みんなの事は知らないが、俺はこう思う。 -24ページ目

みんなの事は知らないが、俺はこう思う。

時事問題から身近些事迄、出来るだけ自分の視点や立場から熟考して書いています。時々空気を読まずに暴走したり、独善的に決め付ける事も度々あり。常識や良識からの逸脱必至。真面な方なら顰蹙間違い無し。それでも読みたい方は大歓迎です。尚、書評、音楽評も行って居ます。

ハッキリ言て、警察はオカシイっ!!(激怒)、



私の周りによく来る、

自称-警視庁は、犯罪ばかり

しているが、


私に接触はしないのだっ!(笑)。


中には、

良い人もいるようだが…。



そういう点からも、

多少思いきった行動が必要だったのだろう。


各地方も、

警官が逮捕される事件が噴出している、


本当に、

解体が必要なんじゃないのか???


そう言えば、

沖縄の眼突いたろか、警察署焼き討ち事件っ!!も、酷った」。


「近所で菓子折りを買ってこい」と言われて「うまい棒」200本買って居た若手(馬鹿手)警察官、手錠、腰縄を外した隙に収監者に逃げられたにも関わらず、自分はスマホに夢中で気付かなかった若手(馬鹿手)警察官、2人共依願退職して悪い仲間とつるんで、犯罪者側に回って居るのだろう。

上司も無闇矢鱈と叱責、叱正して責任逃れをするだけではなく、馬鹿手警察官が暴力団に落魄れる前に自分も責任の一端を背負って階級を落とせ。


「不得意な事をするくらいなら、

得意な事を伸ばせば良い」

当に至言だ。

私の場合、自然科学系大学と言う恐ろし気な道ではなく、憧れて居た文学部でドイツ文学かロシア文学を学び、研究して居たら今は鬱病と無縁の生活を送って居たに違いない。


此の酷くて悲惨極まりなく、国民不在の政策下、出生率の低下は自然な事である。なのに、出生率を無理矢理上げようとする政策は第二次世界大戦中の「産めよ殖せよ」を連想させる。国策で出生率、出生数を政治家が自らの無策を糊塗する為の政策は絶対に行われてはならない。


 月収15万円で“汚物処理”も経験「それでもいまが正解」と思う理由

6月9日 6:00配信  FLASH


「会社なんか辞めて、生き甲斐を追ってみたい」「自分には天職があるはず」――そんな衝動に従うべきなのか。年収1000万円や安定した将来を捨てた男たちに、「いま、本当に幸せか」を聞いてみた!


「3年間で17社を受けましたが、転職先が決まりませんでした。60歳を越えるとこんなに状況が変わるとは、辞めるまでわかりませんでした」


 と話すのは、沢口健助さん(66歳、仮名)。難関国立大学を卒業後、大手メーカーへ。その後、マーケティングで外資系企業を渡り歩き、最後はシニアマネージャーを務めた。


「定年延長したあと、年下のいやらしい上司に当たりまして、わかりやすい追い出しに遭いました。そのころは心を病みかけ、疲労も溜まってきました。これまでの経験から次の仕事もすぐに見つかるだろうと、退職しました」


 だが、仕事は一向に決まらない。折悪く、都内一等地のマンションを売りに出し、賃貸に引っ越したばかり。ローンと家賃の二重払い生活に陥った。


「利便性がよく、マンションはすぐに売れると思っていました。ところがまったく売れず、毎月25万円の家賃は出ていくのに仕事は決まらない、かなり悲惨な状況でした。なんとか1年半後に買い手がついて、都内西部に中古マンションを購入。すべて片づいたときには、手元に150万円の貯金しか残っていませんでした」


 とにかく“出血”を止めなくてはいけない。藁をも掴む思いで3年越しで決まった就職先は、ビルメンテナンスの会社。仕事は4つほどの商業ビルの巡回だった。


「やっと決まったものの、給料は15万円ほど。それまでの年収は1500万円ほどだったので、厳しかったです。でも稼がなくちゃいけない。基本的な業務は蛍光灯の交換などでしたが、汚物があったら片づけざるを得ない。一度、処理したことがあります。ハッカ油をかけると臭いが取れるんですよ。『自分がなんで、こんなことを』とか、考えないようにしていました。虚しくなっても食べていけませんから」


