こんにちは、Aぇ! groupを心の底から愛する一ファンです。 今日は2026年5月15日。Aぇ! groupがCDデビューして、ちょうど2周年を迎える特別な日です㊗
デビューシングル『《A》BEGINNING』を聴いたあの瞬間から、時間が経つのが本当に早い…。2年経った今、改めて「ええグループやなあ」と胸がいっぱいになります。
2019年2月18日に結成されてから、Jr.時代は約5年3ヶ月。 関西ジャニーズJr.として、たくさんの舞台、ライブ、番組で汗を流してきた彼ら。 福本大晴くん、草間リチャード敬太くんが脱退という試練もあった中で、4人体制になった今も変わらず「Aぇ! group」として走り続けている姿に、ただただ尊敬の気持ちしかありません。
特に印象的だったのは、京セラドームでのデビュー発表の瞬間。 末澤くんの「めっちゃ辛かったわ」という本音が漏れたシーンを見た時、胸が熱くなりました。あの言葉の裏に、どれだけの努力と葛藤があったんだろう…。それを乗り越えて2024年5月15日に『《A》BEGINNING』でデビューした時の喜びは、今思い出しても鳥肌が立ちます。
デビュー曲の力強さ、バンドパフォーマンスの熱量、ライブでの一体感。 どれを取っても「これがAぇ! groupだ!」という感じでした。 特に『PRIDE』『WANT!!』『Gotta Be』『Again』など、ライブで何度も聴いて心が震えた曲がたくさんあります。
4人体制になってからも、むしろ結束が強くなったように感じます。 小島健くんのリーダーシップ、正門良規くんのギターとクールな存在感、佐野晶哉くんのドラムと天真爛漫さ、そして末澤誠也くんの圧倒的な歌唱力とカリスマ性。 それぞれの個性がぶつかり合って、化学反応を起こしているのが本当に面白いんですよね。
2025年から2026年にかけては、2ndアルバム『Runway』リリースやアリーナツアーなど、大きな挑戦が続きました。 特に「Again」のリリックビデオを見た時は、過去を乗り越えてまた走り出す彼らの覚悟が伝わってきて、泣きました。
映画やドラマへの挑戦、個人活動の活躍も目覚ましいです。 佐野くんの主演作、末澤くんの出演作、小島くんの作品、正門くんの活躍…みんなが主役級に輝いているのが誇らしい。
メンバー一人ひとりへの感謝
- 末澤誠也くん:あのハイトーンと魂のこもった歌声に、何度も救われました。リーダーじゃないのに、グループの顔として引っ張ってくれる存在。
- 正門良規くん:ギターの音色と、静かに熱い眼差し。クールだけど一番ファン思いな優しさがにじみ出てる。
- 小島健くん:リーダーとして、キーボードとして、いつもみんなをまとめながら自分も全力で走る姿。紫のオーラが本当に似合ってる。
- 佐野晶哉くん:ドラムの激しさと笑顔のギャップがたまらない! 若さ溢れるパワーでグループを明るく照らしてくれる。
4人だからこそ生まれるバランスが、今のAぇ! groupの魅力だと思います。
これからも、ずっと
デビュー2周年という節目を迎えても、彼らは決して驕ることなく、泥臭く努力し続けています。 それがファンとして一番嬉しいこと。
これからも、ライブに行って、CDを買い、テレビをチェックして、ブログやSNSで応援し続けます。 どんな壁があっても、「Aぇ! groupって言いますねん!」の精神で一緒に走っていきたい。
Aぇ! group、 デビュー2周年、本当におめでとうございます㊗ これからも、ええ音楽とええ笑顔と、最高のエンターテインメントを届けてください。 ずっと、そばにいます。