふたりの20周年 ⑩

昨日は解放されたのを記念した訳ではありませんが




久し振りに姫様こと早乙女圭紀サマと日比谷で待ち合わせ





無事に合流して










さて










何してたんでしょうね?



ちなみに姫様はこの1時間後位からずーーーっと泣いてましたアセアセ







2人が出逢ってから20周年ってことはさ



2人ともなかなかな年齢な訳よ



でも



怪しげなサプリメントに頼らず健康的で規則正しい食生活をしているから



未だに無修正でもピッカピカキラキラ







横に並んで違和感がないように頑張らないと炎



励みにもなってくれる友達は大事ピンクハートピンクハート

僕らの独立記念日

読者の皆様にご心配おけしていますが



母親の誕生日でもあった先日の6月15日に



ハラスメントによる精神疾患で休職中だった会社を無事に退社いたしました👋



2年前に3ヶ月抜けましたが足掛け3年間在籍して施設の方々にもとても良くしていただいたので



何もなければ体が動く限り勤めさせていただこうかなとも思っていましたが



パートが全く居着かない程に問題のある現場でも高度なコミュニケーション能力でそつなく交わしていましたが



最後に出勤した日に、職務放棄を毎日のようにしている方に《職務放棄だ!》とか社会性やコミュニケーション能力がゼロに近い方に《社会性に問題が!》等と罵倒されて続けるメリットを何も感じなくなってしまったと同時に精神のバランスを崩してしまったので



行動力だけは早いのでこの翌日から1ヶ月間の休養期間にユックリ療養しながらも後で全く損のないように動いていましたチョキ




日本の社会はまだまだハラスメントはする側が会社に居座ってされた側が去らなきゃいけない変わった図式なんだなと改めて判ったのと



これは知り合いの誰に聞いても驚かれますが



休職中に会社側の誰からも一切の連絡が無かった事です(なかなかの規模なので管理職という名のつく役職の方はたくさんいる)



でも



皆さまご心配なく



心療内科も退社日と同じ15日に診察して《もう来なくても大丈夫》と診断されたし



何より何か背負っていた荷物を棄てちゃった感じが凄く楽ルンルン



ここから



損をしないための手続きをするために1ヶ月くらいは完全にプータローになりますが



まとまった休みでも無ければ出来ないことなんかをしつつ堕落しないように自己管しながら過ごします🍀

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