 それから約1年。沢口さんには意外なところから“幸運”が訪れる。勤務先の女性社員からマーケティングを教えてほしいと頼まれ、昼休みや就業後に講義をした。


「その女性が、ある中小企業の社長令嬢だったんです。私が出した課題を家族で解いていたようで、『そんなキャリアがあるならウチへ来てもらえ』と、誘いを受けました」


 約1年、ビルメンテナンスの会社と並行して勤務。事業内容にも納得した沢口さんは転職し、同社の執行役員として迎えられた。


「今の会社では年収400万円ぐらいで、年金がなければ食べていけません。でも、やりがいがぜんぜん違いますね。今はおもに、若い社員の教育を担当しています。自分のやってきた仕事が、人の役に立つのはありがたいこと。イヤだった年下の上司からいろいろと指摘を受けたことが、今思い出すと意外に有効なんですね。顔を見たいとは思いませんけど」


 沢口さんは自分の経験を振り返り、こう話す。


「自分が転職で落ち続けているときは、何が悪いのかわかりませんでした。でも今なら、『自分は1500万円稼いでいた人間なんだ』という偉そうな態度がどこかに出ていたんだろうとわかるんです。私は17社も落ちたことで、このままではいけないと思い知らされ、一からやり直すことができました。その後、どんな道が待っていたにせよ、今が正解だと思っています」


 日本酒が楽しみだという沢口さんはいい顔で笑った。

年収1000万円のキリンビール部長が役者に転身して4年ー「ワンステージ数千円。でも今のほうがぜんぜん幸せ」

6/9(日) 6:00 Yahoo!ニュース  FLASH


「会社なんか辞めて、生き甲斐を追ってみたい」「自分には天職があるはず」――そんな衝動に従うべきなのか。年収1000万円や安定した将来を捨てた男たちに、「いま、本当に幸せか」を聞いてみた!


「僕は、55歳で早期退職する予定を1年前倒しし、54歳で会社を辞めました。我ながら、思い切った決断だったと思います(笑)」


 こう話すのは、大手酒造メーカー・キリンビールの営業部長から、俳優を目指して芸能事務所に入所した山田直祈(なおき)さん(58)だ。


「きっかけは、営業部長から副理事になるための昇進試験に落ちてしまったことです。役職がなくなり、約1000万円あった年収が、半分以下に下がることになりました。一からのやり直しになるわけです。それで上乗せ退職金をもらって辞めることに。今もまったく後悔してないですけど、もし昇進試験に受かっていたら、きっとしがみついちゃったんだろうな」と笑う。


 退職後、山田さんは子供のころの夢を思い出し、俳優を目指すことにした。しかし、年齢的に受けられるオーディションは少なく、劇団にも入れなかった。それでも、「勉強をさせてもらえるし仕事もいただける」と、今の事務所の研修生になった。それから4年。今は、台詞のある役を少しずつもらえるようになってきたという。


「収入的には、3カ月で十数万円です。舞台だと、稽古からずっと拘束されて。稽古場では交通費も弁当代も自分で持ち出しです。しかも、チケットバックやノルマもあるので、全部売っても収入にはほとんどなりません。最悪でしょう(笑)」


 このままだと、「あと5年で貯金が底をつく」と言う山田さんだが、その顔は明るい。


「スキマ時間にアプリで探してバイトをしているんですが、最近はそれがおもしろくなってきちゃって。いろんな仕事が経験できるんですよ。でも、僕みたいな新人役者は、仕事があるかは直前にならないとわかりません。だから、バイトもままならないんです」


 現在は、パートで働く妻のヒモ状態だと苦笑する。


「キリンでピリピリしていた時代も楽しかったですが、自分には合っていなかったと思います。そういう意味では、会社にしがみつくのも才能なんでしょうね。役者を目指す生活は楽しいことばかりじゃないし、お金もない。でも今のほうが、ぜんぜん幸せだって言えます」


 今は友人や親戚たちがチケットを買って舞台を観に来てくれるが、結果を出して恩返しをしたいという。


「エキストラでいいや、とはなりたくないんです。大河ドラマで台詞のある役を絶対に目指します! 言っておけば実現するかもしれないですからね。今日はこれから、舞台の稽古なんです。70歳の執事の役で出演するので、ヒゲは役づくり。シニアモデルになるには、若すぎるって言われるんですけどね(笑)」


 稽古着姿で屈託なく笑う山田さんは、晴れ晴れとした表情で稽古場へ戻っていった。

 

 

   「お金の流れが良くなる予感♪」お金が貯まるのは良いが、出て行けば最悪だ‼️‼️‼️

お金よ、俺の周囲に集まって呉れ‼️‼️‼️‼️

今の俺にツキ等ある筈がない‼️‼️‼️‼️‼️

飛んだ肩透かしだ、戯言も大概にしろ‼️‼️

 

6月10日(日)16:00       FLASH


2024年度の新入社員は「セレクト上手な新NISAタイプ」だという。


「デジタルに慣れ親しんでいる一方で、対面コミュニケーションの経験に乏しく、『仲間』以外の世代との距離感に戸惑う面」があり「タイパ重視」。しかしそれは言い換えれば「目標をはっきりと見定め、集中して向かっていく熱意と、効率を重視し最適解を実行する」ことに長け、「2024年の制度変更で選択の幅が広がった新NISAと重なる」のだとか――(産労総合研究所の資料より)


 なんとも接し方が難しそうなのだが、会社を芸能界に見立てるとどうなのか? 本誌はアンケート調査を実施。「部下にしたくない女性タレントは誰?」を、全国の30代から50代の男女500人にきいた。対象としたのは、芸能界で活躍している若手女性タレント・俳優の10人だ。


 では「部下にしたくない女性タレント」トップ5から見ていこう。


【第5位】23票 芦田愛菜


 一部では「将来の総理候補」とも期待される芦田愛菜がまさかの順位。一体なぜ?


「頭が良すぎて、部下だとこっちがバカにされそうな気がする」(30代男性・会社員)


「あまりに有能そうで、逆に扱いづらそう」(40代男性・会社員)


【第4位】26票 やす子


 元自衛官で、いまやテレビで観ない日はない超売れっ子。


「おもしろいんだけど、何をきいても『はい~』しか言わず、コミュニケーションに難がありそう」(30代女性・会社員)


「何をやらせても要領が悪そうで、こっちが怒ってしまう気がする」(30代男性・会社員)


【第3位】30票 広瀬すず


 若手女優としてはトップクラス。大手企業のCMを多数抱える。イメージは良いはずだが?


「気が強いのが顔に現れています。こっちの指示を聞いてくれなそう」(40代女性・パート)


「男性からはかわいがってもらえるんでしょうが、女性からみると扱いにくそう」(40代女性・会社員)


「こんな可愛い部下がいると仕事にならない」(40代男性・会社員)


【第2位】118票 あの


 独特過ぎる“違和感”で若者から大人気でも、大人からは?


「そういう芸風なのだろうが、あんなのが会社にいるとイライラする。絶対に無理」(30代男性・会社員)


「頭はいいのかもしれませんが、コミュニケーションが取れなさそう。話し方も生理的に受け付けません」(50代女性・パート)


【第1位】228票 フワちゃん


 半数近くの票を集めてぶっちぎりの1位。


「時間にルーズで遅刻常習者。社会人としてありえない」(30代女性・会社員)


「常識が通じず、客や取引相手にも暴走しそう」(40代男性・会社員)


「どんな相手でもタメ口で、トラブルを引き起こすのは必至。コミュニケーション能力は高そうだけど、それ以前に社会人としては無理」(30代女性・派遣社員)


 1・2位が3位以下を大きく引き離したように、納得のワンツーフィニッシュでは――。


「部下にしたくない女性タレント」ランキング

【第1位】

【第2位】

【第3位】

【第4位】

【第5位】

【第6位】

【第7位】

【第8位】

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(쑥10)]

フワちゃん あの

広瀬すず

やす子

芦田愛菜

池田美優(みちょぱ)

王林

古川優奈(ゆうちゃみ)

橋本環奈

生見愛瑠

228票

118票

30票

26票

23票

22票

18票

15票

11票

9票


周りを気にせず続けてる事

其れは私の場合はブログで日常を綴る事だ。

あれを綴ったら何を言われるか、

此れを綴ったら叱られはすまいか、

こんな些少な事を気にして居たら

毎日ブログを綴る事は出来ない。

但し、記述から住所が露呈しない様にだけは

細心の注意を払う必要がある。

其れが私が写真を掲載しない理由のひとつだ。 

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今後、科学技術がますます発展することによって、人間中心論にとらわれずあらゆるものを計算過程として捉える時代が到来すると考えています。

 

そして、この世界および研究領域のことを、僕は「デジタルネイチャー」と呼んでいます。」

そして著者は急速な速度でAIが進歩して人間は「人間一元論」を捨ててAIの進化に身を委ねるべきだと説く。既に種々様々なAIに人間は囲繞されて居るからだという。

 然し乍ら此れはAIを「絶対的正義」と説く非常に危険極まりない即座に即時即刻破壊すべき思想だ。

 例えば、最終的に凡ゆる物がAIに支配されれば人間の立場は如何なる?全ての職務をAirMacに奪取され、飢渇死を待つだけの存在となるのか?

 アドルフ・ヒトラーのホロコースト、毛沢東晩年の紅衛兵、原始共産主義への回帰を解いたポル・ポトも成し得なかった大量殺戮が開始されるのだ。

 ある人は「頭脳明晰過ぎる人、頭脳愚鈍過ぎる人は全て殺戮され、IQ=80程度の人間だけが残され、自分に与えられた職業だけを黙々と熟し、身体機能が「劣化」すれば「二酸化炭素室で30〜60分掛けて殺戮される」と言う。此れは保健所に集められたペットを一気に殺戮する方法と同じである。そして、「支配層」だけが優れた容姿と明晰な頭脳を持つ「デザイナーズドベビー」としてAIを制御する超一流社会を形成する、現代の北朝鮮の様に。

 だが、此れ迄の話はAIが人間を無害な存在と看做した場合である。若しAIが人間を地球上に住むウィルスとでも見做せば如何か?人間は一気に殺戮され、AIだけが地球上に残る。軈てAIに派閥が生まれ、AIが戦闘用AIを使って互いに攻撃し合う。軈て陸地は戦闘用AIの激しい攻撃により真っ平らにされ、若し、大津波が押し寄せればAI、戦闘用AI諸共海に沈む。

   AIの次に世界を支配する「万物の霊長」は一体何物なのだろうか?


6/6(木) 14:03配信    毎日新聞


衆院は6日の本会議で、自民党派閥の政治資金パーティー裏金事件を受けて自民が提出した政治資金規正法改正案を自民、公明党、日本維新の会などの賛成多数で可決した。立憲民主、共産、国民民主の各党などは反対した。

法案は6日に参院に送付され、7日に参院政治改革特別委員会で審議入りする。自民は23日までの今国会会期中の成立を目指す。


 衆院通過を受け、岸田文雄首相は首相官邸で記者団に「規正法の改正を確実に実現するために、緊張感を持って取り組んでいかなければならない。引き続き努力を続けていきたい」と述べた。


 改正案の実効性を疑問視する声が野党などから上がっていることについては「今回問題になった事案に対する具体的な再発防止策に加えて、政策活動費や第三者機関(の設置)についても明確な方向性を明らかにした。実効性がないという指摘は全く当たらない」とした。


 自民案は、政治資金パーティー券購入者の公開基準額を現行の「20万円超」から「5万円超」へ引き下げる▽使途公開が不要な「政策活動費」について、10年後に領収書などを公開する▽政治資金収支報告書の記載について国会議員本人がチェックしたことを示す「確認書」の作成を義務付ける――などの内容。立憲などが求めた企業・団体献金の禁止や、議員が会計責任者と同等の責任を負う制度の導入などは盛り込まれなかった。


 規正法改正を巡っては、自民、公明両党が大枠で合意したが、パーティー券の公開基準額と、政策活動費の使途公開の条文化で折り合いが付かず、自民が改正案を単独で提出。与党案がまとまらないまま、衆院政治改革特別委での審議に突入する異例の展開となった。


 与野党による法案の修正協議で、自民は原案で「10万円超」としていたパーティー券の公開基準額の「5万円超」への引き下げや、政策活動費の領収書などの10年後公開を新たに盛り込むことで公明、維新と合意。修正した改正案を提出していた。【川口峻、園部仁史】